温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3675ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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近くなので良く行きますが,過不足無い施設で良いかと思います.お湯は他の口コミにもあったように近くの百観音温泉よりマイルドですが,疲れがとれます.
これも他の口コミにありましたが,こぢんまりまとまった日帰り温泉です.4点と評価しましたが,ご近所加点が入ってしまったかもしれません.1人が参考にしています
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錦糸町駅は東京東部のビックターミナルです。駅周辺は高層ビルが立ち並び、ここが下町だとは思わせない迫力があります。そんな錦糸町駅の北口から10分圏内にあるのがここ、幸楽湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、バイブラ、入浴剤)
座湯(43℃、1席、背面ジェット、入浴剤)
錦糸町駅からしばらく歩いた、町工場やマンションなどが林立する下町らしい風景の中、3階建てのビル型銭湯としてありました。東京都公衆浴場協会の公式見解としてはフロント式になっていますが、番台をちょっと改造したタイプのフロントでした。ほぼ番台です。脱衣所に休憩スペースがあり、テレビなどが置かれていました。
湯殿は洗い場があり、奥に浴槽があるスタイル。天井が高く開放感があります。浴槽は主浴槽と座湯が浴槽内で繋がっていますが、座湯の方が温度は低い印象です。どちらの浴槽もかなり熱く、44℃近くあります。二つともバスクリン?のような入浴剤を入れています。
平日午後3時半過ぎ、開店からすぐに入りました。お客さんは地元のご隠居さん達ばかりでした。のんびりとした雰囲気の銭湯でした。1人が参考にしています
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池袋北口は知る人ぞ知る?チャイナタウン&歓楽街と化しています。中国人専用のカラオケや飲食店などもあり、大久保地区のコリアンタウンと池袋のチャイナタウン、国際色豊かな街並みです。
そんな池袋北口で、比較的昔ながらの商店街の様相を呈している一方通行の商店街の中にあるこちらが平和湯です。地下一階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃程度、背面ジェット2席、一部分バイブラ)
フロント型でした。受付で感じのいいおばあちゃん店員さんとその息子さんらしき男性の方。彼曰く「巣鴨湯も行ってみてください」とのこと。巣鴨湯は系列らしいです。
湯殿は比較的狭く、カランがありその奥に浴槽が一つ大きくどーんとあるという感じ。東京銭湯としては普通の湯殿構成でした。日曜日の夜でお客さんは数人、それほどお客さんの数は多くはないです。
池袋駅北口は「浴槽」が多くあるので(!?)あまり利用されていないのかもしれません。池袋で飲み会などある際に「飲む前にひとっ風呂」って感じで入るとよいかもですね。14人が参考にしています
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草津に18ヶ所ある共同湯の一つです。アクセスはすずらん通りの不二旅館さんの脇の少し奥に入ったところにあります。周辺は住宅街で、初めて突撃した時は少々分かりずらかったです。
外観はこじんまりした、いかにも地元民のための共同湯といった佇まいです。脱衣所には時計や温度計団扇、入浴の心得等が壁にかけられ、由緒正しい地元密着型のオーラがでています。
早速浴室に入ると4-5人サイズのコンクリ浴槽が一つのシンプルイズベスト。浴槽、浴室床、浴室腰壁には耐酸性仕様のペンキ塗り。草津の共同湯でよく見かけるタイプです。但し壁や天井は天然木を使用し、しかも張り替えてまだ間もないと見え、真新しさがまだ残っています。ペンキも塗り替えたばかりのようで、名前のとおり白色の浴室はとても綺麗です。
