温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >794ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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小高い丘にある 鼓川温泉。
源泉 交流促進センター 源泉温度35.7度 PH9.9
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)
温泉レベル★3。ぼちぼちツルツル感あり(露天)。
施設★3。雰囲気★4。総合★3。
内湯・露天の浴槽の雰囲気は普通。
施設は揃っている感はあり。
アプローチの雰囲気が良かった。
夕日及び遠くから聞こえる川のせせらぎが良かった。
浴場より施設の存在位置が印象に残りました。
(2008年10月4日)3人が参考にしています
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吊り橋を渡っていく のめこい湯。
源泉 のめこい湯 源泉温度43.3度 PH9.8
アルカリ性単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。あっさり系硫黄泉。ぼちぼちのツルツル感。
施設★3。雰囲気★4。総合★4。
この日の男湯は、八角形を有すローマ浴場だった。
個人的には、和風浴場の檜風呂で堪能したかった気がします。
施設はすべて揃っている感はありで、
完成度もかなり高いように感じました。
ほのかに香る硫黄臭とともに人気があるのが理解できました。
(2008年10月4日)0人が参考にしています
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環境にやさしい 小菅の湯。
源泉 小菅の湯 源泉温度25.4度 PH9.3
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
温泉レベル★3。加温部ぼちぼちのツルツル感。一部カルキ・・。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
サウナ後、源泉水風呂に入りましたが、あまりツルツル感は無かった。
打たせ湯から始まり五右衛門風呂もあり、
浴槽的にはぼちぼち。ただ、個性的には乏しい気がしました。
施設はすべて揃っている感はあり。
環境にやさしい給湯システムを導入しているそうです。
かなりの混雑感でした。
(2008年10月4日)0人が参考にしています
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北陸湯巡りの最後はこちらの兼六温泉さんです。
ほかの方のクチコミどおり、建物の前は細い道でして、注意が必要です。
昔ながらの番台方式。大将でしょうか?お孫さんを抱っこして番台に座っておられました。
脱衣所は鍵つきのロッカーもありますが、多くの方はカゴを床に置いて使用しています。
浴室にはいりますと、赤と青のヘッドが付いたカランがあり、青のヘッドを押すと水ではなく、温泉が出てきました。
中央に深さの異なる湯船が2つ。浅い湯船が人気なのか賑わっておりました。
露天風呂もあります。この日は雪まじりの雨。常連さんはマイ傘をさしての入浴です。
お湯はコーラのような色をしており、モール泉ですので何ともお肌はしっとり。
内湯は完全に加温された温泉が注がれていますが、
露天風呂は加温なしの源泉と、加温ありの源泉がそれぞれ注がれていました。
どの浴槽も循環ではなく掛け流しです。
女湯では小学生の女の子がとても行儀よく入浴していて、ご近所のおばあさん達と楽しそうに話をしていました。
男湯では、学生さんとおぼしき青年がおじいさんの背中を流したり・・・
昔ならどこでも見られたけれど、今ではとんと見られなくなった旧き良き光景が、
ここには当たり前のようにありました。
金沢はいいですね。なんだかとっても暖かいです。
遠いのでたびたびは無理ですが、北陸地方もぼちぼち巡っていきたいと考えています。64人が参考にしています
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銭がめさんを後にして、すぐ近くのこちらに立ち寄りました。
見てくれはスーパー銭湯のようですが、内容は銭湯とスーパー銭湯を併せたような感じです。
シャンプーや石鹸がないこと、金額が安いこと。この点は普通の銭湯です。
脱衣所も浴室も露天風呂も全てが広い、ジャグジー風呂もあればサウナも水風呂もある。
このあたりはスーパー銭湯のようですね。
何より特筆すべき点は、ここにいい温泉が湧いているのです。
湯船には、2号泉と3号泉の2つの源泉が使用されているようです。
1号泉もあるのでしょうが、湯船には使用されていないようです。
どの湯船にどの源泉が投入されているのかが、しっかりと明記されておりました。
内湯は循環されているものの、新湯もかなりの量が注がれています。
ただ、塩素臭が少しきつめなのが残念ではありました。
こちらのお薦めはなんと言っても露天風呂です。
露天は湯船が2つ。2号泉と3号泉がそれぞれ楽しめます。
2号泉は少し笹にごりがありました。3号泉はラジウム含有。
お肌がスルスルすべる感じのするいいお湯でございました。
この日は大雪で、露天の通路部分には雪が積もっていました。
それゆえか女風呂では露天風呂は不人気で、ほとんど貸しきり状態での入浴でした。
男風呂は逆に露天風呂が大人気。
こちらの施設は地元でも人気の施設のようですが、街中にあったらきっと
