温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3246ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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16号外回り沿い、道向かいにはアウトレットやコス○コなどの最近出来たモールがある。
道から少し引っ込んだ感じに、平屋の横広三角屋根、赤茶の建物がある。
駐車場もだだっ広く柵で仕切りされていたりして、共同駐車場などとなっていたり、少し戸惑うが店側に近い方から停めて置けば間違いない。
朝8:00から開店は珍しい。 ぱらぱらと人が集まってきた。
因みに入館料金は700円で、朝風呂の割引は特になし。
旧極楽湯時代、1度お世話になった。前回も入間の湯とはしごしている。共に温泉ではない。
その極楽湯であるが、幸手店の話し。
期間限定ではあるが7月から、土休日、朝の7時から営業のサービス、11時までの入館は390円で入れる。8月も継続されるそうだ。そちらは温泉である。
…話しは湯乃市入間店に戻って、最近『湘南喜彩湯乃市』と、再度名前が変わっている、3月9日にリニューアルオープンとの事で、その時からであろうか? 諸般の事情が色々あるようだ。
靴鍵100円返却式:鍵自己保持→券売機→ フロント→
食事処:畳処にごろ寝コーナーあり
男左手、星の暖簾、女は月の暖簾で数段上ると畳敷き、引き戸、脱衣室である。 ロッカーは白木調で100円返却式、4段箱形、2段縦形、中列2段箱形やや大きめと選べる。
脱衣室からは露天へ直接出られる。日焼けマシンは極楽湯時代の名残だ。
浴室:灰ピンク系の床、グレー系の壁タイル貼り。造りもさっぱりとした大味な浴室である。
カランコーナーは右手、湯手押し式、シャワー押し釦の銭湯スタイル、桶台には排湯仕切り溝あり。
サウナはスタジアムタイプがあり。
露天部には窯風呂(女性は塩サウナ)、簀の子の上に白い腰掛けが並んでいた。
浴槽は中央にクレオパトラの炭酸泉、なんでもクレオパトラ氏が愛用した死海の塩が溶けてるんだそうです。
あとは広い主浴槽、圧注浴槽などが並んでいたりします。
露天岩風呂も日替わり風呂と言う事ですが、特に何もやっていませんでした。
帰りの16号にはすでに渋滞が出来ていました。
99H111127 極楽湯フランチャイズ店として開店
05H170611土初入浴
10H220329 極楽湯終了
10H220402 湯乃市入間店になる
--H-----?湘南喜彩湯乃市になる
12H240722日2回目
←前湯 茨城あすなろの里
→次湯 入間の湯15人が参考にしています
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口コミを見て興味津々な老松温泉に行ってきました。廃屋状態の建物は屋根が直してあったようです。脱衣所は狭く暗く使い物にならないロッカーの上にカゴがありました。常連の先客曰く最近は片方しかお湯が張ってないそうです。1時間入浴してる先客が36℃以下の超ぬるま湯にしてたのでその後熱い湯のコックを開けました。また那須に来たら寄りたい温泉です。
2人が参考にしています
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お祭りの山車を思わせる、ぼんぼりの付いた建物が特徴的な、埼玉県秩父にある老舗旅館。三連休の中日の夜、日帰り入浴してみました。入浴料650円を払って、館内へ。和風情緒たっぷりの廊下を抜け、奥の大浴場へ進みます。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のフッ素及びメタほう酸含有泉が満ちています。大竜寺源泉をタンクローリーで運んで来ている運び湯のためか、PH9.9のわりには、さらりとした浴感。湯温は、42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、6人サイズの石造り木枠浴槽。こちらは、41℃位のぬるめ。虫の音、湯の流れ落ちる音に癒されます。夕食の時間と重なったからか、貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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群馬県上野村にある、日帰り温泉施設。三連休の中日の夕方、温泉博士の特典を使って、タダで(通常500円)利用して来ました。建物は新しく、なかなかきれい。浴室には、12人サイズの石造り内湯があり、無色透明のメタけい酸含有冷鉱泉が満たされています。湯温は、42℃位に加温され、さらりとした浴感。湯口付近では、小さな白い湯の花も見られます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽があり、こちらも42℃位に加温。すぐそばを神流川が流れていますが、湯に浸かると見えません。1人サイズの檜風呂もありますが、しばらく休止と貼り紙がありました。先客が上がられ、しばし貸切状態でのんびりできました。時間があれば、食事処で天然鮎の塩焼きを、食べてみたかったです。
