温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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部屋を借り、日帰り休憩で行ってきました。本当に申し訳ないのですが、ここの素晴らしかったのは温泉というよりむしろ料理でした。地元の食材をふんだんにあしらった料理は、遠方からの人だけでなく、地元の人も大満足間違いなしです(職場の人も話していました)。
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北上市内から山道をひたすら走り続け到着すると、そこだけ別世界かのような大勢の人で溢れていました。「元湯夏油」の他にも数件の宿があり、それぞれの温泉だけで入れる内湯もあるようですが、有名な露天風呂群は全て(?要確認)の宿共通で入浴できるみたいです。露天風呂は複数あり、どれも渓流沿いの風流な佇まいで、男女で時間帯を区切る湯もあります。ただ、人気があるゆえにどの湯船も満員御礼状態で、入ろうと思って立ち寄った女性グループが中の様子を察して引き返すという可愛そうな場面も何回か見ました。素晴らしい温泉なのですが、人が多過ぎるという身勝手な理由で3点の評価になりました。
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温泉本に載っていて、湯船が気持ちよさそうなので行ってきました。カメラマンの腕は相当だったようで、期待していたほどの開放感は得られませんでした。入湯後に2階の広間を有料で利用しました。格安で利用できるからか、地元の方が結構利用していました。
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籐七温泉と言えば、東北最高所にある温泉宿。情報誌に必ずといっていいほど取り上げられる有名な温泉ですが、実際写真で掲載されているのは岩手山を望む女性露天風呂、または男性露天風呂のどちらかだったと思います。私自身もその露天風呂だけを想像して行ったのですが、意外にも浴槽が他にもいっぱいあったのです。先に言った男女別露天風呂は内風呂と隣接しているので当然それぞれに内風呂がありますが、それは本館内の温泉だけです。敷地内に別棟があり、そちらに行くと男女別より広めの混浴内風呂、その外に広めの混浴露天風呂、さらに前方に歩いていけば(道路から晒し者になりますが・・・)、底から沸々と湯の沸く天然の浴槽があります。どれも白濁したトロトロの源泉が溢れており、いずれの浴槽も素晴らしい温泉です。混浴露天風呂の前を管理人(?)のおじいさんが「湯加減はどうですか~」と言って通りがかりました。こちらも思わず身を乗り出して「ちょうどいいですよ~」と答えました。本当にいい温泉です。
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何度か利用させてもらっていますが、入った後は肌がつるつる、髪もさらさらになります。
ただ、石鹸シャンプーがおいてあるのみで、リンスがないのが残念。温泉で髪はさらさらになりますが、やっぱりリンスもおいてほしいなぁ。0人が参考にしています
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お風呂もそこそこ良かったし、ご飯も画一的ではなくおいしかったです。かえでとさつきのお風呂はそれぞれ館の端と端にあってちょっと遠かったです。
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつで、岩手県医療局職員互助会、要するに岩手県の県立病院(何と27カ所もある)に勤めるお医者さんや看護師さん方のための福利厚生施設だそうである。
ココでも檜風呂が楽しめる。寒い国の知恵だろうか、内湯から露天風呂へはお湯から上がることなく行き来が出来る。温泉以外にテニスコートやバーベキュー場もあるらしいが、冬場はみんな、雪の下。3人が参考にしています
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日帰り入浴で行きました。
残念だったのが露天と内風呂が別々の場所で、いちいち着替えて移動しないと入れない事と、露天に洗い場がないのに内湯も洗い場が狭い事、後、内湯の浴槽が洗い場と段差がなく狭いせいか、洗ってる人のお湯が浴槽の中に少し入ってきていました。それと桶とか床が木なんですが、苔と言うか…緑色が少し目立つ。
露天は広くてキレイでした。内湯も窓からの眺めが良かったです。0人が参考にしています
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつ。「ゆこたん」という可愛らしい名前に誘われて訪ねたが、名前の由来はタイトルのとおり、「湯」+「コタン(アイヌ語で村の意味)」だそう。
森の中、というか森が浴槽まで迫っているような、森の中の檜露天風呂「正徳の湯」はオススメ出来る。岩風呂と檜風呂は男女日替わりとのことだが、岩風呂だったらドコでも入れそうだしね。1人が参考にしています



