温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3021ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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いつもお邪魔しています。岩盤の温度がちょうど良いですね!テラスからの眺めが何とも癒されます。
花湯の森にきたら必ず食事もしていきます。
今日は穴子丼がおすすめと店員さんに勧めてもらって、食べたらボリュームもあり、とても美味でした(^^)v
お風呂屋さんとしてはちょっと食事の値段は高めですが、スタッフの方も感じが良くて、満足しています。また、来週お邪魔します。5人が参考にしています
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鬼怒川上流の川俣湖近くに建つ、平成6年にオープンした日帰り温泉施設。その昔、日光男体山開山の祖、勝道上人が川俣に訪れた際に当地に湧く湯をみそぎに使われた言い伝えから、こう名付けられたのだとか。土曜日のお昼頃、利用してみました。
崖の斜面にあり、清水の舞台のような懸造りの建物です。屋根付きの階段を上って行くため、お年寄りには上り下りが、ちょっとキツイかも知れません。
入浴料510円は券売機で。奥に進むと、右手に男湯があります。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室右側には、7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
10人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 私有川俣湖源泉)が、かけ流しにされています。泉温49.7℃を、衛生上及び安定的に供給する為、加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH9.6で、肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がします。
続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。ロビーからは素晴らしい眺めでしたが、露天は囲まれている為、景色は望めません。週末の昼時ながら、駐車場に停まっている車もちょっとだけ。しばらく貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン44.2mg、カルシウムイオン1.7mg、フッ素イオン4.6mg、塩素イオン2.4mg、硫化水素イオン0.3mg、硫酸イオン12.1mg、炭酸水素イオン51.9mg、炭酸イオン15.0mg、メタホウ酸イオン14.0mg、メタケイ酸43.7mg、成分総計0.190g10人が参考にしています
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京急糀谷駅から10分ほど、マンションの1階にある銭湯。
京急は京成線から都営浅草線つながりで1本で行けるので、千葉方面からも行きやすいです。しかし特快が特急より速いというのは、JR慣れしている身としては奇異に感じ、間違えます。
それはともかく、この地域では珍しく、黒湯ではなくて少し濁った「ナトリウム、カルシウム、マグネシウム塩化物冷鉱泉」ということです。
内湯、露天、水風呂が温泉使用ですが、その中で、内湯が一番成分が濃いように感じました。
なめてみるとかすかな塩味、金属臭ですかね? 少し臭いはします。循環ということと、普通の水とは違うということは私にも分かりますが、どれくらい有難い湯なのかは、正直分かりませんでした。
しかし30度くらいの鉱泉水風呂が、この季節とても気持ちよく、白湯のジェット、電気もあり、設備的にはスーパー銭湯並です。
なので、五十肩を治すべく、内湯温泉、電気、ジェット、水風呂のローテーションを何度も繰り返しました。
私が行ったのは午後2時ですが、朝6時から11時までもやっているそうなので、家の近くにあれば頻繁に利用したい施設と思いました。10人が参考にしています
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浴槽の数が 多いです
源泉湯は 黄緑色で
ややぬめっとした肌感温まります
露天風呂で 源泉湯三種 寝湯二種 蕾風呂三個
一段高い湯船 蒸し風呂
内湯 源泉湯 バブル
ジェット二種 水風呂と 多彩です
入り易い源泉湯が気に入りました
休憩所は 脱衣場手前に 一段高くした 畳敷き 通る人に見られ休めません 備品は何も置いてありません
座布団 枕 タオルケットは 欲しい
食事処は リーズナブルで 味もまともで
安心して利用出来ます
駐車場は 平日で 七時間無料でした
源泉湯船が 多く 広々していて風呂は利用し易い
休憩所は ダメです20人が参考にしています
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黒部川に架かる黒部橋のたもとに建つ、栗山観光ドライブインが経営する日帰り温泉施設。土曜日の午前中、利用して来ました。
戸を開けると受付に誰も居ませんでしたが、センサーが鳴って、向かいのドライブインから店員さんが来てくれます。入浴料は500円。休憩スペース奥の「露天風呂」と書かれた扉から、更に廊下をかなり歩いた突き当たりの右側に、男女別の露天風呂があります。
