温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3738ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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去年の秋に利用しました。
食事とセットで楽しむ日帰り施設です。施設自体は高級感もあり、好感です。
お風呂だけだと物足りない感じがします。
風呂が小さめのこともあり、そう感じます。
混んでなければ、とても雰囲気のいい風呂なんですが・・・。しかし風呂のみの利用だと、もう一度というインパクトはないと思います。0人が参考にしています
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併設されている花屋さん&100均のお店を覗いてから、入り口へ向かいました。一歩館内に足を踏み入れれば、そこは異空間の世界が広がります。うまく表現できませんが、たしかにリゾート気分になります。
お風呂は2階にあります。エレベーターがあるので、高齢の方にも優しいのではないでしょうか。源泉はもちろんいいのですが、やはり炭酸泉が最高でした。テレビを見ながらあっという間に時間が過ぎてしまいました。
平日の昼間のせいか、子供さんが走りまわるということもなく、落ち着いて過ごすことができ、満足しました。0人が参考にしています
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煮川の湯は18ヶ所ある草津の共同湯の中で私のベスト3に入るお気に入りの湯です。アクセスは大滝乃湯のすぐ手間に位置し、二股になった道路に挟まれるように建っています。湯畑からも3分程度で好アクセス。それほど大きくない湯小屋ですが木造りで風情のある趣です。
内部もコンパクトにまとめられた配置。以前は床、湯船ともに総木造りのものでしたが、現在はコンクリ+ペンキ仕様となり、湯船の縁にだけ木をあしらっています。湯船は3-4人サイズの長方形で源泉は一旦湯溜めに投入され、そのあふれ出しが浴槽に注がれる仕組み。日によって多少湯温は異なりますが、名前の通り熱めです。だいたい44-46度くらいのことが多いように思います。しかもこちらの湯は加水できませんので、熱湯の苦手な方やお子さん連れには向かないと思います。
湯は無色透明ですが湯口には白い析出物が溜まっており、玉子臭もプンプンとして鼻腔を刺激してくれます。浴感は湯温もあってガッチリとストロング。体の芯までジンジンとあたためてくれます。微弱ながら湯の成分が素肌にマッタリと皮膜を形成しているようなペタペタ感もあります。いかにも体に効く温泉に入っているような満足感と達成感のある湯です。浴後は体の力が抜けたような心地良い脱力感もあり、ぐっすりと眠れるため、車中泊の際の仕舞い湯として浸かることもしばしば。冒頭でも触れたとおり私のお気に入りの湯であり、熱めの湯が好きな方にはオススメです。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf4人が参考にしています
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地元『筑波山温泉』が、雑誌「温泉博士」の入浴手形で無料入浴できるため、再訪してきました。
初めて訪れたのは8年前の2001年8月です。この月から筑波山温泉の利用が始まりました。その時の感想も今回の感想も同じで、あまりいいものではありませんでした。
平日の午後に訪れましたがお客さんは無く、貸し切り状態でした。浴場に入ったとたん鼻につく塩素臭…。温泉はどの湯船での利用かさっぱりわかりません。どれもこれも無色透明のお湯で、無味塩素臭でした。こんなお湯に入るのなら、井水の掛け流し風呂に入ったほうが爽快だと思います。
また、分析表によると湧出量は毎分28Lとなっています。が、この源泉から4つの施設に分湯しているはずです。(旅館組合で掘削したため)そう考えると各湯船にどれくらいの新湯が注入されていることやら…。これくらいのレベルの温泉なので、筑波山観光のお客さんを引き泊めることができないのだと思います。地元民ももう少しがんばってほしいと思います。8人が参考にしています
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蒲田で入浴したついでに足を延ばして、池上にある『桜館』へ行ってきました。こちらも雑誌「温泉博士」の入浴手形で無料入浴させてもらいました。 駅から歩いて7分くらいで到着しますが、少々わかりずらいかもしれません。
こちらは‘壱の湯’と‘弐の湯’に分かれていて、月の上旬と下旬で男女が入れ替えになるそうです。自分が訪れた下旬は、男性が壱の湯でした。
温泉はこの周辺では一般的な黒湯でした。毎分140L汲み上げているようで、比較的湯量はソコソコあるように思います。
この桜館で特筆すべきことは、3階の展望風呂でしょう。こちらにも黒湯が注がれています。火照った体を冷ますには最適です。
東京都の公衆浴場料金でこれだけ楽しめるのは、うれしい“銭湯”だと思います。ドライのサウナにも通常料金で入れればもっとうれしいのですが…。3人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』の入浴手形を使い、1時間のスピードコースで無料入浴をしてきました。
施設は、蒲田駅の西口を出ると右手方向上部に看板が出ているので、すぐに分かりました。1階がパチンコ屋になっています。日帰り専門ではなく、宿泊がメインのようです。
フロントが4階にあり、浴場は男性が3階、女性が5階になっています。浴場など内部は清掃が行き届いており、とてもキレイでした。なので、気持ちよく入浴することができます。
温泉は黒湯でした。透明度が全く無いようなくらいの褐色をしていました。ここの目玉は、源泉の冷泉浴でしょう。こちらのお湯は黒というよりこげ茶色をしていました。“ナマ源泉”のようで入る価値があると思います。
また、露天風呂もあるのですが、窓のない内湯と思ったほうがよいでしょう。1階のパチンコ屋からの音色も都会にいることを忘れさせません。3人が参考にしています
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初めて那須温泉郷へ行き、那須湯本温泉の一角にある『鹿の湯』で立ち寄り入浴をしてきました。
平日の午前中、早い時間に到着したため、比較的空いていました。木造の湯小屋周辺には硫黄臭が漂い、温泉情緒を醸しだしています。
温泉は白濁した硫黄泉です。それが湯温の異なる6つの湯船に満たされています。個人的には44度の湯船までしか入ることができませんでした。46度には2人、48度には1人の方が浸かっていました。“すごいな~”の一言につきます。
もうひとつすごいことは、‘湯守’の方が源泉の注入量を加減して、6段階の温度差を作り出していることです。
久しぶりに温泉らしい温泉に入ったようで、とても満足できました。入浴料400円も妥当なものに思います。3人が参考にしています
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7月28日行きました。
平日なのに第一駐車場は満車。シンプルコース\1,000で入館、ほとんどの方がプラス岩盤浴のゆったりコースのようでした。お陰で浴室は空いていました。各浴槽は小ぶりで洗い場を含めても狭苦しく感じました。0人が参考にしています
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先日、同ブランドの他店を利用し、気に入ったので足を延ばし、こちらにお邪魔しました。若干、入館料が高めかな…と思いながら入りましたが、シックで落ち着いた雰囲気、良質な源泉、気持のよい接客サービス、清潔感、専属料理人によるレベルの高い食事などを考えれば、丁度良いコストパフォーマンスだと感じました。ゆったりと大人のスパ銭(!?)を味わいたい方は一度お試しアレ…
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