温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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浴槽の底にたまっている泥ではなく、別途、泥パック用に採取されて容器に入れられている泥(写真参照ください)を使うというアイデアはいいですね。他人の入ったお風呂の底の泥を顔や体に塗るというのは抵抗感がありますものね。
でも、この泥が(その日はたまたまだったのかもしれませんが)、なんだか少し何かが発酵したようなつーんとする臭いがしてちょっと独特なんです。それでも、しっかりパックをしてみましたが、たしかになんだかきいた感じがしました。
入浴中にお掃除の女性スタッフが出入りされてたりしましたが、我々入浴客(湯治男湯には私を含めて2名の入浴客あり)に気を使ってくださっている感じがあまりしませんでした。私達のことを気にもせずに黙々と掃除をしているという感じでした。変に気を使われても困っちゃいますが、ちょっとベストな対応という感じではなかったです。あいさつや声かけが一切なかったのでそう感じてしまったのでしょうか・・・
ちなみにフロントの方などの対応は決して不快なものではなく、むしろ丁寧で好感の持てるものでした。5人が参考にしています
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どちらかというと、私が温泉に求めるのは癒し・のんびりできることであったりするのですが、ここの大浴場のダイナミックさには参りました。
あそこまですごいと恐れ入谷の鬼子母神といったところです。ぎゃふんといわざるを得ません(表現が古くてすみません)。
大浴場の真ん中から吹きあがっているのはお湯ではなく水でした。でも、この大浴場は広いだけではなく、熱いところやぬるいところなどいろいろあって好みで入る場所を選べます。また、周辺にはいろんな湯種の浴槽もあるので、それらを入り比べしたりもできます。湯量もはんぱないものですが、源泉種類・本数もなかなかのもののようです。
男女混浴ですが、女性は女性用脱衣所から塀でカバーされた専用通路を通って大浴槽にアプローチできるうえにバスタオルまきまきがOKとのことですので、混浴難易度はかなり低いです。
それと、脱衣所前に設置されていたマッサージ機が無料でした!けっこう高級機種でかなりいい感じです!
私が訪れていた際にも観光バスで団体さんが来られてましたが、半端ない大きなの浴場なので混みあったりすることは全然なかったです。20人が参考にしています
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事前に電話で日帰り入浴の時間などをきくとかなり丁寧に教えていただけました。また、その際に貸切湯はかなりの待ち時間になる可能性があることなどもちゃんと教えていただけました。
さて、着いてみると駐車場にはアイドリング状態の車が数台、なんだろうと思ったら貸切風呂(特にTVCMに使われたことのある有名な「赤松の湯」)の順番待ちの方でした。
私たち夫婦は大浴場(露天風呂つき)だけの入浴にしましたが、それでも十分満足できました!
館内はこぎれいでこじゃれた感じだし、脱衣所も浴室内もよく清掃されていてきれいです。
内湯は浅めの部分と通常の深さの部分があって、浅めのところはいわゆる寝湯として使えます。
露天風呂方の眺めはなかなかどうしてすごいものです。おそらくは霧島の数ある露天風呂の中でも眺めに関してはここは有数のものなんじゃないでしょうか。
お湯は少し熱めで硫黄臭の少しするいいお湯でした。23人が参考にしています
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朝10時頃に訪問したのですが、この日の営業時間は3時から20時と貼り紙あり。掃除をされていたおじいさんが「まだやってないよ」と教えて下さいました。ただ、若干無愛想かつちょっときつい言い方をされてしまいました。通常は地元の方以外が来るようなところではなさそうですし、ちゃんと下調べして行かなかったため営業時間外であることを知らずに駐車場に車を入れたためだったんでしょうか・・・ 申し訳ないことをしました。
建物は古いですが、建物もその周辺もしっかり手入れ・掃除をされていました。
なお、建物の外の掃除も中の浴槽の掃除もかなりはんぱなく一生懸命にされてたのが印象的でした。16人が参考にしています
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10年ぶりくらいに砂蒸しを経験しました。
これが意外に面白いんです!!
