温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2735ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
関東地方の口コミ一覧
-
箱根の仙石原にある少し鄙びたリゾートホテルですが、少し前から大涌谷に立ち入り規制が出ている上に平日で大雨だったこともあり、周辺は閑散とした雰囲気でした。そんな状況にもかかわらず、立寄り入浴すると多くの中国人観光客で浴室は満員でした。入浴料金は1000円と、これでも箱根の中ではリーズナブルな方です。浴室には複数の洗い場と2つの内湯浴槽、更には露天風呂がありました。円形の内湯浴槽には黄色掛かった濁り湯が注がれていましたが、他の2つの浴槽には無色透明なお湯が張られており、それらからはかなり強い塩素臭が感じられ、温泉か否か疑問が生じました。脱衣所に掲げられていた表示には消毒及び循環は一切無いと書かれていましたが、それはあくまでも円形浴槽についてだと思います。pH2.5の酸性造成泉は酸味を感じることはできましたが硫黄臭はそれ程強くなく、適温で比較的長く浸かっていられました。箱根というブランドをイメージして訪れると正直言って少々期待外れの感があり、特に塩素臭が漂う露天風呂には疑問が生じる温泉でした。
4人が参考にしています
-

風呂は最高ですね
料金はあと100円安いと頻度が増すと思います
蕎麦つゆがしょっぱい気がします
カットは技術が高い方だと思いますね3人が参考にしています
-
老神温泉に着いたのは午後2時過ぎであった。東秀館に行く予定であったが、東秀館の日帰り入浴受付が午後3時からだったので、急遽行き先を東明館に変更した。東明館の口コミには露天は混浴との情報もあって、実態が判らず訪ねるのを億劫に感じていたのだが、1時間近く待つのはもっと億劫に感じられたのだった。東明館の隣りには、専用の広い駐車場もある。入浴料は600円。
受付を済ますと、受付近くの100円返却式コインロッカーに貴重品を預けるよう案内を受ける。脱衣場には、籐籠しか無い。内湯は、つや消しの掛かった灰色の御影石造りで、8人ほどが入れる大きさである。無色透明なお湯が掛け流されており、湯温は42度ほどであった。見た目や写真では微白濁のお湯に見えるが、湯舟や周りの色などのせいでそのように見えるだけだ。源泉は老神温泉3号泉で、泉質は単純硫黄泉、ph8.15である。硫化水素イオン5.7mg、遊離硫化水素0.3mgを含有し、弱いがはっきりとした硫化水素臭を感じる。3号泉は、老神温泉の中で硫化水素イオンを一番多く含有する源泉である。他にナトリウムイオン、塩化物イオン、硫酸イオンの含有が比較的顕著と言える。和紙を細かくちぎったような湯の花が沈んでいるが、白と黒が入り混じったものや表と裏が白黒に分かれているものなどがあって面白い。湯口や湯口付近の底を指でなぞると真っ黒になる。分析書に硫化鉄は見えないので、付着したのは0.08mg含まれているマンガンであろう。
隣接して露天風呂が有る。自然石を組んだ細長い造りで、6人ほどが入れる大きさだ。湯温は40度強ほどで、はっきり無色透明のお湯と判る。片品川の渓谷に面しているのだろうが、残念ながら塀に囲まれていて眺望は望めない。
露天風呂は混浴ではなかった。経営母体が替わったとき男女別に造り変えたのであろうか。結果として、東明館に変更して良かったようである。
R120から老神温泉へ入る入口は、大きく二つある。老神温泉入口交差点と大原交差点である。老神温泉入口からのルートは古い温泉街を縦断するので、車が満足にすれ違えない細い道が続く。大原交差点からは、温泉街の中心まで広い道路で行ける。どちらを選ぶかは、もちろん個人の好みである。48人が参考にしています
-
「ユーカリが丘」というメルヘンチックな名前の街に以前から興味があり、訪ねてみました。
高層マンションやモノレールがあってニュータウンという雰囲気。
東京西部で言うと、永山とか南大沢といった感じか。
さてここは駅から3分、ビルの1階にあるスーパー銭湯。
このサイトのクーポンを見せ1420円で入館。
シニア割引があるらしく受付のお姉さんが「60歳を越えてらっしゃいますか?」と聞く。
「いいえ」と答えると「スミマセン、お若く見える方でも越えておられる方がいるので、、」などと恐縮しています。
気遣いもタイヘンですね。
せっかくなので、まず水着で入るアクアゾーンに行きました。
かなり広いジャグジー付き温水プール、露天にもプールがあります。
脱衣所には、水着を脱水できる装置もあり。
お風呂は、男女入れ替えですが今日は男湯がユーカリの湯。
内湯にラジウム人工泉と称するものと、備長炭で軟水化した浅湯ジェット、歩行浴の出来る深湯ジェット、ドライサウナ、塩サウナ、水風呂。
露天に、二股カルシウム温泉の湯花を使った少しツルツルする風呂。
白湯のヒノキ風呂です。
露天の下から出るジェットが、身体が浮き上がるほど強力で面白いので、行かれたら是非体験して欲しいと思います。
料金が料金だけに、タオル、館内着、髭剃り、アカスリタオルのフルセット。
子供をプールで遊ばせることを考えれば、設備的に決して高くはない。
ただ私のような年寄りにとっては、館内着でゆっくりしたいほどの湯でないのも事実。
食事も美味しそうでしたが、田舎(失礼)にしては高めと感じました。
いつか孫が出来たら、また来たいと思う施設でした。12人が参考にしています
-

