温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3027ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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口コミ評価はいまいちのようですが、私はかなりお気に入りの施設です。
立派なヒノキの広い内湯(加温)、絶景ではないものの、そこそこに緑を楽しめる開放感のある露天(加温)、さらに源泉かけ流しのぬる湯があります。
泉質は、さらりとしているものの、黄緑色の微濁、源泉湯口ではかなりの鉱物臭がします。
さらに600円の料金で時間制限も無く、男女それぞれの浴室に併設して、岩盤浴が入り放題、専用の着衣も着替えありです。ここの岩盤浴は通常の平らな石の上に寝るのと違い玉砂利のような薬石の上に寝転がります。タオルを敷かずとも全く痛くなく、かえってツボが刺激され気持ちが良いのです。温度も適温で、おしゃべりをする人もなく、皆静かにひたすら心身を癒している感じの空間が保たれています。ここの発汗性は半端ではなく、すごいデトックス効果です。
他にかなり広ーい高温のドライサウナ(TV付)もありますが、ほとんど利用者はなく、もったいない限りです。
大量に汗を流した後の、源泉浴槽は最高です。
かなり山奥でアクセスも悪いためか、混雑は少なく、寝転べる休み処やお食事スペースもあるので半日ゆっくり湯浴みをするのにおススメです。5人が参考にしています
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水面から5cmほどで手が見えなくなる濃い黒湯です。湯上がりは手や足がさらさらになりました。
壱の湯という展望風呂は屋上にあり、空や周りの景色を見渡せます。夜に行ったのですが、とても開放的な湯あみが楽しめます。天気の良い昼間に行っても気持ち良いと思います。
450円という銭湯料金でこの施設と温泉なら大満足です。2人が参考にしています
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都内にて所用の後入浴しました。
黒湯はウーロン茶色でも墨色でもなくコーヒー色。
今まで入ったお湯で一番濃い感じかも。
露天風呂は循環、眺望無く湯舟も狭い。
立地を考えたら当然なので、ガッカリ感もナシ。
内湯の加温浴槽41℃位。
熱い湯が多い都内の銭湯に比べると入りやすくてありがたいです。
17.8℃の冷泉源泉掛け流し浴槽は、真夏でも冷たい!
でも、慣れると気持ちよい♪
ちなみに私以外の方々はみなさん隣に設置された30℃近くまで水温が上がったぬるい水風呂(笑)を利用されてました。
自律神経失調気味なので加温→冷泉→加温→冷泉と繰り返し入浴していたら、あっという間に時間経過。
夜間からの入浴、5時間コース利用だと終電飛ぶので、仕方なく1時間コース1000円利用しました (泣)
次回はゆっくり堪能したいと思います。6人が参考にしています
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以前こちらの近くに住んでいたのでオープン当初からずっと気になっていたのですが、なかなか行けず。
先日ようやく行ってきました。
自宅周辺の施設も化石海水のお湯で慣れているのに、源泉浴槽のぬるさ加減とパンチの効いた濃さに湯あたり寸前!
長湯は程ほどに(笑)
7~8人しか入れない 源泉浴槽がもっと広いと嬉しいけど、炭酸泉や塩サウナ等もあるし、駅近でな料金もお手頃。
トータルでのバランスもよく、いろんな方々が楽しめる施設だと感じました。2人が参考にしています
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久しぶりに自遊人パスポート利用にて再訪。
以前なかった非加熱生源泉の壺湯は、黄土色の濁り湯。
従来からの琥珀色のお湯とは、見た目も浸かり心地もこんなに違うのかと驚きました。
壺湯は3~4人しか入れない広さで狭い。
平日昼間で空いてましたが、土日は貼り紙通りに10分目安で湯舟を譲っても入れない人が出てきそうですね(^^;0人が参考にしています
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レベルが高い埼玉の温泉ですが、ここもそのひとつ。
『源泉100%・加水加温なし・循環なし』で、やや鉄の臭いのする土色の温泉です。
なめると苦味と塩味の混じったような味がします。
建物はやや古い感じがしますが、清潔に保たれています。
それほど広くはないけど、畳の休憩スペースあり、空いていればくつろげます。
