温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3671ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2009年7月17日の午後に訪問しました。
41℃から48℃(女湯は46℃)まで、多様な温度の浴槽があり、自分にあった温度を選べます。お湯は硫黄臭がする濁り湯で、私は46℃の浴槽が気に入りました。私が行ったときには、浴場の中の人数は10人~15人程度で、おそらく、この施設にしては少ない方だったのだと思います。温度はどの程度正確かはわかりませんが(もっとも正確に管理する意味も無さそうですが)、46℃、48℃ともに、表示よりは1~2℃くらい、低い感じがしました。
48℃の浴槽の縁には、常連らしいおじいさんがどっかりと腰をおろし、時々湯もみをしながら、入っては出てを繰り返していました。そのそばで、別のおじいさんがタッパーを出して、何か食べていて、このあたり一角は常連さんの私有地のようでした。3人が参考にしています
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4月にお隣の「まるほん旅館」に入湯した際に、次はこの共同浴場に入ろうと決めておりました。
まるほん旅館とは同じ源泉だと思うのですが、また違った心地よさがありました。
湯温が高いのであまり長湯はできませんでしたが、熱いこの季節には何とも気持ちの良いお湯です。
う~ん もう一回「まるほん旅館」と入り比べたいですね。4人が参考にしています
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先日初めて行きました。
神奈川を中心に展開する「万○の湯」と似た料金と
サービス構成だと感じました。
露天は泉質を合わせてとてもいいものでした。
が、とにかくトイレが汚い。これは使用する側の問題が
第一でしょうが、清掃が行き届いていないと思いました。
また日がとっぷりと落ちてから数時間たっても露天の半分の
電灯が着いていなくて真っ暗だったり、従業員の配置を
かなり絞っているのかという印象を受けました。
値段がそれなりなだけにちょっと残念でした。
経営はいろいろ工夫が大事ですが、手抜きと工夫とは違うと思います。5人が参考にしています
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温泉は露天風呂のみで黒湯の天然温泉だけどかなりぬるめ。
温泉効能は穏やか。
銭湯なので銭湯料金で入れるから
温泉はマルマルオマケと思えば満足できる。
こじんまりとした住宅街の温泉銭湯だけど
駐車場がきちんとあって無料なのがいい。
台数もそこそこあるし、向かいに激安スーパーが
あるんでそこへ停めてる人もいるみたい。コインPもあるし。
200mのとこに横浜市営地下鉄の日吉本町駅が
出来て電車でも来易くなった。0人が参考にしています
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2年ほど仕事で通ってたすぐそばの銭湯で
仕事疲れを癒すのに大いに役立ってくれた。
第二京浜国道一号線沿いなのに駐車場が無料で台数も多い。
二階にはスナックコーナーがあって麺類などが
大変お安い値段で作ってもらえる。夜食に重宝しました。
天然温泉なのに銭湯なので450円とこれまた安い。
温泉は京浜地区に多い黒湯。ここのは比較的熱めなのが特徴。
それにも増してここの特徴は下町の雰囲気で
平日でも地元の人で賑わってるし、
それ風の刺青もいる。
洗い場で隣のおにいさんから話しかけられたりするし。
仕事先は別の場所へ移っても
懐かしくてたまにここの雰囲気を楽しみに来ます。1人が参考にしています
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友人と船橋で飲むことになり、その前に銭湯に行こうと思っていってきました。以前も行こうとしたら近くにある湊町松の湯のみ見つけてしまい、こちらは分かりませんでした。またまた、某サイトのストリートビュー機能を駆使して、何なく発見できたこの施設。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席、鉱泉使用)
シャワー(1席、鉱泉使用?)
主浴槽(42℃程度、バイブラ、背面ジェット2席、独立した座湯1席、鉱泉)
深湯(40℃程度)
フロント型でした。フロントがかなり狭く、昔は番台であったと思われますが、正確には分かりません。休憩スペースとドリンク販売スペースはありました。脱衣所もかなり古く、常連さんのお風呂セットが棚の上に所狭しと置かれていました。ドライヤーは20円。マッサージチェアも年季が入っています。
湯殿は手前に洗い場、奥に浴槽というスタンダードスタイル。背景絵は富士山でした。ここの特徴は何よりもラジウム鉱泉で、浴槽はもちろんのこと、洗い場カランにまで鉱泉が使われていました。泉質は船橋名物である、黒く濁ったヌルヌルとした鉱泉の泉質そのままでした。都内の麻布十番温泉や新宿十二社温泉の泉質と近いです。
地元密着型の銭湯らしい銭湯ですが、鉱泉である点だけが銭湯らしからぬところ。船橋の銭湯は多くが鉱泉なので、船橋に限定した場合は、いかにも船橋らしいと云えばそうなのかもしれません。1人が参考にしています
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自家源泉をひいているようで、
ちゃんとした温泉を堪能できとっても満足です。0人が参考にしています
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「温泉博士」を持って訪れた。通常は入浴のみはダメらしい。建物も庭もきちんと手入れがされており、山裾の静寂な雰囲気とよく合っていた。お湯は最上階5階にある。無色透明だが、浴感はやわらかく、かすかに甘酸っぱい匂いがした。泉質表示表は見つけられず、HPにも記載がなかったが、この誌によると、低張性アルカリ性冷鉱泉だそうだ。充実したひとときを過ごし帰路についた。2009年7月入湯。
10人が参考にしています
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万座ではプリンスと並び大型の施設で、歴史もある老舗のホテル系旅館です。立ち寄りでは本館の長寿の湯、展望露天の極楽の湯に入れます。
長寿の湯は苦湯、姥湯、滝湯、真湯に小露天の姥苦湯&ささ湯を有す内湯施設。広々とした総木造りの純和風。なかなかの高級感が漂う浴室で、異なる源泉浴槽を楽しめるようになっています。メインは苦湯浴槽で、10人弱は浸かれるでしょうか。湯口付近は42度、浴槽端で41度のややぬる目。長寿の湯の内湯郡では一番浴感がしっかりしている気がしましたが、それでもかなりマイルドな印象。
どの湯も決して悪いわけではありませんが、パンチにかける感が・・・。万座で初めての湯だったのですが、想像していたよりも浴感が乏しかったのは残念。原因の一つは加水と湯温だと思います。投入口手前の湯溜めで源泉と加水を混合させているのですが、蓋を開けてみると目視で3割程度は加水していました。季節によって調節しているのでしょうが、どの湯も体感40-41度とぬる目。個人的にはもう少し加水を押さえ、濃くて熱い湯に入りたかったです。設備にもかなり手をかけていらっしゃるので、加水ではなく熱交換による源泉を薄めない湯温調整ができる設備を是非整えていただきたいところ。それか小さめでも良いですから、熱湯の浴槽を新設していただけるとありがたいです。
全般的には豪華で立派な設備を誇っており、広々とした浴室で伸び伸びと湯浴みができるのはグッドです。湯温や源泉の濃度に関してもお子さんからお年寄りまで幅広く楽しんでいただける配慮と考えれば、納得もいきます。
写真は左上が受付後に貰った入浴券とタオル、左下が長寿の湯入り口、右上が姥湯、右下が苦湯です。4人が参考にしています







