温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162643
茨城県の口コミ一覧
-
円形の浴槽に、わずかに塩素臭がする、特徴の感じられないお湯がありました。
分析書は見当たりません。
帰ってHPをみると、弱アルカリ泉とありました。
無料の貴重品入れが有り、良かったです。1人が参考にしています
-

8月の日曜日、お昼過ぎに訪問、
大広間には先客が4,5人、高校野球のテレビが流れる中、おもいおもいに過ごしていました。
食事も出来。300円で卵ご飯食べ放題など、メニューも豊富にあります。
ここは、温泉の効能を得る目的としては、この雰囲気で十分、リラックスできます。浴槽も、他の口コミに書かれているほどのことは無いと感じました。(当然個人差はあるとおもいますよ・・・・)
お湯のほうは無色無臭、柔らかい感じの温泉、内風呂のみの浴場ですが、静かに湯治の雰囲気を味わえます。9人が参考にしています
-
湯口、浴槽ともに温泉成分の、かなりの付着が見られました。
3人が参考にしています
-
震災の影響で8月から再開、本館はいまだ休業中です。ガンバロー茨城
11時から日帰り利用できるらしく、丁度その時間でした。
脱衣場は清潔で、小型の貴重品入れがあります。
太平洋を望み、山百合の咲く露天風呂には、温度差をつけた浴槽が二つ、塩味にアブラ臭のする良泉が掛け流されていました。
1時間20分ほどの間、貸し切り状態で、マンゾク!マンゾク!
源泉名 五浦観光ホテル 1号温泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
湯あがり後、「どうぞ、お休みください」と誘われ、麦茶と冷水の用意された休憩室で水分補給ができました。
女湯の方が、海の眺望が良いそうです。5人が参考にしています
-
取手駅より市民バスで取手グリーンプラザ行きがあり(923発)利用、
室内プールがあり、この日は屋外流水プールの開園日だった。
ひと泳ぎし、再びバスで少し戻って寺田下車、湯楽の里はすぐ。2つの施設は近い。
ぱっと見は極楽湯の佇まい、平屋である。
入館料は(券売機)土休日600円と休め。入口、出口が別ゲート。再入浴可。
靴鍵100円戻式、自己管理。
ロッカー100円戻式。日焼けマシンあり。
湯殿はタイル貼りで黒基調、壁は板壁で上方は白壁、
男女仕切りは屋根瓦が載る。
左手のカラン席は 湯口、壁付シャワーの別で釦式。
ホースシャワーもある。
内湯には高濃度炭酸泉あり、大概混んでいるが、この時は空いていた。
全て真湯である。
サウナは露天近くにタワーサウナと、露天には釜風呂がある。
釜風呂は幸手極楽湯と同じ形だ。
露天は石畳、石タイルの浴槽、電気風呂の場所は元打たせ湯の跡らしい。
石垣を組んだ滝があるが流れていなかった。
あずまやがあるが壁に囲まれ狭い感じだ。
浴後、休み処はゴロ寝席が多く良い。
食事はタンメンを食べたがもう一つであった。
帰りは寺原駅までの道順地図を戴いた。 市役所内を通ると5~6だろうか。取手の旅を楽しめた。8人が参考にしています
-
小山から50号線を走らせると、筑西市に入ってすぐ、旧50号沿い左手に在る。
鬼怒川、緑色の土手横、裏側には水戸線が走る。川島駅からも徒歩圏内、他、市民バスもある。
50号線の南側には清掃工場があり、ここと関係ありそうだ。
黒基調のモダンなビルにプール、ジムがあり、浴室はその汗流しの場所程度のものである。
利用したプールは充実していて、バーデプール、子供用滑り台、25㍍プールと目的別で良い。
また、プールシャワー室にはシャンプー類があり、ここでも洗体を済ませられる。
話しは戻るが、5年振りに来た。
入口は広い、靴鍵100円戻り式、券売機入館600円、靴鍵預けるとロッカーカードを貰う。
1階は食事処と座敷。
2階にプール・浴室・ジムがある。
ロッカーカードはロッカーに差し込んで使用する。浴室とプール更衣室はそれぞれ別の場所にある。
浴室は石畳、大判なタイル調、圧注浴槽あり。
露天から円を描いた浴槽は蒲鉾形として一体感だ。
露天はベランダと云う感じ。ジャグジーあり。柵下は玄関と駐車場が見える。
サウナはテレビなしである。
スポーツ後の汗を流す場所としては最適である。
浴後に隣室では、リクライニングチェアで静かな休憩が取れる。
2006H18.5.14日初入浴
2011H23.6.26日2回目42人が参考にしています
-
巴屋さんからの帰り、隣のこちらにも寄ってみました。日帰り入浴料500円を払い浴室へ。6人サイズの石造りの内湯が1つ。自然湧出、無色透明の単純硫黄冷鉱泉は、41℃に加温されています。PH10.1ながら、巴屋と比べツルスベ感がないなぁと思った矢先、源泉蛇口をひねると、超つるんつるんのお湯がドバドバ。先客はおらず貸切状態でしたが、泉温13.2℃の源泉を投入しすぎるとぬるくなってしまう為、頃合いをみて渋々蛇口を閉めました。口に含むと、やっぱり玉子味。こんなにいいお湯とは、横川温泉恐るべしでした。
7人が参考にしています
-
日曜日の午後、日帰り入浴しました。入浴料400円を払って、早速浴室へ。茅葺き屋根の歴史ある旅館に惹かれて訪れたので、正直そんなにお湯にまで期待はしてませんでした。ところが、入ってみると浴感はつるんつるん。しかも、この日は薄く白濁していました。湯口に飲泉コップがあったので、口に含むと玉子味。かけ流しの単純硫黄冷鉱泉を、ゆっくりじっくり楽しめました。
12人が参考にしています
-
日曜日の午後、日帰り入浴しました。700円を払って、エレベ-タ-で3階へ。浴室には、10人サイズの檜風呂。無色透明のお湯は、ツルスベ感なく、さらりとした浴感。外には、8人サイズの石組みの露天風呂。囲いが張り巡らされ、山なみと空が見えるだけですが、気持ちよく湯浴みできました。
6人が参考にしています












