温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3257ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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花和楽の湯小川温泉のファンであったので、2号店として滑川が出来て直ぐ来たが、正直言ってオープン当時はあまり好きになれずに敬遠していました。最近行った友達が凄く変わって多分気に入るよというので久しぶりに来て見ました。オープン当時は入浴棟と受付棟、食事棟が別々で煩わしかったが、全てひとつになり、しかも岩盤浴施設まで施設を増やしてとっても感じが良い施設になりました。私は露天風呂の休憩どころの感じは小川より好きな感じです。また必ずきま~す。今度は早めに来て一日中寝たり入ったりしていようっと。但し食事はちょっと高めかなぁ?
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久しぶり【1年ぶりくらい】に行ってみた。以前は良く来たが、最近日帰り温泉が増えてウチから1時間半くらい掛かるのでチョット足が遠のいていたが、先日できたばかりの雅楽の湯【杉戸】に行ったら急に元祖日帰り温泉の花和楽の湯を思い出し来てみた。やっぱり落ち着くねぇ。マッサージがとてもうまい方がいてびっくり、湯疲れしたのでチョット仮眠を取って、それでも4時間半位居てしまった。もっと近ければ気軽に来れるのに!
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温めの生源泉風呂は泡の付きがすごく、大宮から近いところでこんないい温泉に入れるとは、恐れ入りました。って感じですね。
館内には寝られるスペースもあり、一日のんびりできます。
食事は、豪華さはないけど値段もまずまずで無難なものが揃っている印象。
休日は混むでしょうから、行くなら平日に限るか。10人が参考にしています
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土曜日の午前中に初めて訪問しました。
他の口コミにあるように大変良い温泉の使い方をしているように感じました。内湯の源泉非加熱かけ流し温泉はわずかに硫黄の香りがしていました。湯温が少々高めで長湯向きでないのが残念ですが、とても良い温泉だと思いました。露天エリアも広く、解放感がありました。一点だけ気になったのは高濃度炭酸泉は小さな浴槽で循環式のようですが、あまり清潔な感じがしませんでした。
飲食施設はブッフェレストランとアラカルトの店の2店舗です。今回はアラカルト店を使いましたが、ちょっとメニューの選択肢が乏しく残念でした。
総合的には大変コストパフォーマンスの高い施設だと思います。0人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、ようやく訪問する機会を得ました。
内風呂は脱衣室が変わった造りです。天井が高く解放感があります。お湯は温度が高く加水ですが、その割に新鮮です。ほのかに硫黄の香りがします。飲んでみると意外に硫黄の味が濃いです。
一旦着替えて露天風呂の方へ。比較的コンパクトで木々に囲まれています。
受付の方の礼儀正しい態度は、この手の施設の中では特筆ものです。
共同浴場のため、石鹸・シャンプーなどは持参となります。
300円の料金はコスパに優れ、また訪問したいと思い後にしました。6人が参考にしています
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男女3人で行って来ました。お湯は無色透明で少しぬるいのですが、長湯出来ました。でも冬場はキツいかも?
施設もコテージ風になっているため、出入りは気兼ねなく自由で快適に過ごせました。
飲食は無いので、事前にどこかで購入してから入るのが良いかも。
とても雰囲気がよく、清潔な施設なので、カップル、夫婦にお薦めです。
また行きたいと思います。15人が参考にしています
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日曜日の午後、寄ってみました。入浴料300円を払って、中へ。青文字のガラス戸が、男湯の入口です。先客は1名。石造りの浴槽が2つあり、手前の2人サイズの方に、ホースを引き込んで加水しています。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流し。白い湯の花がたくさん舞い、泉温43℃位の熱めながら、玉子臭のする湯に癒されます。PH8.5で、肌に優しい浴感。次に、奥の4人サイズの浴槽。うっすら白濁していて、かけ湯してみると激熱!十分に体を慣らして浸かってみると、45℃位はありそうで、すぐギブアップ。それでも、さすがは一浴玉の肌と言われた名湯。浴中シャッキリ、上がってシットリでした。
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男湯は『さらさらの湯』でした。露天風呂は、源泉ぬる湯・あつ湯、井水寝湯、洞窟風呂、電気マッサージつぼ湯×2、つぼ湯×2で、内湯は源泉ぬる湯、通常湯、塩蒸気サウナ、高温サウナ、水風呂でした。泉質は、塩化物泉で温まりました。コンパクトですが、くつろげますよ。
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日本秘湯を守る会会員の宿。一度は訪れたいと思っていたので、日曜日の午後に日帰り入浴してみました。入浴料700円を払って、2階へと上がり、浴室と書かれた小さな矢印の方へ。すると、「大風呂」と書かれた、別棟の湯小屋の2階へ通じています。そこから更に、浴槽の上に架かった橋のような通路を通り、階段を降りて脱衣場。ここ以外で見たことない、独特な浴室の造りです。まず、8人サイズのL字型石造り木枠浴槽。石臼の湯口から、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流しにされています。泉温は、44℃位の熱め。口に含むと、ほんのり玉子味。PH8.3で、実に柔らかい湯です。もう1つは、5人サイズの浴槽。木製のせいろの湯口から湯が注がれ、42℃位の適温。板張りの床に座っては、時々ひと休み。まるで時間の止まったかのようなノスタルジックな湯小屋で、沢渡の湯を満喫できました。
19人が参考にしています






