温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1295ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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8月16日のお昼頃に行って来ました。
平日とはいえ、まだお盆休みの人もいるので混雑を覚悟で行きましたが
ほぼ満車状態の駐車場もスムーズに入れました。
先に食事を済ませてからお風呂へ…と思い、食事処のお座敷へ行くとテーブルの脇で食事を終えて仮眠する方達が何組かいて、席が取れずちょっと困りました。仮眠所があるといいですね。
お風呂はいろいろあり楽しめました。子供が褐色のお湯に「お醤油風呂だぁ!」と喜んでました。洞窟風呂も少し息苦しい感じがしつつも何度も入って楽しんでました。
脱衣所はまめに職員の方がお掃除してくださっていて、とても清潔な感じでした。
横須賀の方へ出掛けた帰りにぶらりと立ち寄った感じでしたので、自宅からはかなり遠いのですが、また是非行ってみたいと思える所でした。0人が参考にしています
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東京大田区在住ですが、第三京浜~首都高速横浜線を利用して、約30分の近さは、大変お勧めです。
夜7時頃にいきましたが、タイミングが良かったのか、直ぐに駐車場に入れました。
館内も、それほど混雑はしていませんでした。家族連れが大変多いようです。
食事処は、椅子席、座敷とたくさんあります。食事は単品で注文できますが、ビュッフェスタイルのコーナーで好きな物を選んで食べた方が、子供連れにはお得です。
貸出の館内着は、男性は甚平か浴衣が選べます。女性は7種類の柄の浴衣が用意されています。子供用は甚平ですが、体型にもよりますが身長130㎝以上の場合は大人のSサイズをお勧めします。(サイズが合わない時は交換してくれます)
評判の通り、みなと未来の夜景は、すばらしいのでお勧めです。
(是非、カメラ持参)
お風呂に入って、食事して、ゲームして、また、お風呂はいって、結局10時半迄いました。3時間は遊べます。
予算は、家族4人で約20000円と食事付きお風呂としては、少々高めですが、夜景と、近さを考えると、リーズナブルと思います。0人が参考にしています
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到着した時は、手荷物を持ってくれなかったのであれまあとうなだれましたが、その後はフレンドリーでよかったです。帰りの際は、五人の方が雨の中見送ってくれました。生涯で初めてのことかしら・・・。
食事は家庭料理みたいですが、味はいいかと。品数も量も女性にはよかったです。
難を言えば、部屋が八畳にしては狭いこと(初めはそう感じましたが、面白いことに衣装入れの扉も床の間も掛け軸も皆小さいので慣れちゃいました。縮小コピーした部屋にいるみたいです。)
あと、残念なことに温泉ではありません。(えーっ)湯船や床はきれいに掃除されていました。湯加減も適温でした。
廊下やロビーにはエアコンがないので、移動するたびに汗ばんでしまいました。お部屋以外の掃除や配膳室で仕事する方は大変でしょう。絨毯敷きのところは湿気が多く少しじめじめしていましたし、お風呂や脱衣室の換気も不十分でした。
昨晩はすぐ裏でいのししが現れたのよー、猿や鹿も食べ物探しに来るのよー、と女将さんの話。へー、民家があり、近くにはマンションもあるのにねえ。ゴーヤのお土産をいただきました。1人が参考にしています
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それと、純粋に湯と風呂に関しても疑問点がいくつもありました。まず、この施設には浴室にはコンスタントに平均4,5人の入浴客がいます。朝も夜もこんな具合なのです。にもかかわらず、蛇口は至近距離に隣接した2つしかありません。しかも、水の出が非常に悪いです。シャワーはもちろんのこと、イスすらありません。1つもないのです。従って必然的に入浴客は狭い浴室内でこれまた狭い湯船を囲んで、湯船を囲んで床に尻をついて浴槽の湯を汲み出し、髭を剃ったり頭を洗ったりし始めます。こんな状況下で湯に浸かるのはリラックスとは程遠い体験です。そしてどうしても気になるのが、浴槽の壁面のヌルヌル感です。これはもちろん泉質から来るものではありません。箱根にしても伊豆にしても、よく掃除されている公共浴場は床や浴槽内がヌルヌルすることなんてありません。この清掃の行き届きは施設の老朽化とは別問題だと思います。しかしこの施設の浴槽は相当ヌルヌル感があります。別にどうしろとか主張するつもりはありませんが、ただ私はこういうのは嫌いです。
