温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >522ページ目
-
掲載入浴施設数
22966 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163430
兵庫県の口コミ一覧
-
水風呂
3人が参考にしています
-

山手幹線を灘警察署のところで北に入り、すぐに左折。この道が幅2m程度のごく狭いところなので見落としに注意してください。これで灘温泉の駐車場に直接入ることができます。早朝5:00からの営業なので、車で姫路・赤穂方面に抜けるとき、阪神間の渋滞を避けるべく6:00前にこちらに入り、時間をつぶすような使い方もしばしばです。ロビーがありまして、生ビール、ソフトクリーム、ジュースくらいは可能です。食べ物はほとんどなかったように思います。
内湯に非加温かけ流しの浴槽と加温循環の浴槽、露天にも加温循環の浴槽がありまして、それ以外のアイテムバス類は白湯(紀州備長炭使用)です。白湯のレベルも高いのですが、やはりこちらは温泉目当てになるでしょう。内外の加温浴槽ですが、露天の側はぬる目に、内湯の側は熱めに調節されていました。主に内湯の両温泉浴槽を温冷交互に楽しみました。人気は冷たいかけ流し浴槽ですが、5~6人は入れますし、早朝ということもありますので取り合いになるようなことはなかったです。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、34.0℃、pH7.0、1.305g/kgというスペック。遊離二酸化炭素が1228mg/kgとなっています。泡つきがよく、金気臭がするのが嬉しいです。肌がつるつるとしてきまして、幸福な時間でした。
どちらかといいますと夏場にお勧めできるところだと思います。空いている頃合いを見て利用しましょう。銭湯ですが、メーカー不詳のリンスインシャンプーとボディーソープは備え付けられていますので、タオル類の持参だけでOKなのもうれしいところです。0人が参考にしています
-

リニューアル直後に行った時、ロッカーキーはフロントで渡すシステムでした。
お客さんがフロント渋滞したのに閉口。それ以来行ってませんでした。
今日行ってみたところ、リニューアル前と同じ、ロッカーは100円リターンの自由選択方式に戻ってました。
スタッフの応対も良くなってますね。
結構のびのび入れました。常連客の一人は、サッカーの強化試合の放送があるから空いていると言ってました。
普段は平日でも混んでいるようです。
もう少し、閉館時間遅らせてくれれば、足を運び易いのだがなぁ~。12人が参考にしています
-
但東町から久美浜に抜ける国道沿い、たんたんトンネルの南側に位置します。生木の香りが残る建物で、2棟に分かれているのですが、総じて狭いです。当日は高龍の湯の側だったと思います。
内湯に1つ、露天に1つ温泉使用の浴槽がありまして、他に露天風呂にサウナと名水(湧き水)利用の水風呂があります。温泉の泉質はナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉で17L/min、22.6℃、pH8.3、2.426g/kgです。湧出量が少ないので加水・加温・循環・消毒(塩素と銀イオン併用)となっていまして、温泉らしさは少ないかも。弱いつるつる感があるのと湯あがり後の肌がキシキシしてきます。幸い消毒臭は控え目で、「加水をやめにしてグルグル循環して消毒が強くなるのとどちらをとりますか」と聞かれると現状の方がいいのかもしれませんね。そしてこちらの最大の売りは温泉ではない側の水風呂。これが肌をきゅっと締めてくれます。天然の冷たさだそうで、地下水そのままかけ流し、しかも柔らかく甘い名水とのことで、京都市内の上質な銭湯さんの水風呂を思い出させてくれます。こちらを目当てに訪問するのもいいのではと。露天の良さを感じるならば晴れた日に行かれるといいでしょう。開放感ある露天風呂と上質な水風呂目当てに是非どうぞ。0人が参考にしています
-

-
源泉は、弱アルカリ性のぬめりのある、色は家の風呂でバスクリンを入れた様な色合い。表示では加水・加熱・消毒無しで、湯の温泉を一定に保つためのみ循環を行い、毎日入れ替えているとの事。外見では考えられなかった源泉露天風呂の広さ。足を延ばしゆったりと源泉を楽しめました。湯を楽しむにはすばらしい銭湯です。狭いロビーでは喫煙が可で臭いがこもっている事が残念でした。
1人が参考にしています
-

-

癖のない源泉、マイクロバブルの湯、人工炭酸泉という三種の湯が売りになっていました。
マイクロバブルの湯は、効能に加齢臭が書かれているせいかオヤジ達に人気。
天然温泉は、源泉の壷湯と露天風呂中央のメーン浴槽です。サラリとした単純温泉。
はしゃぎ回る子供がいなかったので、結構ゆっくり出来ました。3人が参考にしています
-
ここいらの幹線国道9号線からそれること10分少々。小代の集落の中にあります。スキーと但馬牛が主要産業かな?そんな山村の中の温泉です。
内湯は主浴槽と一部寝風呂、打たせ湯があり、露天は小さな浴槽が1つ。単純泉で30.7℃、110L/min、0.261g/kg、pH8.14で黄褐色に混濁しています。浴槽内の温度は43℃ほどで、寝湯のあたりが一番気持ちよい温度になっていました。
あと、こちらは受付の方の応対が心地よく、地元の方なのかな?明るくさわやかに応対してくれました。人の魅力が一番うれしいところですので、また寄り道したいと思います。1人が参考にしています








