温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >536ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
兵庫県の口コミ一覧
-
内湯主浴槽です
2人が参考にしています
-
薬草風呂です
0人が参考にしています
-

近隣なんではじめて行きました。
温泉の湯もアルカリ単純温泉でよかったです。
サウナも2つありました。
ミストとタワ-サウナがありいいですよ。
ただ源泉の壷湯はもう少し温度がぬるくてもいいと思いました。
近隣の温泉のシステムも使ってるので鍵以外にリストバンドは
わずらわしいですね。
また行きたいと思いました。5人が参考にしています
-
玄関です
11人が参考にしています
-
特徴的な洗い場です
0人が参考にしています
-

土曜日お休みの人には3連休の中日となる日曜日、14時過ぎに行きました。子連れで明石天文科学館から歩いて行ったのですが、駐車場の混雑ぶりに「しまった」。仕方ないので食事をしてから入浴。空いてくるかと淡い期待をしたものの、状況は同じ。ちなみに飲食を2点としたのは、食堂の床に濡れている部分(コップの外に付いた水滴が落ちた?)があり、踏んでしまったのと、ジャワ風龍の湯カレーがあまり好みの味でなかったからです。
脱衣場は何とかぶつからずに更衣できるかどうかのレベル。入口はマットの交換をまめにしているようで、更衣室の床はほとんど濡れておりませんでした。(故にサービス4点)
洗い場は1つおきと言う訳にはいかず、仕切り無しで連席になります。隣のシャワーが飛んできても文句言える状態ではありません。ただ総じてマナーは悪くなく、混雑の中も譲り合っている感じです。
内湯も露天の生姜湯も温泉浴槽もどこも混んでいますので、ゆっくり入浴できるという感じではないです。2つの壷湯は独占されてしまい、我々が居た数十分交代はなし、というか寝てしまっているのでは?
強い塩素臭はどの浴槽も無し。ここまで混んでいると、塩素臭がした方が衛生的では?と思ってしまいます。人と人との距離が近いので、大声で話す人もいませんし、通勤電車と同じく、混雑が互いの気遣いを生んでいる感じがしました。
露天に1つある温泉浴槽は鉄分でほとんど透明度ゼロに近いので、動くと他人の足に接触しますが、もうお互い様の不可抗力。温泉の質はかなり濃厚で、傷口があると滲みるくらい。タオルは赤く染まります。空いているときなら泉質と眺望(一段高くなっているのは明石海峡大橋を見るためと思われる)を落ち着いて楽しめるのかもしれません。
それほど大きい施設ではないのに、便利で眺望にも恵まれ、値段も高くはない。個性的な温泉もある。必然的に混みますので、空いている時の利用をお勧めします。6人が参考にしています
-
12月29日の22:30頃に伺いました。初訪問なので普段の混雑振りと比較は出来ませんが、洗い場hが1/4ぐらい空いていたので、あまり混んではいなかったのだと思います。
終電を気にしながらの利用だったので、入浴は源泉掛け流しの浴槽と加温・循環の浴槽のみに絞りました。というか、源泉浴槽と加熱浴槽の交互入浴が気持ち良くて、他の浴槽に行く気になれなかったです。
いいお湯ですね~!>源泉
薄い茶色のだし汁のような色といい、金気臭といい、泡付きといい、低すぎない温度といい。
もう、気持ち良すぎです!
金気臭が強すぎるお湯は長く入っているとしんどくなってくるのですが、こちらの金気臭はマイルドなかおりだったので、終始心地よく感じました。
泡はラムネ温泉館(大分)で付くものよりかなり細かく、そのせいか清涼感は感じられなかったです。
けれど、1分程度の入浴で全身がアワアワになるほど泡付きが良く、その泡を集めるように手のひらを滑らせると、グジュグジュグジュっと泡が弾ける感覚が指先に伝わってきたのは、お湯の力を触感で感じられたようで嬉しかったです。
訪問した日はかなり気温が下がっていたので、さすがに源泉風呂オンリーでは厳しかったですが、時々加温湯で身体を温めれば気持ち良く浸かっていられる温度でした。湯舟の縁に頭を載せて(勿論、髪の毛が湯舟に入らないよう頭はタオルでしっかりターバン巻き)お湯に身体をゆだねると、うたた寝しそうになるぐらい気持ち良かったです。
一方、加温・循環の浴槽は、お湯の色がぐっと濃くてコーラぐらい。「スパクリーン」という消毒剤を使用しているいう表示がありましたが、プールのようなにおいは全然せず、上手に衛生管理されていらっしゃると感じました。
ただ、その代わり金気臭もせず、泡付きもまったく見られなかったので、改めて湯の個性を活かすことと衛生管理の両立の難しさを思い知った感じでした。
自分のペースで源泉浴槽と加熱浴槽の交互入浴が出来るぐらいの客入りだったので、1時間でも2時間でも滞在したかったところですが、ふと気が付くと23:30。終電も近いので泣く泣く上がろうとすると、出入口の脇には入る時には気づかなかった源泉上がり湯が!これは嬉しかったです。
周囲の壁や床に付着した鉄っぽい析出物を見てニヤニヤしながら何回も上がり湯をかぶり、源泉を含ませたタオルを固く絞って身体の水分を拭き取って、ご満悦な気分で上がりました。
結果的にこちらが2010年の〆のお湯になったのですが、お湯の素晴らしさに加えて、同浴者のマナーも良く、施設自体もとても快適だったので、よい1年の締めくくりとなりました。0人が参考にしています
-

有馬温泉銀の湯に対して、こちらは有馬本温泉金の湯。「本」と付けるだけあって、銀の湯よりもこちらが主力だぞ!って感じがします。泉質として実際そうなのでしょう。赤茶色の湯はインパクトがあります。私は花山温泉や入之波温泉など赤湯と言われる温泉に浸かったことがありますが、有馬の方がより赤みが強い感じでした。
こちらは昼から入浴しましたが、かなり込んでました。温泉はあつめ(44℃)とぬるめ(といっても42℃もあるのでぬるいというものではないです)がありますが、どちらも人が多かったせいか窮屈に感じました。3連休中とあって余計賑わっていたかもしれません。
銀の湯同様、においを嗅いでみましたが、こちらの方が塩素臭がしましたね。人が多いこともあって仕方ないでしょうが残念です。
そういう意味で掛け流しとはいえ4点以上付けませんでした。まあ、有馬の温泉というのはこういうのだぞっ!と体験できただけでも自分にとってはよかったのかもしれません。
あとここの特徴としましては、入口に有馬温泉の解説や江戸時代の温泉番付が貼られていたことです。6人が参考にしています