10人が参考にしています
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四万温泉の旅館をチェックアウトした直後に寄りました。
湯船は2人入ると窮屈な感じがする小さなものですが、
投入されている湯量(加水で湯温をコントロールしていると
聞きました)はなかなか多く、旅館の湯より熱めのためか、
成分が濃い目で体がしゃきっとする印象です。
着替えのスペースは狭く、貴重品を入れるロッカーも
当然のことながら無いのですが、お薦めです。0人が参考にしています
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草津で濃厚な硫黄泉に入った後、一泊。
チェックインしてすぐに入った川沿いの露天風呂「四万川の湯」が
何とも気分が良かった。湯温は(他の内湯と露天もそうですが)
私にとってはやや温め(私は42~43度が適温なので、熱めが好きと
いうことでしょう)でしたが、川から入る風が何とも心地よく、
いつまでも入っていたくなるやさしい湯でした。
施設については、土産物関係は試食も豊富にあって、なかなか
充実してます。一つ気になったのは、7階の川に面したラウンジで
音楽がスピーカーから流れていたのですが、川沿いにあるのだから
川のせせらぎを耳にするだけで充分では?
温泉旅館でかなりのウェートを占める食事について特に印象に
残ったものは残念ながらありません。努力の跡は見えるのですが、
イワナを揚げた後に餡かけにするのは、私的には?でした。5人が参考にしています
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全体的に落ち着いた色使いの建物で、高級感があります。
海寄りに休憩所があり、空いている平日なら海岸線を見ながらのんびりするのも良さそうです。
内湯はサウナと白湯、人工炭酸泉、洗い場で、狭いスペースを上手く使ってまとまっています。
露天のスペースに温泉があり、湯舟の左右で源泉かけ流しの浴槽と、循環の浴槽が別れており、源泉の方は加水はされているものの、塩素消毒はなし、湯の華も浮いていて、舐めると塩辛い温泉ですが、源泉のスペースが狭いのが難点か。
露天風呂は眺めがよく、温度も温めなので、混んでいるときは厳しいかな。
横横道路の馬堀海岸インターすぐ横にあり、車なら利便性は抜群。
空いている平日に利用したい温泉です。0人が参考にしています
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幡ヶ谷駅の北側にある路地、これが六号通り商店街という商店街で、この商店街の中にある銭湯が「観音湯」です。4年ほど前に一度来ているのですが、その時は他の銭湯に入浴しているので写真だけ撮っていたのですが、今回はちゃんと入浴してきました。ただし、4年前にきているのにもかかわらず、今回は少し迷いました。。。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、バイブラ、電気1席)
座湯(41℃、2席)
水風呂(16℃)
サウナ(有料、カギツキ)
露天風呂(40℃)
コインランドリーが横に付いている、ビル型の銭湯でした。上階はマンションになっています。入るとすぐにフロント、またロビーになっていて休憩しながらテレビを見て寛げます。フロントで鍵を貰い、この鍵がロッカーキーになっています。
湯殿は入って左側に浴槽、右側に洗い場がありました。洗い場は18席程度と少なめ、シャワーは1基だけあります。浴槽は左側の主浴槽、右側に水風呂。主浴槽の一部にはバイブラがあり、真ん中に玉が。この玉からお湯が出ているようですが、ちょっと変わっていて面白かったです。
主浴槽の右側には電気風呂が1席、その隣の浴槽には座湯が2席あり、水風呂はかなり冷たいです。夏場でこの冷たさは水道水にしては冷たいので、もしかしたら地下水を汲んでいるのかもしれません。浴槽の端にはサウナがありますが、鍵付きなので鍵が無いと入る事ができません。サウナ室の隣には露天へと続くドアがあり、露天には2畳ほどの広さの露天風呂がありました。露天風呂は壁に囲まれていて、景観を楽しむことはできません。
銭湯としてはきれいで清潔。16時台の時間帯でお客さんは5人程度来ていて、そこそこの賑わいでした。銭湯が苦手な人にもオススメできるいい感じの銭湯でした。14人が参考にしています
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岩盤浴メインで行ったけど、いつも通り空いてる。
3人が参考にしています