たかが砂をかぶるだけと思うかもしれませんが、10分も入っていると全身熱くて死にそうになります。本当に血が体中をめぐる感じがします。
いろいろな場所(別府や千葉など)でも砂蒸しを経験しましたが、なんだかここのが一番効くような気がします。
嬉しかったのは、カメラやバスタオルを砂風呂に持っていったら係りのおばさんが「じゃぁ、これはビニール袋に入れてここに置いておきますね!」と気を使ってくれて、しかも砂をかけた後にわざわざ写真もとってくださいました。とってもハートフルな対応に心が和みました。
また、ここは砂風呂の後に内湯にも入れますが、これがまた少々塩味のするいいお湯なんです。建物もきれいだし、値段もそう高くないし、駐車場ももちろん無料だし・・・
いうことなしです!18人が参考にしています
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時間の都合で入浴できなかったのですが、施設の画像だけ投稿いたします。区営温泉の真横にあるお店です。
この地区の各住居や店舗のほとんどに「スメ」と呼ばれる噴気を利用した調理場が設けられています。長狭1mくらいの土管を縦においたような形なのですが、このお店の前にはカエルの彫り物がしてあって、その口部分から噴気が出るようになっているもの(多分それもスメなんだと思います)があります。ちょっとインパクトありました。5人が参考にしています
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すぐそばにある「民宿うなぎ湖畔」に宿泊した際に朝食後にチェックアウト前に立ち寄り湯しました。
建物は数年前に改装されたらしくかなり新しく脱衣所も浴室もきれいでした。
面白かったのはカランの上に貼られていた案内ですが「水道水≠冷たい 水道水が地熱で熱くなる場合があります。しばらく出しておさまってからご使用ください」とのこと。
ためしに蛇口をひねってみたら、たしかに最初はかなり熱いお湯が出てきました!うなぎ温泉恐るべし!!地熱恐るべし!
お湯はというと、かなり熱い!!でもって、ほんのり硫黄臭もしていいお湯です。
なお、民宿 うなぎ湖畔さんの露天風呂のお湯の注ぎ口にはかなりの硫黄成分がこびりついていて湯の花もけっこう混入してましたが、こちらのお湯はほとんど無色透明で湯の花もほぼ見られませんでした。
朝の8時頃ということもあってか、入浴しているのは私と地元のお爺さんだけでした。町の人が皆で守っている地元の方のためのお風呂という感じでした。
建物の壁にはでっかい字で「西郷どん ゆかりの湯」と書かれていました。
ここのすぐ裏の家に西郷さんが逗留されたことがあるらしく石碑と西郷さんの銅像も立っていました。
ちなみに、うなぎ温泉は3件ほどの民宿(うなぎ湖畔、うなぎ湖荘、まつまえ)と区営の公衆浴場があるだけのこじんまりした温泉地です。区営浴場のとなりにある「まつまえ」さんはいわゆる湯治宿で素泊まり1泊2500円くらいだったそうですが、店の看板を見ると「入浴」の文字は残っていますが、その横に「宿泊」と書かれていたっぽいスペースは文字をp消してありました。ひょっとすると、今は宿泊やってないのかもしれません。確認はできませんでしたので不確定情報です。すみません。14人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料300円を払って、竹の湯を利用。湯小屋に着くと、先客はいません。浴室には、10人サイズの石造りの浴槽が1つ。灰色に濁った、酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)-アンモニア-硫酸塩泉が、オーバーフローしています。臭いは、硫化水素臭と鉄サビ臭が、混じった様な臭い。湯温は44℃位、PH2.2で、口に含むとすっぱい。湯の花が、底に泥の様に沈殿してました。奥には、打たせ湯もあります。上がるまで、貸切状態で楽しめました。
17人が参考にしています
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以前、宿泊して食事、お風呂とも大満足だったので、今回は日帰り入浴しました。受付で入浴料1000円を払って、硫黄谷庭園大浴場へ。ここでは、4つの泉質が楽しめます。まず浴室入口近くに洗い場と、熱湯の塩類泉、ぬる湯の明礬泉の浴槽。更に奥に進むと、そこは温泉パラダイスとも言うべき、硫黄泉の超ビックな浴槽というか、白い海が広がっています。120人は入れるんじゃないでしょうか。中央から噴水(温泉)が、天井近くまで噴き上がっています。立ち湯と呼ばれる所で、深さ140センチ。亀石のあたりで熱さが増し、巨大な湯樋の下は、激熱です。周りにも、屋根付浴槽が4つあり、それぞれ硫黄泉、鉄泉、明礬泉が楽しめます。あと野外には、硫黄泉の石組み露天風呂も。やっぱり、すごいです!
29人が参考にしています













