温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3141ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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本当に良くも悪くもない。
いわゆるちょっと古い感じのお風呂屋さん。
若干手入れが行き届いていないのか、
もう古いからなのか、痛みが気になるのは
しょうがないか。
若干塩素が強い感じがするのが気になるのと、
トイレが汚かったのが残念。
ご飯は普通に美味しかったと思う5人が参考にしています
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ランキング一位ということもありとりま行ってみました。
ゴールデンウィークだからですかね?
すっごい混んでいました!!
だけどここは良いですね。
お湯はこのあたりにありがちな黒湯ですが、
なにより洒落ている。
むさいバイカーのおじさんには若干敷居が高いかも
なんて思ったら、スタッフさん良い感じ。
ヘルメットとか何も言っていないのに預かりましょうか?
の一言はこういうお風呂屋さんでは初めての心配り!
ただやっぱり混みすぎ。
平日はすいているみたいなので、妻ときてみようかな0人が参考にしています
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ゴールデンウィークのツーリング。
日帰り温泉はしごで寄りました。
冬の間は雪が深くてバイクでは行けないらしい。
個人的には泉質はアルカリ性で好きな感じ。
露天風呂も解放感ばっちり!
静かにジャズなんか流れていたのも好印象。
今までの日帰り温泉のランキングでも3本指かも6人が参考にしています
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ゴールデンウィークに神奈川県へツーリング。
ここ天山と箱根湯寮がお目当て。
箱根湯寮はまだここのぺージに載っていないのかな?
個人的には素晴らしいと思いました。
天山はちょっとお風呂は不衛生な感じ。
特に蒸し風呂は嫌なにおいがムンムン…
ちょっと無理でした。
せっかく施設全体では素敵なのにもったいない。
お風呂は2点ですが、その他の雰囲気はよし!!44人が参考にしています
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期待して行きましたが、それほどでも無かったです。
鉱泉は、ぬるめで長湯は出来ます。が、長湯しても体が温まらず。汗も出ず。
お昼に刺身定食食べましたが、値段のわりにたいしたことは無かったです。
天ぷら定食は、値段が同じなのに凄く豪華でした。20人が参考にしています
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約6年ぶりの再訪です。前回は廃止直前の鹿島鉄道を利用しましたが、今回はマイカー利用で、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。2種類ある源泉は相変わらずですが、この日は2号泉が寝湯のみ使用で、内湯にも加水された1号泉が注がれていました。露天は通常どおり1号泉でしたが、こちらも加水され、そのためか泡付きは少なかったです。ただ、温泉浴槽に加え、高濃度人工炭酸泉や、水風呂、サウナなどもあるので、お風呂の種類はまずまずといったところでしょうか。もう少し洗い場の数が多いとよいと感じました。なお、駐車場の端には、鹿島鉄道の車両が新旧1両ずつ保存されています。今回は訪問が夜になってしまったので見られませんでしたが、今後昼間に行く機会があれば、保存車両もじっくり見てみたいと思います。(2013年4月入浴)
2人が参考にしています
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赤城南面と云うと、冷泉のイメージが強いですが、ここは43℃の適温の湯が掛け流しで入れます。
赤城温泉ホテル、創業が1700年の老舗旅館に初入浴。
赤城南面の赤城神社参道は、松並木が美しい道を上る、ここは5月にはツツジが美しい。やがて神社手前を左折、車線の無い山道のカーブを22箇所程過ぎると赤城温泉郷の入り口道路、終点が温泉郷で温泉ホテルは急坂の下にあり、車は上に置いて歩いた方が良い。
手順>>玄関に靴を脱ぎスリッパに履き替えてフロント支払い、階段が2つあるが、突き当たりの階段に温泉と掛かれている。浴室は本館とは別棟のようだ。
中2階に暖かみのある休憩の間があり、ウォーターサーバーで水が飲める、折れて階段を少し登ると男女の暖簾。
こじんまりした脱衣室にはコイン不要のロッカーと、棚籠がある。
無人であったが、ロッカーで相客と同時になった。
浴室は5人サイズの内風呂1と、4人サイズ露天岩風呂1のこじんまりしたもの。サウナも無く、カランも5席程だがコンディショナーもあり設備は整っている。