友達に勧めるくらい良い所です。
駐車場は空いてるところに緑のランプが点いてるので、とてもわかりやすいです。
帰りの出口精算するときは車を精算機に横付けするのが難しいので、一回降りてから精算した方が楽だと思います。
館内は新しくとても綺麗です。フロントの近くにコンビニがあるのでとても便利。
館内着は浴衣しかなく作務衣がないのが残念でした…(子供はある)
なので、いつも自分の部屋着と枕として使う用にマイタオルを持って行ってます。
タオルは入館時に大小1枚ずつ渡されるんですけど、2回3回入るとバスタオルが濡れて毎回ちょっと不快な気持ちになるので、大小タオルは脱衣所に置いて使いたい放題にしてほしいなって思いました。
シャワーの勢いはやや強めで、一回押すだけで長い時間出てるのでストレスないです。
内風呂と露天風呂はとても広く、特に露天風呂の開放感は抜群。昼は自然の緑を見て癒され、夜は星空を眺めながら温泉に浸かれるのが、最高の贅沢タイムです。
ジェットバスの泡がきめ細かくてとても気持ちが良いです。
トータル的には、大満足です。23時間営業なのでいつでも行けるし、友達に勧められるとても良い温泉施設です。22人が参考にしています
-

とても清潔感があります!リラクゼーションスペースも充実していて何時間でもいれちゃいます、、!また行きたいです♬
15人が参考にしています
-

初めて来ました。岩盤は他でも行った事があったのですが、七福の湯は、クールダウンの部屋もあり、何度も出入りが出来て 日曜でもゆっくり利用する事が出来ました。
お風呂も良かったです。
ただ、ロッカー数や施設の割には、洗面台が狭くドライヤーも少ないので、使うのに苦労しました。3人が参考にしています
-
自宅から20キロ圏で行っていない施設、ということで日曜日の午後訪ねてみました。
駐車場はカード式で、受付に出すと4時間まで無料となります。
ここの目玉は露天風呂で、舛添前都知事の別荘で知られる「湯河原」からの運び湯です。
「ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉」と泉質名が立派な割に、無色透明、普通の湯より、ややスベスベを感じる程度で特徴はありません。
やはり温泉は、鮮度が大切ということでしょうか。
内湯は、ジェット、炭酸泉、ドライサウナ、塩サウナ、水風呂とひと通り揃っています。
カランは珍しく温度調整の出来ないもので、シャワーも固定式があるなど、若い人は驚くかもしれません。
再入浴する場合は、出るときに券をもらっておく必要があります。
地味なスーパー銭湯ですが、休日でも700円と「料金が安め」なのと「駅に近い」ので、電車で来て銭湯代わりに使ったら重宝しそうです。8人が参考にしています
-

毎週伺っています。
平日はお風呂、休憩所共に空いていて非常に快適です。時折ご飯も食べますが、こちらは普通の印象。
肝心のお風呂は泉質が良く、体がぽかぽかに。お気に入りは内湯の生源泉。砂蒸し風呂も熱いのをヒーヒー言いながら我慢。そのおかげで体から毒素が抜けていくようでスッキリします。
施設の全体的なパフォーマンスとして満足度が高いです。惜しむらくは、少し手狭かなと思うところくらいでしょうか。まあ、個人的にはあまり広過ぎるよりはこれくらいの方が良いのかな。7人が参考にしています
-
休暇村日光湯元を訪ねるのは初めてのつもりだったが、たぶん二度目である。以前、その場所の温泉を訪ねた記憶がある。お湯が白緑の硫黄泉だったこと以外、施設名すら覚えていないが確かに場所はそこであった。 入浴料は900円、公共の施設にしては少し高いと思った。
脱衣場には、錠付き脱衣箱があった。湯舟は、長い楕円を縦に切ったような形で、十数人は入れる大きさだ。お湯はミルキーグリーンの濁り湯で、大変美しい。湯温は湯口付近で42度、湯口から遠い方では41度ほどであった。源泉は奥日光開発㈱1、2、3、4、5、6、7号、森林管理署源泉混合泉で、含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉、ph6.6である。硫化水素イオン、遊離硫化水素共に豊富だが、硫化水素臭は存外穏やかと言える。浴感は、お湯の見た目より随分軽いと感じる。
隣接して、露天風呂と一人用の壺湯が二つある。露天は5、6人が入れる扇型の湯舟で、ほぼ無色透明なお湯が掛け流されている。湯温は41度ほどであった。 壺湯はいずれも40度ほどで、露天風呂と同じく無色透明なお湯である。いずれの湯舟も微かに硫化水素臭がし黄色い湯の花の痕跡があって温泉に違いないが、その分析書などは掲示されておらず、かと言って内湯と同じ源泉とも思えなかった。
私は入浴受付開始の12時に訪ねたのだが、すでに先客があった。入浴中、浴衣姿の客も5人ほどいて、休暇村だけあって連泊の客が多いようであった。帰り際、フロントには日帰り客のグループが複数いて、日帰り専用ではないのに日帰り客が多いのかとも思われた。
この文を書いているうちに少し思い出したのだが、以前訪ねた時の施設は、横に平べったい白い建物であったように思う。記憶はあてにはならない二十数年も前のことである。6人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







