温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3326ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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上牧駅に程近い場所にある、旧月夜野町営、現在みなかみ町営の施設。
駐車場より一段高い位置にある和風平屋建て。玄関の月の柄が印象に残る。
2002年4月の開業。
妻と両親を連れていきました。
大変こじんまりした施設で、日帰り入浴施設の縮小版みたいな印象、逆にデラックスな共同浴場って感じです。
フロントはあり現金支払い、70歳以上は高齢者料金があります。証明書不要でした。若く見られる人は必要かも。
障害者料金もあります。
お風呂は、御影石を使った小柄な浴槽が一つ、無色透明の湯が満ちています。
露天は二人サイズの超狭めな浴槽が一つでした。
サウナはありません。
狭いですが、先客も3人位しかいないし、綺麗な浴室でくつろげました。
露天からは水量のある利根川が見え、少し上流には小柄なトラス橋が見えます。
その向こうに上牧温泉の大型旅館があります。
座敷の休み処もあります。お風呂の小ささに比べると、こちらはやや広いように感じます。
上牧温泉 風和の湯
Ca・Na‐硫酸塩塩化物泉
弱アルカリ性低張性高温泉
43.2℃ 315㍑ pH8.2
550円
(当時500円・高齢者300円)
05H17.924土初入浴
←前湯 おごせゆーパーク
→次湯 両神薬師の湯2人が参考にしています
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元禄13年(1700年)に「あづまや」として創業した、赤城山中腹に佇む宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、フロントから奥に進み、突き当たりを右へ。別館あづまやの手前をまた右に曲がって、階段を上ると男女別大浴場があります。6人サイズの石造り内湯には、緑褐色のカルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉がかけ流し。茶色の砂のような細かい湯の花が舞い、湯温41℃位の湯に四肢を伸ばす。PH6.5でさらりとした湯なのに、肌はスベスベ。浴槽の周りには、析出物が棚田状態。ふと湯口の湯を口に含んでみると、鉄臭がして気の抜けた炭酸味の後にしょっぱさを感じます。次に、外の露天風呂へ。4人サイズの石組み浴槽は、湯温39℃位のぬるめ。内湯よりも、粒の大きな湯の花が舞っています。まったりしようと、岩の上に頭を乗せると、析出物のトゲトゲで痛い。立ち上がれば、杉林の景色。屋根の上には、うっすらと雪が積もっていました。先客が先に上がられ、途中から貸切状態で楽しめました。
15人が参考にしています
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東部線の下今市に送迎バスがきています。決めらられた時間に、待っていてくれました。あの1600mの標高では、雪道に慣れていない人には、難しいです。そこで、東部線の下今市に送迎バスが冬季だけでています。私は眠ってしまいましたが、起きたら、雪の真っ只中の加仁湯に着いていました。直ぐに湯船に。吹雪いていました。半露天でしたので、屋根の下に。長湯しました。髪の毛が凍って。バリバリでした。吹雪いてなければ、近くの八丁の湯や田代沢温泉の湯巡りしますが。さすがに、無理せずに、加仁湯だけでした。大広間での夕食も、地味豊かで。美味しくいただきました。吹雪いていたので、混浴風呂だけ。傘でもささないと他の露天風呂は辛いです。心の底から。湯と景色に癒やされて来ました。
3人が参考にしています
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15年位前の事ですが、母と水上まで電車で行き、利根川の諏訪峡を散策しました。
駅前からバスに乗り南下、銚子橋バス停で降り橋の脇より川沿いを水上方面へ歩きました。
諏訪峡歩きは気持ち良く、2キロ強歩いたのち、水上温泉街に差しかかり、当ホテルに飛び込みで日帰り入浴を申し出た処、受付中との事。
入浴料1000円タオル付きでした。このタオルは今でも袋に入ったままです。
詳細は覚えていませんが、利根川を下に眺める露天風呂でした。
初めての水上温泉だったのですが、なんとその後、温泉偽装騒動(04年)があり 、このホテルも名前が挙がっていました。温泉ではなかったらしいです。
せっかく気持ちよく入浴し良い旅の締めくくりが出来たのですが、私の水上温泉はまだ未湯と言う事になってしまいました。
尚、当ホテルは07年に負債を抱え、営業停止との事で、現在どうなっているのかわかりません。2人が参考にしています
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横浜市有数の観光スポットど真ん中に こうした立ち寄り湯的な施設を提供する発想は素晴らしい事に思います。
又、社内諸々の事情により 高価格な設定も やむを得ない事を痛感できます。
しかし 運営方針を訪れる観光客へ向けてるだろうか、あまりにも“上から目線”的に客と接する態度には残念きわまりない光景です。
ちなみに私自身、車で5~6分のところに住んでる地元民です。
今回で二度程 寄せて貰ってますが正直、もうイイかな!!
高価格に見合った社員教育の徹底をセツに願います。18人が参考にしています
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久しぶりに行ったら、建物が増えていて、目立たないところに完全屋内の足湯がありました。
しばらく足湯につかってみたが、他の方は誰も来ませんでした。1人が参考にしています
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土曜日の18時頃に訪問しました。建物に入った瞬間の感想は「超混んでる!?子供ずれも多いし、くつろげなさそう・・・」というものでした。
たしかに予想以上に混雑していたのですが、館内はけっこう広いので、意外にくつろげました。
浴室は洗い場こそ狭いものの、露天風呂はけっこう広くて、しかも(源泉掛け流しではないようですが)黒湯の浴槽が3つもあって、温度もぬる湯・熱湯もあり、個人的には大満足でした。
人が多い割に露天風呂スペースが広くて意外にのんびりできました。
ただ、交通が不便な場所ですので、自家用車以外での訪問は難しいのかも。15人が参考にしています
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東京の下町は銭湯が多いですが、こちら葛飾区も銭湯はたくさんあります。最近の廃業ラッシュでその数はかなり減ってきてしまっていますが、それでもまだ葛飾区内には50軒くらい銭湯があるようです。今回おじゃましたのは青砥駅付近にある銭湯です。ボウリング場がそばにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(27席)
シャワー(1席)
バイブラ湯(43℃程度、バイブラ)
電気風呂(43℃程度、1席)
座湯(43℃程度、2席)
水風呂(17℃程度)
サウナ(有料200円)
別室の岩風呂(40℃程度、薬湯)
フロント式でコインランドリー付きの施設でした。ロビーにてテレビを見ながらソファでくつろげるスペースが付いていて、地元の人の憩いのサロンのようになっています。またビールやドリンクの販売も有りました。フロントで靴箱の鍵を預けてロッカーキーを受け取るシステムでした。
湯殿は広さは普通の広さ。バイブラ湯が大きくて主浴槽となっていました。水風呂はかなり冷たく、冬場は厳しいです。主浴槽の裏にドアがあり、その奥に岩風呂がありました。岩風呂は外気が入ってくるのですが、天井もあり露天とはちょっと違いました。40℃程度で薬湯付きなのでのんびりと入れました。温泉気分が味わえ、いい感じです。
地元のお客さんがメインでした。青砥駅から行く場合は、ボウリング場が目印!?です。車で行く場合は一方通行の道なのでやや迷うかもしれません。1人が参考にしています









