温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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その昔、鹿が湧き出る泉で傷を癒やすのを、猟師が見て発見した伝説の残る「鹿の湯」。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常500円)日帰り入浴して来ました。一見、普通の民家のような佇まいの旅館。まだ朝の9時過ぎでしたので、宿泊客が入浴中。15分ほどロビーで待って、浴室へ案内いただき、ドアの札を男湯に変えてくれました。鹿のタイル画と、白い壁、水色の窓枠や天井が、大正ロマンを感じさせます。FRP製の4人サイズの浴槽には、赤茶色の含鉄(Ⅱ)-ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉。浴槽内は、見えないけど段差があるから気をつけてと、女将さんが教えてくれました。43℃位に加温され、PH6.4の湯は少しキシキシする浴感。ほのかな鉄サビ臭もしています。野鳥のさえずりを聞きながら、貸切状態でまったりできました。よくあたたまり、汗がなかなか引かなかったです。
12人が参考にしています
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118号山方宿から丘陵地を、途中は広く無い道を6キロも入った所に、八角棟が3つも並ぶ大きな施設が現れます。
三太と言う大男の伝説(民話)の土地に湧く湯です。
施設前には上半身の巨人像と大きな下駄の像があります。なぜか塗り壁と一反木綿の像もありました。
開業は2000年4月ですがまだ綺麗な施設です。
じゃらん2010日帰り温泉県別ランキング、茨城県No.1だそうだ。
三太橋を渡り入場→
靴箱と貴重品ロッカーが並ぶ、共に100円返却式:鍵は自己保持→券売機→フロント→
右手→食事処・大広間・売店
左手→階段→湯殿
今日13日は奇数日で左側の西館が男湯、東館が女性の男女入れ替え制。
入口ドアは童話調で風変わり、ロッカー室もゆったりした造り。100円返却式。
西館浴室:白基調のタイル貼り、柱壁にカラフルなタイルで彩る。縦長で広々気持ちよい。
浴槽:縦長の目の形の大きなタイル風呂が一つある。中央に源泉湯口があり、ぬめりのある湯。
カラン:反対側の壁にズラリと並ぶ。
湯押し釦、シャワー横栓止水式の一体形。
サウナは2段席のテレビ無し狭め。
露天:白タイル貼り変形角張り浴槽。
打たせ湯があり、毎分50㍑の源泉湯を流す。
深串温泉 アルカリ性単純泉
34.4℃ pH値9.7
加温 無加水 循環 塩素消毒 紫外線殺菌 飲水不適
土休1000円 16時から500円
受付1000~2000(2100まで)
12H240513日晴初入浴16人が参考にしています
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下妻と言えば、少し前の映画”下妻物語”で一躍全国区になった感がありますが、私が子供の頃は”砂沼サンビーチ”に夏になるとよく行っていました。ビアスパークしもつまは、そんな砂沼サンビーチの近くにある、ビールをテーマにした総合リゾート施設のようで、宿泊施設や近くには博物館などもあり、一日楽しめそうです。今回は、漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンを利用して、通常700円の入浴料を600円に割引してもらえました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席、シャンプー等あり)
シャワー(1席)
主浴槽(40℃程度、バイブラエリア、背面ジェット2席、寝湯2席)
水風呂(20℃程度)
薬湯(40℃程度)
乾式サウナ(90℃程度、テレビナシ)
露天
露天檜風呂(40℃程度、檜は縁のみ)
打たせ湯(40℃程度、3席)
寝湯(40℃程度、4席)
湯殿は行政が管理している保養所のような雰囲気で、情緒感はありませんでした。サウナにもテレビなどは付いていません。露天は広めでゆったりできますが、隣に林があるので虫にはやや注意が必要かもしれません。
温泉の泉質は見た目には殆どわかりません。体感でも分からず。従ってどの浴槽が温泉浴槽なのか分かりませんが、泉質としては”ナトリウム塩化物泉”だそうです。お風呂はどうやら男女入れ替え制で、今回入っていない方にはつぼ湯などもあるそうです。また20時以降の入浴ならば600円にて入浴ができます。
休憩室の軽食コーナーで昼食を採りました。サバの味噌煮定食が700円。ご飯、味噌汁、漬物、サバの味噌煮のみというシンプルな定食で、他のメニューもつまみ程度のメニューが多いようですが、食券の番号でカレーなどが当たるイベントを行なっていました。
日曜日だったのでお客さんは地元のご隠居さんを中心に多めでした。のんびりできるいい施設だと思います。5人が参考にしています
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月居温泉から118号線水戸方面に、ショートカットする細い山道を下って行ったらありました。
まさにそれは関所のようです。
118号まではそこからすぐで、出た所にあるこんにゃく関所も姉妹店。その他、奥久慈の旅館、福寿荘も系列店。
大震災以来、湯が濁りテレビ局が取材に訪れた。芸人森三中なども来ている。
入館料
土休1000円
平日700円。
17時から500円
受付
平日930~1900
土休930~2000
休館日
月末木曜日
泉質
ナトリウム硫酸塩・塩化物温泉 29℃ ph値8.1
施設内容
川沿いの露天風呂
サウナあり
食事のみの利用可
袋田駅より1.2㌔
12H240513日晴未湯撮影のみ11人が参考にしています