「入場制限」しなくていけないだろうと思われるほどの、上質な施設でした。8人が参考にしています
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走るたびに道は白くなり、空からは白い雪が舞い降りてきます。
北海道に長年住んでおりましたヒロにとってはお手の物。
しかし、隣で見ておりますドンにとってはハラハラものの雪道です。
愛車はどんどん建物のない場所へと進んで行きます。
銭がめさんの駐車場は一面の雪。駐車中の車も白い布団をかぶせたようになっていました。
こちらは基本お食事処でして、ぼたん鍋と川魚が有名です。
座敷に座って川を見ながらお食事を楽しみ、その後で温泉がいただけます。
とはいえ我が家は、ありがたく温泉パスポートを使って入浴のみさせていただきました。
とても清潔な脱衣所と浴室。湯船はひとつです。
大きな窓からは小川が見えます。木々たちは雪に覆われていました。
お湯は透明で、スルスルと肌をなめらかにしてくれます。塩素とは無縁のいいお湯です。
源泉の投入量は多くないのですが、お湯は清潔でいい頃合の温度でした。
飲泉可能かどうか分かりませんでしたが、二人とも源泉を口にしておりました。
薄い塩味は感じたものの、成分表にあるほどの塩気はまったく感じませんでした。確かによくぬくもる温泉です。
温泉の注がれ方と同じように、静かに、静かに楽しむのがこの温泉には合っていると思います。0人が参考にしています
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とある「温泉井戸端会議」で大変お世話になっている
「牛乳500ml一気飲み」さんの北陸紀行を読み、無性に北陸に行きたくなってきた我が家。
前日にタイヤもスタッドレスに履き替え、暖かい飲み物も用意して準備万端で早朝に出発です。
まずはこちらの「神代温泉」にお邪魔しました。
前日にお電話をして、立ち寄り湯は可能かをお尋ねしました。
で、相変わらずどんくさいドンは「こうじろ」温泉を「かみよ」温泉と思っていて、
最初のうちは女将さんと話がかみ合いませんでしたが、
最終的には「気をつけておいで下さいね。」との言葉をいただいて電話を切りました。
想像以上に鄙びた温泉地です。秘湯と言っても過言ではない場所にあります。
でも、ナビが伝える細い山道は行ってはいけません。
道路作業中の男性に尋ねたら、「はぁ~~~?行かない方がいい。行くな!」
とのことでした。遠回りでも太い道をお薦めします。
それでも、最終アプローチでは見通しが悪くて細い道を通ることを余儀なくされます。
また建物の近くでは、今年の夏の災害で道路が崩落したままになっておりました。
建物に入ると、女将さんと大女将さんが笑顔で迎えてくださいました。
「お湯はぬるいんですけど、湯冷めはしませんから」と女将さん。
説明通りに建物の奥へと進みますと、なんともいいお湯が待っていました。温度もぬるくなく、丁度いい温度です。
有馬の金泉の金気色をもう少し薄くした濁り湯。
クチコミ通り昔は半混浴だったようで、湯船の仕切りはビニールのカーテン。
入ってしまえば濁り湯ですので肌は見えません。
湯船に入るまでを工夫すれば、有馬の御所坊さんのような、女性も恥ずかしくない半混浴が楽しめるかも・・・。
なんて思いながら入っていると、体がゆらゆらしてきました。
塩分が多いので体が浮くんです。腕を支えにして、ほへ~と浮いておりました。
注がれている源泉もかなりの量なので、ゆ~らゆ~らと体が揺れます。
こちらの温泉は、石油を掘り当てようと掘ったら出たきたものだそうです。
動力で汲み上げているのではなく、天然ガスの力で湧いている温泉です。
旅館から少し離れた所に湯元があって、その湯元の建物から「ゴボッゴボッ!」という音がしておりました。
建物は老朽化してきておりますが、「足さず、沸かさず」といった源泉の使い方が出来る、大変貴重な温泉です。
是非ともいつまでも頑張って続けて欲しい、と切に感じました。48人が参考にしています
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10月に行って来ました。
渋温泉の町並みは、古き佳き時代の
面影を十分に残しています。
その雰囲気にぴったりとマッチする旅館だと思います。
確かに、年数が経っていますので、
がたがた、みしみしというところもありますが、
それ以上に、歴史ある建築物として見所があります。
それでも、お風呂や水廻りの設備は
きれいに改装されていて、気持ちよく滞在できました。
お風呂も料理も合格点です。
特に、料理は高級素材こそ少ないですが、
心のこもったもので満腹になりました。
まわりの外湯や地獄谷の観光など
盛りだくさんに楽しめる温泉地でした。2人が参考にしています
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十福の湯はこれが3回目です。
長野から行くのは正直大変ですが、何か足が向いてしまいます。
最近は寝湯にはまってますが、なんと片方の露天にしか
ありません。今回はショック・・・
風呂上りにの食事がいつも楽しみです。
今回は石焼のチゲうどん?たるものを試しに食べると・・
出てきてびっくり!
ジュージュー うなっているではありませんか!
あつあつでピリッと辛く、また汗かいちゃいました。
あー 健康。 ちなみに、マイ彼はドリアがお好みです。
ここは、何屋だろう・・
帰りは、必ず焼きたてパンを買ってきます。
次はプリンに挑戦しよう。
働いてる人も皆若いし、元気だし・・
とにかく山の中なのに何で?って感じです。
しいていえば玄関までが長いって感じかな。
あと運転べたの私には駐車場が止めずらい!
そこだけ直してほしいです。
3人が参考にしています