棚にプラ籠が並ぶ、広い脱衣場。戸を開けて階段を下りると、右側に3人のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはありません。
屋根付き15人サイズの岩風呂には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 四季の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温49.7℃を加水・加温せず、41℃位で供給。PH9.8で、肌がツルツルする浴感。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がします。
左手にも20人サイズの岩風呂があり、こちらは湯温40℃位。屋根が無いので、風で散った桜の花びらが舞い降ります。山々の景色を眺めてまったりできますが、目の前の発電施設からは丸見えかな。たまたま時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態で楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン38.3mg、カルシウムイオン2.2mg、フッ素イオン1.9mg、塩素イオン7.4mg、硫化水素イオン1.3mg、硫酸イオン17.4mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸57.2mg、溶存物質計0.164g
※なお、脱衣場に掲げられた分析書は古かったのですが、玄関脇の分析書は新しいものでした。22人が参考にしています
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北千住から15分ほど歩くと、ニコニコ商店街という住宅と商店が混じったような渋い商店街があり、その一角にあります。
入口は自動ドア、受付式でキレイに改装されていますが、浴室には見事な赤富士のペンキ絵、桶は伝統的なケロリンと、東京銭湯の王道を行くものです。
湯船は、バスクリン湯とバイブラ、ジェット、小さいながらも露天もあります。いずれも43度付近ですが、この季節 嬉しいのは有料サウナがあるおかげで水風呂があることです。
カランは26、立ちシャワーが2つ、応急用のソープも3セットほど置いてあり充実しています。
風呂上がりにロビーのソファーで休んでいると、窓の外に木造とトタンの建物が見え、田舎の温泉に来たような雰囲気を味わえました。
「キングオブ銭湯・大黒湯」と「キングオブ縁側・タカラ湯」という超有名銭湯2つに挟まれた銭湯ですが、設備ではそれに負けないほど充実したもので、この地域の銭湯レベルの高さを改めて痛感しました。6人が参考にしています
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湯西川温泉の川沿いにひっそりと佇む、小さな混浴の共同浴場。近くの宿に泊まったので、土曜日の午前中に利用してみました。
湯西川のメインストリート県道249号線から、本家伴久と旅館松屋の間の細い道に入った先。金井旅館の斜め前、湯前橋のたもとの左側にある、素朴な木造の湯小屋です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。組合員以外は、200円以上の寄付を湯銭箱へ。石段を下りたところに、洗い場スペースはあるものの、共同浴場なので石鹸などのアメニティ類はありません。
4人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湯西川温泉 集中管理)が、かけ流しにされています。泉温51.6℃を、湯温43℃位に調整済み。熱ければ、バケツの水を投入するようです。PH9.3で、肌がツルツルする浴感。ゴムホースから注がれ、口に含むとほんのり玉子臭。小さな白い湯の花も舞っています。窓の外には、川のせせらぎ。ずっと貸切状態でまったりできました。週2回清掃があるので、ご注意ください。
清掃日時: 平成25年1月~
午前11:30~午後2:30
5~10月 毎週 水・土
11~4月 毎週 木・土
主な成分: ナトリウムイオン45.4mg、カルシウムイオン7.3mg、フッ素イオン10.2mg、塩素イオン13.9mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン25.1mg、炭酸水素イオン40.1mg、炭酸イオン7.1mg、メタケイ酸46.5mg、成分総計0.198g
※なお、分析書は平成10年の古いものでした。30人が参考にしています
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日光国立公園の山深く、平家落人の里で知られる湯西川温泉。その湯西川渓谷沿いに建つ、寛文6年(1666年)創業の老舗旅館。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
どっしりとした、重厚な佇まいの古民家建築。太鼓を叩き、到着を出迎えます。この日は、本館西の館2階「時高」の間に宿泊。10畳の和室に、3畳小上がりと広縁、内湯が付いており、窓からは渓谷を見下ろす景色です。浴衣に着替え、早速1階の大浴場へ。
