温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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悲しいい まじでずっと悲しんでる いろはの湯好きだったのに
1人が参考にしています
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全国の温泉めぐりしています。
お風呂も、お食事も、最高でした。ナンバーワンと言っても過言てはありません。
また行きたいのですか、高齢なのでまた行けるかな。0人が参考にしています
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新しくなったので楽しみにして行きました。旧みょうばん温泉と同じように熱いお湯から少しぬるめのお湯まで十分楽しめます。ただ、旧みょうばん温泉は硫黄の香りがある温泉らしい温泉でしたが、今回は改築にあたり泉源を新しく掘ったらしく、ほとんど匂いはしません。ヌルヌル感は少し残っています。旧みょうばん温泉が最高の泉源だっただけに少し残念ですが、泉量は格段に増えており施設の雰囲気も格段に上がっており鹿児島中央駅からのアクセスも良くまた利用したい温泉です。
2人が参考にしています
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料金も手頃で、温泉も様々な種類があり楽しみました。子供連れの方は歩行浴を一緒に歩くなど運動しながら温泉を楽しめる施設です。
地元の方に愛されており、時間帯によっては人数の多い時間もあるので、ゆったり入りたい方は平日がお勧めです。0人が参考にしています
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施設の周辺道路も整備されきれいになっています。外の足湯では部活帰りの学生さんが足湯に浸りながら部活で疲れた足を癒していました。
お風呂も温度が熱いものとちょうど良いものと2種類あり、洗い場も数多く準備がされておりました。お湯の質も良くさらっとした肌触り。水風呂も完備されていて、お水とお湯と交互にとても気持ちが良かったです。0人が参考にしています
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小規模な温泉ではありますが、価格とお湯質が気に入っております。
入浴料大人200円はリーズナブル
洗い場のシャワー圧がやや弱いです。
熱めが好みの方は良い温度です。
お湯はサラッとした心地、香りも無臭に近いです。平日の午前ということで、貸切状態でゆーーーーーっくりゆったり温泉を満喫しました。2人が参考にしています
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優しいまろやかなお湯でとても気持ちよくはいることができました。
0人が参考にしています
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日帰り入浴でも使える5つの貸切風呂
霧島温泉街の中心地に位置し、国道223号線沿いの土産物店「霧島温泉市場」の横に佇む、平成8年(1996年)に開業した瀟洒な鉄筋4階建ての温泉宿。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料800円は、玄関を入って正面のフロントで。2つの内湯や5つある露天風呂を50分貸切で使えますが、初めてだったので内湯「霧島の湯」を選択。フロント左側の廊下を奥へと進んだ突き当たりです。「貸切」と書かれた木札をドアノブに掛け、中から内鍵を閉めます。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエの和柄のものです。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、うっすら白濁した含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 有限会社 桃源 みやまホテル)が、かけ流しにされています。泉温94.8℃を加水あり・加温なしで、43℃位で供給。PH8.2で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと玉子臭がして少エグい味。細かい白色の湯の花も舞っています。
窓の向こうに新緑の山の景色を眺めつつ、独泉でまったり湯浴びを楽しめました。他の貸切露天風呂も入ってみたいし、地産地消の料理も自慢のようなので、一度泊まって地酒と共に味わってみたいですね。
主な成分: リチウムイオン4.6mg、ナトリウムイオン755.8mg、アンモニウムイオン2.4mg、カルシウムイオン12.3mg、バリウムイオン0.7mg、アルミニウムイオン0.7mg、フッ化物イオン1.8mg、塩化物イオン1200mg、硫化水素イオン1.9mg、チオ硫酸イオン0.6mg、硫酸イオン64.0mg、硝酸イオン0.4mg、リン酸水素イオン0.6mg、炭酸水素イオン15.3mg、炭酸イオン66.0mg、メタ亜ヒ酸8.6mg、メタケイ酸589.9mg、メタホウ酸226.1mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計3084mg
※なお、平成20年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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飲浴両用されるミネラル豊富な温泉
みやまの森運動公園にも程近い山の中にひっそりと佇む、無人の鄙びた木造の公衆浴場。土曜日のお昼頃、利用してみました。
入浴料200円は、湯小屋前の料金BOXへ。その左右に男女別の浴室入口があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤー無し。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カラン(カランも温泉)と奥に3人分の蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
右側に4人サイズの木造り内湯があり、うっすら黄褐色に濁った炭酸水素塩泉(源泉名: 記載なし)が源泉かけ流しにされています。泉温47.9℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH6.7で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと土類臭がしてちょっぴり苦味がします。
また、洗い場の横に1人サイズのコンクリート造りの水風呂もあります。こちらは地下水をかけ流しにしていて、温泉との交互浴も気持ちいいです。飲用に温泉は「福寿鉱泉水」として、地下水は「福寿天然水」として近くで販売もされています。
この時はたまたまタイミングが良かったのか、サラサラとオーバーフローする湯を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン170.1mg、アンモニウムイオン0.9mg、マグネシウムイオン56.0mg、カルシウムイオン61.8mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン1.2mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン125.2mg、硫酸イオン44.3mg、炭酸水素イオン732.4mg、炭酸イオン0.1mg、メタケイ酸195.4mg、メタホウ酸6.3mg、遊離二酸化炭素138.6mg、成分総計1567mg
※なお、平成7年の古い分析書しか見当たらなかったので参考までに。17人が参考にしています
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温泉成分の析出物が芸術レベルの湯処
妙見温泉の国道223号線沿いに佇む、鉄筋3階建ての素泊まりの湯治宿。「きらく温泉」という名前は「気楽(に楽しんで欲しい)」という意図から名付けられたのだとか。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、事務所脇のフロントで。「露天風呂はまだお湯を張っていて入れない。15時位からだね」とご主人に言われ、内湯のみの入浴を了承。外へ出て国道を歩き、旧館の入口へ。昭和44年の古い分析書が掲げられています。館内に入ると、まず大階段が目を引きますが、その両サイドに男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側に細長いかけ湯槽があります。石鹸などのアメニティはありません。
右側に15人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 妙見24号)が、源泉かけ流しにされています。湯面は繋がっていますが、手前5人サイズと奥10人サイズに分割。泉温54.2℃を加水・加温なしで、手前は41℃位、奥は43℃位で供給。PH6.5で、やや肌がスベスベ浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味がします。
右奥には、1本の打たせ湯もあり、湯が飛び散るのか、壁が温泉成分の析出物で、まるで鍾乳石のようになっています。日帰り入浴開始と同時に訪れたので、ずっと貸切状態でまったりできました。
かなりリーズナブルな宿泊料金とのことなので、次回は泊まって広い露天風呂にも入ってみたいです。
主な成分: リチウムイオン1.2mg、ナトリウムイオン284.0mg、アンモニウムイオン1.8mg、マグネシウムイオン72.5mg、カルシウムイオン148.0mg、ストロンチウムイオン0.8mg、バリウムイオン0.5mg、鉄(II)イオン1.6mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン149.0mg、硫酸イオン83.5mg、炭酸水素イオン1230mg、メタケイ酸243.1mg、メタホウ酸22.3mg、遊離二酸化炭素551.0mg、成分総計2823mg18人が参考にしています
、性別:男性
、年代:10代