そして実に妙なことにここの湯に来る客は常連らしき人物も含めて終始一貫して体を洗わない入浴客が多いのです。実際、石鹸類を全く持たずに入浴する人が何と多いことか。これは共同湯のような施設にしては極めて珍しいことではないでしょうか。私は湯河原の地で初めてこうした事態に出くわしました。たしかに湯量の豊富な一部の湯治宿などでは体を洗わない人もいるのでしょうが、ここは限りなく銭湯に近い施設です。そして何より肝心なことはここの湯は掛け流しではないということです。源泉100%で加温・加水はなしのようですが、決して掛け流しではありません。このことを知らないで来る人も多いのではないのでしょうか?要は、いわゆる溜め湯なのです。それも降温の為などではなく、単純に湯が足りないからです。実際、常連の話によると、この施設と隣の源泉宿は兄弟で経営されてるようで、この施設が湯を分けてもらっているのだそうです。で、あくまでも隣の宿泊客が優先なのでこちらの施設に分けてもらえる湯は少ないのだとか・・。もともと激熱の湯なので浴槽に溜めて数十分放置してもあまり冷めないのでしょうが、循環装置も付いていない上に利用客はなかなかどうして多いので、湯の汚れは顕著に目立ってきます。実際私自身、閉館間際に行った時はここの湯は茶色の濁り湯かと勘違いしていましたが、別の機会に朝一で行った時は温度はそれよりも5度くらい高く、湯の色は全くの透明だったので愕然した記憶があります。5人が参考にしています
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ここの施設は湯河原で最も鄙びているのではないでしょうか。もともと温泉街の古びた共同湯が好きな私ですが、さすがにここの湯は頂けませんでした。というのも、管理体制にかなり疑問を感じてしまったからです。まず、扉付きのロッカーではない点。通りに広告を掲げているのである以上、少なからず観光客の利用を意識していると判断するのが妥当でしょう。実際観光客の利用も多いです。にもかかわらず、脱衣所にはただぞんざいにカゴが並べてあるだけ。入り口から脱衣所まであっという間なのに、ほとんどの時間管理人が不在です。それでいて脱衣所には「貴重品の盗難に注意」と強調してあります。一体どうすればいいというのでしょうか。私の知る限り、湯河原でも伊東でも、他の共同湯のような施設では簡単な鍵付きのロッカーは最低限存在しましたし、管理人が目を離すような施設はお目にかかったことがありません。しかしここは持ち物の管理という点では全くの無防備にさらされざるを得ません。何も手だてがないのです。
入浴料は200円と破格ですが、それにしても入浴料を入れる箱が乾電池が入っているような箱で、男湯の番台に裸でぞんざいに放置されているだけ。驚愕すべきことに、私が入ったときに脱衣所と浴室には計6人の中年男性&老人が既に先客としていたにもかかわらずどういうことか寸志箱のような入浴料入れには200円ポッキリしか入っていませんでした・・。私が料金を入れると目が合ったおじさん2人組がバツのわるそうな顔で「あぁあそこに入れればよかったんだー」とかわざとらしく言い訳がましい口上を述べてきました。その時間はどう見ても日帰り客ばかりでした。少なくとも私より30歳は年上に見える人々がことごとく無銭入浴を決め込んでいるのです。これには閉口するとともに日本のいわゆる団魂の世代に対して大いに懐疑の念を抱きました。そしてその後私が入浴後に脱衣所に上がって「寸志箱」をのぞき込むと、あり得ないことにものの15分前に入れたはずの私の入浴料と最初からあった200円までが忽然と消え去っているのです。入浴中に管理人が見回りに来た気配は全くなかったので、誰かが帰り際にかっぱらったとしか考えられません。風呂上がりのビール代にでも使われてしまったのでしょうか・・。いくら少額とはいえ、自分が湯に対して払った金が他の入浴客の小遣いになってしまうことは実に不愉快ですね。大袈裟な話ではなく、こんな端金ですらかっさらわれるのですから、貴重品などを持ち込むと身ぐるみ剥がされます。3人が参考にしています
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私は友達とダブルデートで行ってきました。
確かにユネッサンは水が汚い感じがしたけど、若い人にはいい施設カモ!?
