温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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籐七温泉と言えば、東北最高所にある温泉宿。情報誌に必ずといっていいほど取り上げられる有名な温泉ですが、実際写真で掲載されているのは岩手山を望む女性露天風呂、または男性露天風呂のどちらかだったと思います。私自身もその露天風呂だけを想像して行ったのですが、意外にも浴槽が他にもいっぱいあったのです。先に言った男女別露天風呂は内風呂と隣接しているので当然それぞれに内風呂がありますが、それは本館内の温泉だけです。敷地内に別棟があり、そちらに行くと男女別より広めの混浴内風呂、その外に広めの混浴露天風呂、さらに前方に歩いていけば(道路から晒し者になりますが・・・)、底から沸々と湯の沸く天然の浴槽があります。どれも白濁したトロトロの源泉が溢れており、いずれの浴槽も素晴らしい温泉です。混浴露天風呂の前を管理人(?)のおじいさんが「湯加減はどうですか~」と言って通りがかりました。こちらも思わず身を乗り出して「ちょうどいいですよ~」と答えました。本当にいい温泉です。
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何度か利用させてもらっていますが、入った後は肌がつるつる、髪もさらさらになります。
ただ、石鹸シャンプーがおいてあるのみで、リンスがないのが残念。温泉で髪はさらさらになりますが、やっぱりリンスもおいてほしいなぁ。0人が参考にしています
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お風呂もそこそこ良かったし、ご飯も画一的ではなくおいしかったです。かえでとさつきのお風呂はそれぞれ館の端と端にあってちょっと遠かったです。
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつで、岩手県医療局職員互助会、要するに岩手県の県立病院(何と27カ所もある)に勤めるお医者さんや看護師さん方のための福利厚生施設だそうである。
ココでも檜風呂が楽しめる。寒い国の知恵だろうか、内湯から露天風呂へはお湯から上がることなく行き来が出来る。温泉以外にテニスコートやバーベキュー場もあるらしいが、冬場はみんな、雪の下。3人が参考にしています
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日帰り入浴で行きました。
残念だったのが露天と内風呂が別々の場所で、いちいち着替えて移動しないと入れない事と、露天に洗い場がないのに内湯も洗い場が狭い事、後、内湯の浴槽が洗い場と段差がなく狭いせいか、洗ってる人のお湯が浴槽の中に少し入ってきていました。それと桶とか床が木なんですが、苔と言うか…緑色が少し目立つ。
露天は広くてキレイでした。内湯も窓からの眺めが良かったです。0人が参考にしています
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつ。「ゆこたん」という可愛らしい名前に誘われて訪ねたが、名前の由来はタイトルのとおり、「湯」+「コタン(アイヌ語で村の意味)」だそう。
森の中、というか森が浴槽まで迫っているような、森の中の檜露天風呂「正徳の湯」はオススメ出来る。岩風呂と檜風呂は男女日替わりとのことだが、岩風呂だったらドコでも入れそうだしね。1人が参考にしています
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浴室が「ここは外か!!」と思うくらい寒かった(>_<)なのに内湯がぬるすぎてお湯に浸かってもまだ寒かった…露天は常にかき回さないといけないくらい熱かったのに~そして浴室の寒さにプラスして、追い討ちのようにカランのお湯が冷たかった…50度位にしても全然ダメ…髪や体を洗ってる場合じゃないくらいとにかく寒かった…風邪を引くかと思いましたよ。ってゆうかひいたかも(--メ)
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東北に数多ある著名温泉の中にあって、ここ須川はそれほどメジャーとは言えない温泉の一つでしょう。ただ、そこがこの温泉の魅力の一つとも言えます。冬季休業なので油断していると入りそびれてしまう温泉ですが、行けば絶対後悔しない温泉です。一関市内から長い道程を要しますが、山頂の出湯にはそこだけ別世界かのように、温泉客が集まっています。大日岩を湯煙越しに望む広大な露天風呂もさることながら、湯治場の風情満点の内湯も最高です。ここは山頂ということもあり、濃霧に見舞われることが多いのですが、晴天の時よりむしろ須川らしくていいような気もします。
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