温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3022ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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市原市の工業地帯にある温泉付きのスーパー銭湯といった感じだが、特筆するところは『露天風呂のスペースは全て温泉で、源泉かけ流し』という点。
東京の大田区から横浜あたりによくある『黒湯』で、温泉の濃さを示すように、湯の花がうようよと浮いている。
温泉については、千葉県内ではかなりレベルが高いのではないだろうか。
休憩スペースが狭いので、長居するには向かないようだが、温泉入って2~3時間のんびりするならいいところではないか。19人が参考にしています
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道の駅内で温泉入浴が出来るのはいいですね。
入浴料も500円でリーズナブル…
食事は立ち寄り湯内がオススメです。
隣接する道の駅のイチゴのソフトクリームはかなり美味しいです。
又 産地野菜も 周辺の道の駅よりかは 安く、種類も多いし(午前中)美味しいです。0人が参考にしています
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奥日光の豊かな自然に包まれた、日光湯元温泉の宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常1500円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、右手奥に進み、大浴場「鳳凰(おおとり)」へ。太い梁に支えられた、立派な湯小屋です。25人サイズの石造り木枠内湯には、緑白色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉がかけ流し。湯温は41℃位で、PH6.6ながら肌に優しい浴感。口に含むと、ちょっと苦味とエグ味がします。次に、外の露天風呂へ。6人サイズの檜造り浴槽には、白濁の湯が満たされています。こちらも、41℃位。周りの草木が雨に濡れて、鮮やかな緑とのコントラストが美しい。まったりしていると、森林浴にもなりました。
13人が参考にしています
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千葉の湯めぐりキャンペーンに掲載されていました。海辺の旅館の風呂が日帰りで利用出来ます。駐車場からの第一印象は海辺の萎びた宿に見えたのですが、一歩中に入ると高級旅館の装いと接客が待っていました。
内湯と露天風呂が一つづつのシンプルな構造です。内湯の底はスノコ状に板が敷いてありました。こがね湯と命名されている露天風呂は天然温泉100%の掛け流しだそうです。海側には面していませんでしたが、草木の緑が鮮やかな景色でした。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ,バスタオル付き800円のところキャンペーン利用で500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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ビジネスホテル内ながら一般利用も可。
宿泊客は割引あるようです。
最大の特徴は「駅1分、しかも大井町(品川から1駅)!!」
他のスー選よりは狭い。
スタッフは何の説明なく相変わらずのぶっきらぼうですが・・
営業サボリには最適、何かあればすぐに会社に戻れます(笑)
休日だったので・・平日行けばよかった。超混雑。
次回は岩盤利用してみます。0人が参考にしています
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シラカバやカラマツの林に囲まれ、シックな佇まいを見せる奥日光の宿。日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料425円(自遊人の温泉バスポート利用で半額に)を払って、2階のフロントから左手奥に進み、1階の男女別大浴場へ。20人サイズの石造り内湯には、透き通った緑色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。湯温は41℃位、PH6.6ながらツルツルする浴感。湯口付近には、小さな白い湯の花も舞っています。底にも、たくさん沈殿。小さな扇形の真湯浴槽もあります。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り浴槽には、青みがかった透明な湯。雨が降っていたので、笠を被って入ります。湯温は同じ41℃位で、囲われているため、景色は見えません。夏休み最後の日曜日だった為か、なかなかの賑わいでした。
17人が参考にしています
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都心近くにできた江戸風温泉パークの先駆者的存在です。外湯は、露天、足湯が充実しています。隣の犬専用綱吉の湯には入れませんが、手ぬぐいがかわいいですよ。
4人が参考にしています
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松林の中に建ち、優雅に佇む数寄屋造りの大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料3800円(館内利用券2000円分付き)をフロント(2階)で払い、エレベーターで1階へ下りて、大浴場「潮騒の湯」へ。男性用と女性用では造りが異なるようで、男性用は「安房八景の湯」と名付けられています。脱衣場、洗い場とも非常にきれい。16人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH8.49ながら、さらりとした浴感。ガラス越しに、庭園風の露天風呂が見えます。内湯をはさんで左右から露天風呂へ出れるようになっていて、まずは左手から外に出ると、8人サイズの石造り八角形木枠ジャグジー。ハンパなく、ブクブク出てます。中央には、先ほど見えた10人サイズの石組み浴槽があり、7対3に仕切られ、小さい方に寝湯スペースも。岩には、天然温泉と刻み込まれています。さらに回り込むと、8人サイズの樽風呂や、箱蒸風呂、サウナといった充実ぶり。団体のお客さんが丁度いたので、あまりゆっくりできなかったというのが、少し残念でした。ちなみに館内利用券は、レストラン「四季彩」で利用。仁右衛門御膳2625円が一番安い定食だったので、少しアシが出ちゃいました。
22人が参考にしています
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女夫渕温泉の無料駐車場に車を止めて、徒歩で往復した。遊歩道を小一時間ほど歩くと加仁湯に着く。きついのは最初の5分位で、後は真に遊歩道である。ただし、天候さえ良ければだが・・・。八丁の湯を過ぎると5分位で到着する。
受付で入浴料を支払うと、「お湯はあっちです。」と宿の奥を示してくれた。が、その奥がずいぶん長い。右往左往して第三露天風呂にたどり着いた。先客は一人。湯温は39度以下と思われる。ゆっくり湯浴みが出来ると言っても、さすがにちょっと温い。ここには、あちこちに湯船があるため、先を急がねばならない。次は、ロマンの湯に・・・。ここには、一人乃至二人サイズの湯船が五つあるが、ほとんどがかなり熱い。それぞれ泉質が違うのは分かるが、それを味わう余裕は無い・・・、ここは混浴なのだ。何時カップルや女性が来るか判らないのだから。先を急ごう。次は第二露天風呂だ。あれ、川っぺりの少し高いところに、岩をくり抜いた湯船がある。三人サイズの大きさだ。透明だが少し硫黄の匂いのするお湯が溢れている。湯温は40度位か。ここは客室から丸見えだが、気持ちが良い。ここも混浴だ。さて次の混浴に向かおう。第二露天風呂という!・・・ん? その湯船は、客室からはブラインドになっている。泉質は第三露天風呂と同じか。湯船の中央付近の底から源泉が出ていて、その辺だけが熱い。言い忘れたが、第三露天風呂も、もちろん混浴である。
しかし、なぜこんなに混浴風呂が多いのか。そんなに若いカップルが多いわけではあるまい。それとも中高年の客も、混浴を喜んでいるとでも思っているのだろうか。
はっきり言って湯船の造りや湯使いにセンスが無さ過ぎる。湯温の管理が悪い。秘湯と言っても、センスの良いところはいくらでもあるだ。
帰路、遊歩道を歩いていると、山側の藪の中から親子の猿がこちらを見ていた。どちらも痩せていた。これから冬だというのに。5人が参考にしています
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三連休最終日に久しぶりに。
通常は月曜日が定休日ですが、休日の為営業していました。
相変わらず人気があるらしく、駐車場は満杯で浴槽も
芋洗い状態でした。銭湯並みの料金で温泉を楽しめるのが
人気なんでしょう。
露天風呂の療養湯は狭いながらも一番人気があり、なかなか
入る事が出来ませんでしたが、入ると他と比べると温度も
低く、長湯しちゃいました。
料金と泉質を考えるとお勧めな施設ですが、もう少しゆったり
出来ればなおいいんですがね。12人が参考にしています








