温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >164ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつで、岩手県医療局職員互助会、要するに岩手県の県立病院(何と27カ所もある)に勤めるお医者さんや看護師さん方のための福利厚生施設だそうである。
ココでも檜風呂が楽しめる。寒い国の知恵だろうか、内湯から露天風呂へはお湯から上がることなく行き来が出来る。温泉以外にテニスコートやバーベキュー場もあるらしいが、冬場はみんな、雪の下。3人が参考にしています
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日帰り入浴で行きました。
残念だったのが露天と内風呂が別々の場所で、いちいち着替えて移動しないと入れない事と、露天に洗い場がないのに内湯も洗い場が狭い事、後、内湯の浴槽が洗い場と段差がなく狭いせいか、洗ってる人のお湯が浴槽の中に少し入ってきていました。それと桶とか床が木なんですが、苔と言うか…緑色が少し目立つ。
露天は広くてキレイでした。内湯も窓からの眺めが良かったです。0人が参考にしています
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岩手山麓、雫石と網張に挟まれたエリアに点在する温泉のひとつ。「ゆこたん」という可愛らしい名前に誘われて訪ねたが、名前の由来はタイトルのとおり、「湯」+「コタン(アイヌ語で村の意味)」だそう。
森の中、というか森が浴槽まで迫っているような、森の中の檜露天風呂「正徳の湯」はオススメ出来る。岩風呂と檜風呂は男女日替わりとのことだが、岩風呂だったらドコでも入れそうだしね。1人が参考にしています
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浴室が「ここは外か!!」と思うくらい寒かった(>_<)なのに内湯がぬるすぎてお湯に浸かってもまだ寒かった…露天は常にかき回さないといけないくらい熱かったのに~そして浴室の寒さにプラスして、追い討ちのようにカランのお湯が冷たかった…50度位にしても全然ダメ…髪や体を洗ってる場合じゃないくらいとにかく寒かった…風邪を引くかと思いましたよ。ってゆうかひいたかも(--メ)
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東北に数多ある著名温泉の中にあって、ここ須川はそれほどメジャーとは言えない温泉の一つでしょう。ただ、そこがこの温泉の魅力の一つとも言えます。冬季休業なので油断していると入りそびれてしまう温泉ですが、行けば絶対後悔しない温泉です。一関市内から長い道程を要しますが、山頂の出湯にはそこだけ別世界かのように、温泉客が集まっています。大日岩を湯煙越しに望む広大な露天風呂もさることながら、湯治場の風情満点の内湯も最高です。ここは山頂ということもあり、濃霧に見舞われることが多いのですが、晴天の時よりむしろ須川らしくていいような気もします。
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安比高原スキー場の脇に建つ公営温泉施設。名前は古めかしいが、外観がオシャレで、ロッジのような建物。ゲレンデ直下の「安比温泉パティオ」が単純泉であるのに対し、少し濁った硫黄臭がするため、何だかコチラのほうが効き目がありそうな気がする。入浴料もパティオより安いが、終了時間が早いのは仕方ないところ。
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SAにある温泉施設として有名。施設はそれなりのもので、話題性が先行という部分もあるだろう。それに、わざわざ温泉に入るために高速道路に乗る訳ではないので、8:00~20:40(冬は19:40)という営業時間は、少々早仕舞の感がある。もう少し延ばしてくれたら、帰りが遅くなったときや、SAの車中泊などにも利用価値が広がるのになぁと思っている。(・・・せめて大曲の花火の日ぐらいは・・・)
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安比高原スキー場の直下にある温泉施設。おおきなスキーリゾートだけに、一度に100人以上は入れるほどの巨大な浴槽が目を惹く。その名の由来でもあるパティオ(中庭)には露天風呂があり、こちらも広い。しかし最大50名が入れるというサウナの広さ(25畳だったかな)には驚愕 ゛(・・ 。
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国道46号線から看板にしたがって、つづら折りの道を登っていった場所に国見温泉はある。この道はかつての国道46号線であり、冬期間は積雪のため閉鎖となる。今では信じられないことだが、仙岩トンネルの開通まで、秋田と岩手を結ぶ幹線国道は、冬期閉鎖だったのである。
バスクリンのような爽やかな緑色の湯、しかし周囲には猛烈な硫黄臭が漂い、湯船の底には尋常でない量の沈殿物(湯の華?)があり、いかにも効きそうな温泉。ホントウに、冬期閉鎖がもったいない湯だ。3人が参考にしています