評価が3.6ですが、少なくとも4以下ってことはないんじゃないでしょうか。3人が参考にしています
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落ち着いた雰囲気の浴場は、とてもリラックスしてゆっくりと入浴できます。
湯温は、40℃ぐらいでしょうか。
温泉成分表を見る限りでは、メタけい酸含有の冷鉱泉(源泉温度約22℃)です。しかし注目するのは、ラドン濃度測定値です。
温泉ソムリエの家元から、1マッヘ=13.3Bqと教わりましたので計算してみると、源泉は、約1マッヘとなります。
これは、温泉値の5,5マッヘ、療養泉値の8,25マッヘからは、完全に及びませんが、飲泉にて効果があるのは、源泉そのままの状態の1マッヘを飲泉することは、大きな意味があるのではないかと思います。
ただし、天然の放射能泉は熱に弱く、加熱することで、放射能泉は壊れてしまいますので、入浴の場合、22℃の源泉を温めると言うことは、ほとんど、放射能泉しての効果は、ないと言うことになりますが、浴場の気体のラドン濃度測定値を計算すると浴室内の気体濃度が約20マッヘあります。放射能泉の体内への吸収は、①呼吸による体内への取り入れが一番に効果的です。
②飲泉による体内への取り入れが、次に効果があり、③入浴による体内への取り入れとなります。
このことは、一番効果的な、浴室内に滞在することによる気体の吸入による効果が期待できるということになります。
出来れば、浴槽内の温泉のお湯の湯温を「不感温浴」の34℃~37℃にしていただき、入浴可能時間の2時間をまるまるよく浴室内で過ごすことで、呼吸、飲泉、入浴とすべての効果が期待できると思います。
施設から送っていただいた、資料には、こちらの温泉で、療養によって回復された方のお手紙がどっしりと詰まっていました。
放射能泉の適応症としては、痛風や高血圧、胆石症、慢性皮膚炎、慢性婦人病に効果が期待できますが、さらに、お手紙を見る限りでは、私が知らないような病気やがんまでも効果が期待できそうです。
万病の湯と言われる所以であり、特に痛風の適応症がある唯一の泉質です。
ただし、副作用も出ることがありますので、施設の方々と相談しながらの入浴をお勧めいたします。
宿泊も1泊2食付で1万円以内であり、3泊以上は、さらに湯治価格が設定されています。
宗教法人については、あまり警戒は必要なさそうです。
実際に勧誘などもありませんでした。
私もオススメできる温泉です。33人が参考にしています
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万座の湯は、白濁・硫黄臭がたまらなく病みつきになってます。
団体客が来るようなホテルと違い、静かでゆっくりできます。湯治はもちろん、部屋でじっくり読書やDVD、少し足を伸ばして散策など非日常を堪能できそうな宿ですね。
温泉は是非とも混浴露天をオススメします。女性の露天も十分開放的ですが、もっとすごい!入らないなんてもったいない。プールかってくらい広く深いです。普通に泳げます。(かと言って泳ぎませんが)
女性は勇気が要りますよね…。ちなみに湯あみ着オッケーでした。プリンスホテル、高原ホテルに売っていました。
気にしすぎかもしれませんが、混浴はやはり躊躇します。事実、ワニの出没や妙に馴れ馴れしい男性もいるので。
でも、タイミングを見計らって入ってもらいたいです。空いていれば貸切状態、ストレス吹っ飛びますよ!!14人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで行ってきました。
さすが日本秘湯を守る会会員の宿ですね。たどり着くまで、佇まいは秘湯ムードがありありです。
お風呂は、案内された係員のオススメ、露天へ。アブ・蛾の死骸、木の葉はあったり前のご愛嬌ですね。風呂はさほど広くはないけれど、目の前にある渓流に時間が経つのを忘れそうになりました。泉質はカルシウム・ナトリウム・マグネシウム・炭酸水素塩冷紘泉となっています。
目を見張ったのは、24・5℃の壺湯です。一瞬、ココに入ってもいいのかどうか躊躇しましたが…。入ると、茶色の湯の花がブワーっと舞い、源泉掛け流しの湯が大量に流れ落ちしばし感動でした。肌への感触はぬるすべ、鉄分が効きそう!!でした。
内湯は可もなく不可もなく普通。でも、露天はちょっとね…と思われる方にはいいですよ。10人が参考にしています
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温泉は広く、露店の爽快感が心地好い。しかし、平日にかかわらず、混みます。なぜ。
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