温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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JTBのネット予約で泊まってきました。
なので値は張りましたが、新しい部屋に通されて
良かったなぁ~と思ったら、部屋に冷蔵庫とエアコンが存在しません。
まさか無いとは思わなかったなぁ...。
冷やす物は宿の冷蔵庫に預かってもらいました。
もしかしたら電力の関係なのかどうなのか...。
ちなみにエアコンは「これじゃ暑くて寝れん」と思いましたが、
夜は気温が下がるので無問題でした。
宿の方の対応も、ホテルの様なお客様主義ではありませんが
悪い気はしませんでしたね。
食事処は、何となく学食又は社員食堂のイメージが浮かび、
なんか懐かしさが漂ってきました。
今頃、ここは旅館(山荘)だということに気付かされました(汗
夜食は山菜中心。刺身も出ます。やはりホロホロ鳥の鍋がメインですかね。
御飯はおひつが丸ごと置かれます。
こんなに食えません(笑
温泉内湯は二カ所。
一つは透明で熱めですが、なめらかな湯の花がつきまくりです。
もう一つは薄い乳白色でやはり湯の花(こっちは粉)が漂っています。
表示によると、どちらかの湯は冷ますのと、供給量の不足の為、加水しているようです。
どっちにしてもいい湯です。
シャワーは無いので、カランの間にある掛け湯に使う樽らしき
湯溜まりから、桶ですくって体や頭を洗いましょう。
露天はすぐ前に川が有ります
ただ男性(混浴)風呂から隣の女性露天風呂の一部(川縁)が
見えてしまうので、お気をつけ下さい。
夜、天気が良く誰もいなかったので、トドになってたんですが、
星がよく見えました。流れ星も二つ発見。
気持ちの良い露天でございました。
ただ、夜の露天の湯の外周付近は、足場用(腰掛用?)
が多いので、何度も足をぶつけました...。
半透明な上、夜なので全く見えません。
足の打ち身に注意。
2005.7.16宿泊1人が参考にしています
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松川荘の良い点:
1. 温泉(白濁とした上質の湯もさることながら、露天の造りもよく、内湯も清潔で期待以上です)
2. 部屋(古~い部屋を想像していたのですが、近年リノベーションをしたのか小奇麗な部屋に感動)
残念な点:
1. 接客対応(全然ダメな訳ではありませんが、上記2点がとってもよかっただけにちょっぴり残念です。
特に食事の際の気配り&笑顔がもう少しあったら、更によくなるはず)
2. 館内(バリアフリーを意識してはいる点は、とても良いのですが、ところどころスロープが急角度
すぎるような気が…)
3.食事(まぁまぁの内容でした。ホロホロ鳥の陶板焼がバターが効きすぎていて、本来の味がよくわか
りませんでした)
と、いろいろ書きましたが、値段、ロケーション、温泉の質を考えるとぜひ一度行ってみて欲しい温泉のひとつです。1人が参考にしています
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7/16お世話になりました。露天風呂楽しみました。松川渓谷そばで大自然と川のせせらぎ、青い空独り占めしちゃいました。半年分の「東京ストレス」が一気に吹っ飛びました。時間はかかったけど、勇気を出して行ってみてよかったです。東北の温泉って奥深いです。また来年も東北の秘湯を訪ねたいです。
1人が参考にしています
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栗駒山荘に宿泊した翌日に立ち寄りました。
お湯は一緒なのに、雰囲気は全然違います。
源泉に近いためか、湯温は須川高原温泉のほうが熱めでした。
1時間以内と言われ露天風呂しか入りませんでしたが、充分満足しました。1人が参考にしています
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岩手山登山を無事に終え、温泉に入れたときは最高でした。しかもここは施設が新しいのでこざっぱりとしてるし、うっすら乳白色のお湯にも浸かっててほっとさせられました。
露天風呂では地元の人たちと山の話などでしばらく楽しい時間を過ごせました。
あえて希望をいえば、露天風呂がもっと大きかったら良かったかなー??1人が参考にしています
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久しぶりの大きな湯船。ゆったりとすごせました。
お料理は普通でした。3人が参考にしています
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地元の人に愛されている温泉です。割と遅くまで営業していますので、寝湯でのんびりくつろいでください。
1人が参考にしています
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けっこう人気があるので休日は混んでいました。ですが、露天風呂ではのんびりできました。肌がしっとりしますよ。
2人が参考にしています
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こじんまりとした温泉です。ガラス越しの林を眺めて、のんびりできました。今度は宿泊もしてみたいですね。
1人が参考にしています
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うわさには聞いていたが、これほどとは!そんな思いがした須川高原温泉でした。
7月10日、立ち寄り湯で行きました。最初に内湯に入ったのですが、その広いことにまずビックリ。白濁した高温の湯に使っているとすぐ汗が噴出してくる。ここの湯船は、体を冷ますために腰をかけるところがないのが難点。横の小さな湯船は温度が低く、長湯ができる。ところが成分が濃いいので、注意しないと湯当たりする。
写真によく出る露天はどうやっていくのかと聞いたら、外に出て、もう一度料金を払うのですといわれ、いささか驚いた。入り口は狭く、脱衣場も狭い感じだ。ところが大きな湯船のところに出ると、思わず「ここだ!」と叫んでしまった。特徴のある大きな岩。そしてその下の湯樋。写真と同じ光景があったからだ。温泉はやや高温だったが、我慢できないほどではない。体が火照ると
涼しい山の風がすぐさましてくれる。最高の湯浴みであった。1人が参考にしています