湯は湯畑源泉を使用。湯畑源泉も本来湯力のある源泉ではありますが、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱泉に比べれば、おしとやかでしょうか。夜遅い訪問もあってか、清潔感溢れる浴槽を終始貸切で利用でき、とても充実した湯浴みとなりました。1人が参考にしています
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日曜午前10時、立ち寄り時間スタートとともに訪問しました。
受付で入浴料を払い、エレベーターで1Fに下り、憧れていた名物の墨湯を目指しました。
混浴のドアを恐る恐る開けると、誰も居ない。って事で湯船を独占する事が出来ました。
ここの旅館にはたぶん3つの源泉があり、そのうちの2つがこの浴室で楽しめる。墨湯は思ってたとおり真っ黒。ただし関東や金沢によくあるコーラ色の黒湯とは違い、見た目は新潟の西方の湯のようなドス黒さ。味や香りは初めてのものであった。
湯をすくい上げると無数の極小の黒い湯の華が散乱しており掬っただけでも十分に黒い。また硫黄泉なのに鉄の香りがきついです。この鉄分が原因で独特の墨のような湯が形成されているようだ。飲泉してみたが、意外にまろやかでした。
この湯船の横の白濁した湯も飲泉してみたが、これが非常に不味く、ゴムのような味と硫黄が複雑に混じり合った感じでした。
また露天風呂もあり、こちらには緑白濁色の濃厚な硫黄泉が張られており景観も抜群でした。
これだけ特徴のある沢山の源泉と景観を楽しめて立ち寄り値段は600円と非常に安いです。
山奥まで訪れた甲斐がありました。また訪れたいです。5人が参考にしています
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那須の有料道路に入り、そこから脇道に入り、駐車場に車を止め、さらに川底に向けて300m位歩いてやっと辿りつける秘湯雰囲気満点の温泉です。
立ち寄りで訪れたのですが、なんかあんまり感じ良くなかったです。温泉の説明も満足に受けれないまま、迷路のような館内をてくてく歩き、天狗の湯にたどり着く。
湯は無色透明の単純泉。またここは混浴です。透明湯の混浴で、いきなり脱衣所がある為実質女性が入浴するのはかなり度胸が必要かと思います。湯はものすごいドバドバの掛け流し。湯船自体も大変歴史を感じるもの。ただ、湯の特徴があまりなかった。飲泉してみたが僅かに硫酸塩系の苦い味がしたくらいです。
次に一度ロビーに戻りさらに下に下りて名物の温泉プールに向かう。ここの横にもう1つ男女別浴槽がありこちらは貸し切り状態で堪能する事ができました。温泉プールは旅館に向かう道から丸見えの為今回は入浴を諦めました。
入浴後駐車場に戻る道が結構険しいです。カートもあるみたいですが、従業員専用みたいです(未確認)0人が参考にしています
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那須の森に突如現れる見た目も中身も怪しい施設です。
おそるおそる施設に入ると烏骨鶏と孔雀に迎えられる。
受付の老夫婦らしき方々はとても感じが良く、色々説明していただきながら入浴しました。
内湯は大きな3段式の浴槽で、上から順番にアツ湯、中温湯、ぬる湯となるタイプで30人くらいは入浴できそうなもの。またミストサウナもあります。
特筆的なものが露天であり、加水無しの低温の湯がこんこんと掛け流される湯船があり、夏場にはもってこいの浴槽です。
館内の至る所にピラミッドパワー云々と説明がありますが、正直よくわかりません。ただし湯は上質です。2人が参考にしています
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さくら市にある露天風呂だけの施設です。
値段は300円と非常に安い。一応鍵付きロッカーもあります。
脱衣所から出ると巨大な岩の浴槽が1つだけの施設ですが、なぜかほとんどの人が湯に入らずへりで寝そべっている。入浴して判りましたが、めちゃくちゃ熱い!
我慢して入浴しましたが、濃い塩の味とかすかな油臭。黒い湯ノ花が舞ってました。琥珀色の透明な湯です。
しかしながらマジで熱い。45℃近くあると思われる。源泉が注がれているあたりはさらに熱いです。さらに塩化物系の湯の為よく温まる。冬訪れたら最高だろうなと思いました。5人が参考にしています