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袋田の滝は実に34年振りに訪れた、観瀑台からの眺めは圧巻でした。
月居温泉はその際立ち寄りたいと思っていた処。
湯は奥手にある、ゴルフ場から湧出した温泉を引き湯しているそうだ。
入り口看板には、温泉名とゴルフ場名が連記されていました。ゴルフ場からの多少のバックアップがありそうです。
施設は木造2階建て、地元の大工・左官屋さんが建てたと言う。
温泉棟と湯治旅館・食堂棟に分かれている。宿泊は3500円~。
玄関は3つもあり入り口に迷った。(汗)
中央玄関より入場。
靴を解放棚に置く→券売機で350円入浴券を買いフロントへ出す:利用時間は約一時間との事だが、食事処兼休憩室の利用も薦められた。
1日券は700円。
貴重品ロッカーは100円返却式が左側玄関前にあり、また100円有料ボックスロッカーも並ぶので注意。
左手男湯、脱衣室は籠棚である。
洗面台は一基でドライヤーあり。
畳の茣蓙が敷いてあり、広さも六畳程。
湯殿:石畳に岩風呂の内湯。湯は無色透明で、43℃の湯が掛け流し状態。
天井から湯煙が抜ける造り。
カランはシャワーがレバー横栓形の一体式。
5席が入口側に所狭しと追いやられた感じの造りだ。一席は、用具置き場になっている。
サウナは無い。
露天:板張りの床に人工芝が敷いてあり、浴槽は岩風呂である。
囲いは竹垣で、陽光が降り注いぐ。
内湯だか脱衣室だかの壁に、地区住民の管理する直営と書いてあった。
15年前の案内書をみたら、同じ木造ながら建物の造りが違う。増改築があったのだろうか。
12H240513日晴初入浴0人が参考にしています
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意外と住宅街にあった、日帰り入浴施設。連休中のお昼頃、行ってみました。入浴料1200円を払って、浴室へ。内湯にある源泉浴槽には、琥珀色のナトリウム-塩化物泉が満ちています。泉温は37℃前後で、ややツルスベの肌に優しい浴感。他にも、寝湯、電気の湯、ジェット水流の健美の湯といったラインナップ。続いて、外の露天風呂へ。四季の湯と名付けられた、20人サイズの岩風呂は、源泉かけ流し+循環。また壺湯の2つ、御影石をくり抜いた御影の湯、大きな桶を使った桶の湯が、いずれも泉温37℃前後の源泉かけ流しです。あと、やせがまんの湯と名付けられた、6人サイズの檜風呂のみ、44℃位の加温浴槽。狭い敷地に多彩な浴槽を備え、湯めぐりが楽しめます。次第に人が多くなったので、退散しました。
23人が参考にしています
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土浦市街地から車で3分程度の場所にあり、霞ヶ浦総合公園の中にある入浴施設です。14時開店で20時までなので、入浴できる時間がかなり限定されています。今回は14時になったあとすぐに入りました。400円という値段の安さからか、GW中だからか、かなり混雑していました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン6席、シャンプー・リンスあり)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃程度、人工温泉)
浴室はかなり狭く、10人も入れば超満員札止めって感じになってしまいます。お風呂の泉質は二股炭酸カルシウム泉で、人工温泉のようです。
一番のウリはその眺望の良さで、霞ヶ浦の湖沼を抜群の眺望で楽しみながらお風呂に浸かることができます。このために作られたような施設、という気がしました。
湯殿のラインナップとしては浴槽がひとつだけですが、値段の安さと、土浦市街地から至近でありながら風光明媚な観光地のような雰囲気を味わうことができるので、意外と良いかもしれません。29人が参考にしています
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確かにお湯は気持ちいぃ~。
美人の湯と謳ってるだけに、のぼせて涼んで肌が乾いてきても、お肌はシットリしたままでした。塩化系の温泉は涼んでると肌が乾く感じがありますが、コチラの泉質はそれが全く無かったです。上がった後のスベスベ感は納得。
不満があるとすればシャワーの温度調節が出来ない点と、化粧台の数が少なすぎ。
お客さんがひっきりナシに入れ替わり立ち替わり入って来る割には化粧台が少なくてかなり待たされました。
あと、好みによるんでしょうが
私は温泉に行くと決まって三時間以上お湯を楽しみますが、コチラでは何故かあまりゆっくり出来ませんでした…
お客さんが多いから。ってのもありますが雰囲気?かな。景観も良くないし狭いのもあるし、長湯する楽しみがない…。
これで900円はちょっと高いかな。
もう少し景観の趣向を凝らしてくれたら
妥当なお値段な気はする。19人が参考にしています
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奥久慈男体山に登山した帰りに立ち寄りました。森の中にいる雰囲気作りはされていました。お湯は特徴は薄いものの、疲れをよくほぐしてくれた覚えがあります。
4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」を持って訪れた。温泉が少ないエリアにあって、掛け流しのお湯が楽しめる貴重な湯場だ。薄褐色のナトリウム炭酸水素塩泉(鉱泉)で、澄んだお湯が、ふたつの浴槽に注がれている。サッパリ系でツルツル感はない。土地の人御用達の銭湯、の雰囲気が濃厚で、建物の風情、石ケンのみ常備、来場者のほとんどが土地の人、料金は400円、などに現れている。また来たくなる湯場だった。
12人が参考にしています










