温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3142ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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地下鉄日比谷線の三ノ輪駅から徒歩1分程度の場所にある銭湯です。三ノ輪から明治通りの方へ出て、住宅街を歩くと直ぐにあります。三ノ輪地区は駅のすぐそばに住宅街がある東京の下町になります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン17席程度)
シャワー(5席)
主浴槽(43℃、バイブラ、座湯2席)
深湯(45℃、弱バイブラ)
フロント式でランドリーがついていました。脱衣所にあるドライヤーは10円硬貨投入式で20円です。この辺りはいかにも銭湯らしいです。湯殿はシンプルで、洗い場がありシャワーがあり、主浴槽、隣には深湯があります。主浴槽は43℃程度でなんとか入れますが、深湯は45℃のかなり高温な浴槽でした。
東京都公衆浴場組合発行の「1010」の80号にも特集記事がありますが、ココの特色は背景絵タイルの”動物神輿”です。祭りが盛んな地域ならではの光景で、子供も見て楽しいと思います。
朝風呂もやっているようなので、日曜日の朝、散歩がてらに行くのもいいかもしれません。2人が参考にしています
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から為る公共施設、近くに川崎城跡があり、城の雰囲気を取り混ぜた平屋の造り。大分前に妻の家族と来ている。今回は二人で来た。
場所は矢板市の西、丘陵地に接する場所にあり、手前に土手のある川が流れ、広い駐車場も川手前にあるが、今日は誰も停めてないので、休業日かと思ったら、施設前駐車場ではない、関連する土地に数台停めてあった。
市がふるさと創生事業で建てただけあって、造りはお決まりの殺風景さ。温泉以外の利用も各種もあり。
靴は棚に置き、券売機で券を買いフロントへ出し、まず本館横並びの2号館へ、こちらは開館1年半後に出来た浴室である。 広めの脱衣室に薄緑のロッカーは100円返却式。縁台には煙草スペースあり。
浴室は上方白、下方水色タイルにカラン周りは黒系だ。
カランの桶台は低く、その下の側溝は広めだ。
こちらは露天風呂はなく、小さなサウナTVなし、円形のジャグジーは超音波風呂らしい、窓際には寝湯つきの主浴、打たせ湯は中止されている。窓からは塀の向こうに1号館があり、男湯なら裸で行き来できる通路が作れるスペースはある。
服を来て玄関前へ戻り1号館に行く。
本館の前方に建つ1号館は、大広間がある、ロッカー室も広い。冷水機は故障してたかな?
浴室は上方白系、下方黒系で床は伊豆石であった。
こちらは窓に面した横広15㍍~はあろうかと思える主浴がでんと構える。反対側にはカランが並ぶ。 右手より出入りの露天は巨石囲いのいい風呂だ、湯が渓流のごとく岩間を流れてくる。塀越しには丘陵地の樹林が気持ち良い。強風がちと寒いが…… 使われていないカランが3席あった。
湯は無色透明でぬるすべ感がある、内風呂に戻ったらほんのりと油臭が充満していた。
矢板城の湯1号2号混合泉
Na-塩化物・硫酸塩温泉
弱AI性低張性高温泉
56.3℃ 153㍑ pH7.7
加水する場合あり
加温する場合あり
循環濾過 塩素
受付1000~2030
500円
第1・3月休館日
駅より市バスあり
食事処あり
平成4年4月開業。
平成8年頃初入浴1号館のみ
13H250419金晴2回目入浴7人が参考にしています
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背後に新湯爆裂火口跡を望む、奥塩原新湯温泉の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、3階の男女別浴室へ。6人サイズの木造り内湯には、白濁した単純酸性硫黄温泉(源泉名:共同噴気泉なかの湯)が満ちています。湯温は41℃位。PH2.6ながら、滑らかな浴感です。口に含むと、酸っぱい。源泉付近から採取された湯泥が容器に入っていて、試しに塗ってみると肌がツルツルになりました。板張りの浴室は、風情があり癒されます。一度服を着て、次は混浴露天風呂「七福の湯」へ。ひょうたん型の木造り石枠浴槽は、2人サイズの屋根付きと、4人サイズの屋根なしの2つに仕切られ、真ん中に柵が置かれています。小さい方が41℃位で、大きな方が42℃位。ひょうたんの結び目のようなところの下が湯口です。18~21時が、女性専用タイムとのこと。内湯と露天風呂のどちらも、貸切状態で満喫できました。