皆で騒いだ後に女同士でのんびり温泉につかれて満足でした。。
宿はすぐ近くの宿で、当日に予約してとれた割には全然綺麗で・・。私はまた行きたいと思います☆☆0人が参考にしています
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2005/8/14に利用しました。
パチンコ店に隣接しているせいか、大きな駐車場も
満車状態でした。
お風呂の施設の中も大変な混雑でしたが、
料金と風呂の種類など家族には大満足だった
ようです、また来ようね!と子供には言われました。
もう少しすいていると良いのですが、混んでいるという
事は満足しているお客が多いという事だから仕方ないと思うようにします。0人が参考にしています
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湯楽の里は数店行ったことあるのですが、ここの店はメンバーズカードが使えず、受付でナンバー入りの腕輪をもらい料金後払い形式でした。(いこいの湯多摩境店と同じ形式)同じ系列店舗なら料金払い形式は統一して欲しいと思います。(メンバーズカードの有効性が薄れますよ)そして、たまたまお盆期間だったので、入浴料金が900円と他店舗よりも高めの設定なのも最初からちょっと残念に感じてしまいました。
浴槽は他の湯楽の里とほぼ同じスタイルでした。源泉かけ流しと書いてありましたが、源泉温度がもともと30度だけに加温となっていました。かけ流しなのになんだかちょっと塩素臭がしたのは私だけでしょうか。実際に入って確認してみてください。サウナが入り口すぐにあるので最初はわかりにくくてもともとないのかと思いました。湯楽の里名物の楽蒸洞(らくじゅどう)がないのはもともと他の店舗よりも規模が狭いからでしょうか。
ただ施設は新しいので気持ちよく入浴できると思います。私は普段所沢店に行くのでそちらと比べると総合的に所沢店の方が値段も施設もいいと感じてしまいました。0人が参考にしています
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毎年のようにこの宿に通っています.
この十年間いろいろな旅館に通って、結局定宿となったのはここだけでした.ただ決して標準的な旅館ではないと思いますので、すべての人が満足できるとは言えないかもしれません.ですのであえて今回は点数をつけていません.(点数をつけれない)
ただこの雰囲気がしっくりと来る人は、どんな宿より心が安らぐでしょう.決してマニュアルがあるとは思えないサービスはある意味ぶっきらぼうに見えるかも知れませんが、逆に人間味を感じます.
宿の特徴としては、家屋は昔の田舎の親戚の家という感じ、調達品は全体的に古く最初は戸惑うと思います.特に箱根に立地する宿としては高級とは言えないその鄙びた雰囲気は、ある意味異質かも知れません.
食事は全体として品がよく味もよいかと思います.ただし他の人が書いているように、一度にすべての料理がテーブルに並べられます.量が多いので全部を食べるのはつらいかも・・(美味しかったという食後感を残すなら自分でセーブする必要があります)
お風呂は大涌谷から引いた源泉で、伊豆箱根では数少ない「にごり湯」です.この温泉はすばらしく、部屋つきの風呂で好きなときに好きなだけ、誰の邪魔を受けるわけでなく入れる自由は、ほかのどの旅館でも得ることもできない最高の贅沢といえます.
この宿の判断は人によってどうしても分かれるとは思います.
だけど私たち家族はこの宿を愛さずにはいられないのです.2人が参考にしています



