温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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懐かしい感じの建物は床などピカピカに磨かれており特に玄関の古い時計の細工が素敵でした。貸切で入れた浴槽は円形で、さらっとした透明の湯は湯量も多くオーバーフローする様を見ていると、とても贅沢で幸福な気分になった(^^)女将さんもとっても親切でした。
12人が参考にしています
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鹿児島空港からそれ程遠くない場所、雨降川のほとりに位置するまだ新しい温泉施設です。この施設の特徴はすべての浴室が貸切湯であり、内湯のみの部屋が12室、露天風呂が併設されている部屋が6室あります。料金は60分もしくは90分単位となっており、私は今回内湯のみの「のばら」の部屋を選びました。フロントで説明を受けた後、早速浴室へ向かうと小奇麗な脱衣所には洗面台があり、女性受けするタイプの造りです。最初は湯船が空で、壁に設置されているボタンを押すとお湯が貯まる仕組みです。泉質はナトリウム-マグネシウム炭酸水素塩泉で、源泉温度がとにかく熱い、結局不本意ながら水で少々埋めて入浴しました。お湯のインパクトはありませんがよく温まる上質な湯で、他の客を気にせずやすらぎを感じられる点は大変満足しました。
6人が参考にしています
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ゴールデンウィークの合間の平日に伺いました。
混雑を避けての朝一狙いだったのですが、8:30オープンに対し8:00頃に行ったところ既に10人ぐらい待ち。やはり人気ですね。
潮の満ち干きの関係で、海岸ではなく屋根つきの場所にて砂風呂体験。もし海岸を希望されるなら時間には注意した方が良いです。浴衣でごろんと砂の上に横になると、おばちゃんが手際よく砂をかけてくれます。なんとも心地よい砂の重み。温かさ。
すぐに手足の先まで血がいきわたる感じ。3-4分で汗がじわーっと出てきます。結局15分程度入っていましたが、出た後はなんとも言えぬ爽快感。砂の重みがなくなったせいか、汗が出たせいか、体が軽くなった気がします。
屋根つきの場所は確か100人収容。それなりに回転しますが、わたし達が出たときは、砂風呂のところで約20人くらいの列ができていました。また砂を落とした後に入る温泉の方は特に目立った特長のある湯ではありませんが、外からの光が沢山入り気持ちが良い湯です。
今回は車中泊の旅の途中に立ち寄る形でしたが、次回は指宿に宿泊して何回か砂風呂に入りたいと思う、そんなところです。おすすめ。14人が参考にしています
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①ハンドタオルは必ず持参
②浴衣を借りる
③浴衣オンリーになり外へ
④砂場でタオルを被り脱げない様に口で噛む
⑤砂をかけてもらい、10~15分温まる
⑥自分で砂を脱ぎ捨て脱出
⑦裏から浴室へ(石鹸禁止)
愛想はあまり無い風に感じたけど、写真を持参するとお兄さんが写真も撮ってくれるし、
指宿の有名店より空いていて、良かったです!
砂が結構重たくて、びっくりしたけど、5分もするとポカポカして来ましたよ。
わざわざ来たかいありました(^O^)2人が参考にしています
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内湯・露天風呂・小さいサウナとシンプルな共同風呂です。少し白い湯ですが、硫黄臭はあまりしませんでした。霧島温泉街を車でウロウロしてた時の方が硫黄臭はするかも(笑)
でも、周りのホテルの日帰り入浴は800円や千円するから、330円で入れるから良しとしましょう!!(^O^)3人が参考にしています
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立ち寄り湯で利用させてもらいました。
一時間1人500円と、かなりリーズナブルでびっくり!
接客は若い男性の方がしてくれてとても気持ちのいい対応でした♪
もう1人、偉そうな中年~なおじさんは無愛想でしたが。
お風呂は貸切露天で、湯加減も調度よくて旦那と大満足でした♪
ただ、脱衣場が狭く、座る場所なく…
というか、脱衣場からすでに外でした。
冬はかなり寒いと思います。そして夏は虫がすごいと思います。
お風呂あがりにちょっと腰かけたり…など休憩ができなかったのが妊婦の私としては辛かったです。0人が参考にしています
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循環なのが残念だ。
尾之間温泉を適温にしてよりヌルヌルした感じのお湯である。
岬の上に立つホテルなので露天風呂の眼下には荒磯に波が打ちつける景色が望める。
私が尾之間温泉に浸かっているときに嫁さんはここに入った。
日帰り入浴は1000円、時間も限られている。1人が参考にしています
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湯温が低めなのが少し残念。
寒い時期にはなかなか上がれないかも。
入ってすぐに男湯女湯、一応仕切りがあるメインの湯船がある。
女湯の脇を通って20~30mほど奥に行くと磯際にもう二つ湯船がある。
平内海中温泉同様のロケーションである。
海苔だらけになるけど、小さい方の湯船が一番泉温が高い。
ここの3つの湯船にも2度浸かった。
尾之間温泉や平内海中温泉といい、この地域はすばらしいお湯が楽しめる。
駐車場横に更衣室やメインの湯船の横にも岩陰がある。
私が訪れた日もバスタオルを巻いたオバ様たちが入浴されていた。
たぶん、パレオを巻いて入浴することも可なんだろう。30人が参考にしています