19人が参考にしています
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もうすぐ無くなってしまうってことだったので、行ってみました。
※風呂のみの利用で混浴ゾーンは利用してません。
もう無くなってしまうからなのか寂れてる印象が強かった。
終末的な雰囲気で、こっちまでなんとも淋しい気分になります。
風呂の内部も休憩所も憩える感じじゃないので、落ち着かない。
普段、日帰りに行くとだいたい3,4時間滞在するんですが、そういう気持ちにはなりずらいですね。
泉質は嫌いじゃないですが、泡風呂?以外は温度が低いです。
せっかく露天もあるので、内湯はもうちょっと暑くてもいい気がしました。
金額が1000未満なら偶にさっと入る為だけに来ても良いかと思いますが、高いのでもう行かないです。
※今はラストのキャンペーンで普段よりは安いみたいですが、それでもまだ高いかなぁ。3人が参考にしています
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何度か来たがどうせ…と思い入らなかった。今回「温泉博士」を利用しての入湯。ところがどっこいいいお湯でした。硫黄臭が仄かにし掛け流され、ゆったりと入る事が出来ました。丁度季節外れの雪の中を走ったので、却って気持ちよく感じた。
4人が参考にしています
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奥塩原新湯温泉に佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円(通常1000円、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、玄関から左手すぐの展望大浴場「たぬき湯」へ。湯めぐり手形利用では、露天風呂は入ることができません。脱衣場は畳敷き。脱衣カゴには、栃木県出身の芸能人の名前が書かれ、間違わないようにしています。この時は、AKB48の大島優子の名前が書かれたカゴを使用。カランは4つしかなく、こじんまりした浴室です。ドアがきちんと閉まらないのは、亜硫酸ガス事故防止のためとのこと。8人サイズの石造り木枠内湯には、緑がかった白濁の単純酸性硫黄温泉がかけ流しにされています。PH2.6ながら、肌に優しい滑らかな浴感。口に含むと、すっぱ苦い味。硫黄の香りに、癒されます。湯温は、42℃強位。小さな白い湯の花が、たくさん舞っています。大きなガラス窓越しに、奥塩原の山々。霧に包まれ、幻想的な雰囲気を醸し出しています。眼下には、むじなの湯が見下ろせました。やがて先客が上がられ、貸切状態でまったり。次回は、露天風呂も入ってみたいです。
24人が参考にしています
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まず脱衣所が地味ながらも南国風に演出されていて快適、浴室も広くビルなのに天井も高い、内湯は広く、窓際にある天然温泉浴槽は窓を開ければ外気浴にもなり、邪魔な岩塩を隅にどければ快適に足も伸ばせる。サウナも有るしここでの評価がこんなに低いのが不思議な充実した施設のビル銭湯である。
10人が参考にしています
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●逸話
「旅館を開いたときに、水が足りなかったので、井戸水を沸かして大浴場に使っていた。温泉客から、神経痛が治ったとのお礼があり、県に依頼して検査したら、実は天然温泉だったと判明した」という逸話のある温泉。
●お風呂
浴槽の縁や浴槽の中には、ヒノキの板が貼ってある。木の感触がとても、やさしく、ほっとする気がして、とても気に入りました。
◆泉温 15.3度 ◆泉質 メタけい酸含有
●食事
もつ鍋(500円)うどん(500円)ほか
もつ鍋とうどんがおいしいらしいので次回は食べてみたい。
●日帰り入浴
大人500円 子ども200円
◆スタンプカード有(入場10回で500円分の飲食物をサービス)7人が参考にしています
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実家の小田原に帰って立ち寄りました。全体的に綺麗で広い施設で、内風呂も露天風呂も広く楽しめました。多少の塩素臭がありましたが、ぬるま湯で長く浸っていられ、熱がりの息子も肩までじっくりと入浴できました。
3人が参考にしています