浴槽には白茶濁りの湯が張られ、浴槽周りには温泉成分の赤茶色の堆積物が棚田状に張り付いている。これは埼玉の湯郷白寿で見た以来だ。
露天風呂はベランダ状の場所にあり、山の眺めで下方は別館への屋根である。湯は内風呂からの流れ湯だ。
浴槽は石縁だが、その石にはびっしりとサンゴ礁のような堆積物が付いている。 このような状態は初めてみた。推測するに温泉成分が霧吹き状に堆積した結果なのかと思われる。湯面には垢のような湯華が浮く。これは重曹成分による石灰の湯花だそうだ。
サンゴ礁はフロントにも飾ってあり、聞いて見たかったが電話中であった。
赤城温泉新島の湯
43.1℃ 25㍑ pH6.5
Ca・Mg・Na-炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
500円
13H250424水雨初入浴
←矢板温泉まことの湯
→前橋あいのやま温泉
→国民宿舎裏妙義8人が参考にしています
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矢板に最近出来た道の駅や、城の湯でみた付近の案内板の初めて見る『まことの湯』の文字に、行ってみる事にした。コリーナとどちらか迷ったが…
妻は城の湯をパスしたので、2湯目をどうしようか決めかねていた処。高速をくぐり、丘陵地に入った所にあった。幸いすぐ近い。あまり近過ぎて妻は眠いから次でいいよの返事…
次はないから入ろうとうながした。
まことの湯は3年前の'10年3月に建て替えて、まことの湯に改名したそうで、後ろに貸山荘を数棟控えた温泉センター。
以前はビラ矢板温泉(館の川温泉)を名乗っていたはず。約20年前からの営業との事。
なんとなく面影のある露天で、貸山荘用の出入り口がある事で思い出した。ここは20年近く前、妻の家族と貸山荘に泊まって那須方面に旅行した。 夕闇到着で殆ど景色を忘れている。
新しいがさっぱりした建物に、まことの湯の文字が掲げてある。
靴鍵100円返却式で券売機、フロントの手順で、靴鍵は自己保持である。
食事処広間があるが人は数人、ビラ専用玄関がある。
:脱衣室は広く、100円内側投入の木製4段と2段の低いボックスロッカーはゆったり大きめ。全て新調されている。
浴室:半地下に降りる感覚の浴室は斜面の都合上だろう。
白系の粗目タイルと床の浴室。
左側浴槽、右側カランが並ぶ。
サウナは無いが、19℃の霊鉱泉はある。冷温交互浴には最適で、主浴の温泉浴槽と共に、排湯が切り口から浴室床側にじゃんじゃん掛け流しされているのが気持ち良い。
露天はドアを出たら1歩で石縁である、見覚えのある立て看板に告とあるが、記と書いたほうが良いかと思う。
中央にはギリシャ風の壺から湯が溢れだして広めの露天に注がれる。無色透明でpH8.9の割りにぬるすべ感は無い。むしろ城の湯の方がぬるすべ感が良かった。湯温を下げる為に加水しているのかも?湯温は44.5℃を指していた。
矢板温泉まことの湯 76.3℃ 262㍑ pH8.9
Na・Ca・塩化物-硫酸塩温泉
アルカリ性低張性高温泉
500円
店休日第2・4水
貸山荘 1名用から30名用まで用意
自炊施設 各温泉 センターにて入浴・食事可
13H250419金晴2回目12人が参考にしています
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ここの施設のチェーン店で新しくできた鶴ヶ峰店の出来事
最初に食事をしようとして注文してからたっぷり30分待ってから料理が届きましたがライスがきてなくさらに15分待ってから店員を呼んでやっと食事にありつけました
店員は訳の解らない言い訳はするしテーブルにはさもこんな事は当たり前であるかのようなポップがあるしひどいものでした
お湯じたいはごくごく普通でした4人が参考にしています
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温泉街の中心地、塩原もの語り館の隣に佇む、和の情緒溢れる宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。玄関の巨大な提灯が印象的。入浴料500円(通常1000円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、館内へ。ロビーに入ってすぐ左手の暖簾をくぐり、先に進むと大浴場の庭園風呂「侘の湯」と茶室風呂「寂の湯」があります。この日、男性は「侘の湯」。17人サイズの石造りタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(上会津屋源泉)が満ちています。PH6.8で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの木造り浴槽は、囲われていて全く景色は見えません。こちらは、湯温40℃位。ほとんど貸切状態で楽しめました。料理自慢の宿とのことなので、泊まって栃木の季節の味覚を満喫してみたいですね。
15人が参考にしています