玄関から右へ進んで、突き当たりの右奥にあります。棚に籐籠が並ぶ畳敷きの脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を半分程下りた左側に、内湯「公達の湯」。浴室に入ると、11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはPOLA製とミキモト製です。
14人サイズの石造り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 高手観音の湯)が、かけ流しにされています。泉温63.1℃を、加水して42℃位で供給。PH9.0で、肌に優しい浴感です。口に含むと、無味ながら微かに硫化水素臭がしました。
続いて、階段を更に下まで下りて、露天風呂「藤鞍の湯」へ。岩窟のようになった、12人サイズの岩風呂。湯温は、こちらも42℃位。オーバーフローして、川へ注いでいます。間近に川のせせらぎを眺め、しばらく貸切状態でまったりできました。
夕食は、かずら橋を渡った対岸の食事処「平家の隠れ館」で。個室になっていて、「姫」の間へ案内。お品書きで、囲炉裏焼と会席膳を頂きます。食前酒や見た目にも鮮やかな前菜がならび、蕎麦粥はアルコールの前に食べると悪酔いしないのだとか。鹿肉のタタキも、クセがなく美味。和牛と豚の豆乳しゃぶしゃぶを食べたところで、囲炉裏焼の一升べら・岩魚の塩焼き・板台餅が焼き上がります。岩魚の造りはさばき立て、山菜の天婦羅も揚げ立てで、利き酒セットの地酒もすすんでしまいました。ちなみに帰りもかずら橋を渡るので、飲み過ぎだけは要注意です。
翌朝も川沿いの露天風呂で、川のせせらぎと野鳥のさえずりに癒されつつ、朝風呂を満喫できました。
朝食は、本館1階の食事処「懐古亭」で自然食バイキング。出汁巻き玉子や、馬鈴薯の餡掛けは熱々。山菜、茸、とろろや蕎麦など、山の幸に満足しました。
食後は、部屋の内湯へ。1人サイズの檜風呂で、小さな窓から川を望み、チェックアウト時間まで湯浴みも楽しめました。
自然に囲まれ、昭和初期の建物に身を寄せれば、タイムスリップしたかのよう感覚に。日常の忙しさから心を解放してくれる、大人の癒し宿です。
主な成分: ナトリウムイオン89.7mg、カルシウムイオン3.2mg、マグネシウムイオン0.2mg、フッ素イオン20.2mg、塩素イオン3.3mg、硫化水素イオン1.3mg、硫酸イオン3.5mg、炭酸水素イオン153.9mg、炭酸イオン8.1mg、メタケイ酸57.8mg、成分総計0.344g18人が参考にしています
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ちょっと古めな所もあるが、竹林や庭がよく手入れされており、癒された。また、個室の食事処も雰囲気がよく美味しかった。食事入館だけも大丈夫ということで食事にも力を入れているのだろう。
お風呂は、広めな浴槽がいくつかあり、心地よく入浴出来た。
脱衣所がちょっと暑いのが嫌だった。5人が参考にしています
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男鹿川沿いに建つ、川治温泉の内湯と露天風呂がちょっと離れている共同浴場。平日の午後、利用してみました。
入浴料510円は、内湯がある湯小屋の券売機で。廊下を奥に進んだ左側に、男女別の浴室と貸切風呂があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。洗い場には、3人分のシャワー付きカランがあり、アメニティは一般的なものです。電熱線ヒーターまであり、新しくて設備が充実してると思ったら、こちらの湯小屋は平成21年4月にリニューアルしたのだとか。共同浴場では珍しい、洗い場と浴室の完全分離型で、戸を開けて浴室へ。
9人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名: 共同浴場源泉)が、かけ流しにされています。源泉36.3℃を、40℃位に加温。PH8.0で、肌に優しい浴感です。口に含むも、無味無臭。窓には目隠しの格子があり、下と横から川のせせらぎがちょこっと望めました。
続いて、一旦服を着て玄関から外へ。正面へ川沿いに歩き、薬師橋の向こうに混浴露天風呂があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場(100円ロッカーもあり)は、広めですが男女一緒です。
14人サイズの玉石混ぜコンクリート造り浴槽には、内湯と同じ源泉ながら、うっすら青みがかった湯がかけ流し。湯温は40℃位なので、加温ありでしょう。川に対して目隠しはありますが、脱衣場のガラス越しに丸見えです。
また、川の近くにもう1つの浴槽。こちらは、10人サイズの玉石混ぜコンクリート造り浴槽で、湯温は36℃位の不感温度帯。川のせせらぎに癒され、まったりできました。とはいえ、こちらも橋の上や対岸の旅館から丸見えなので、女性の混浴難易度は高そうです。
主な成分: ナトリウムイオン64.1mg、カルシウムイオン12.6mg、マグネシウムイオン0.6mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン51.4mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン46.9mg、炭酸水素イオン59.8mg、メタケイ酸43.0mg、メタホウ酸3.3mg、成分総計0.287g24人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代










