温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >777ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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JRびゅうで宿泊したところ、片倉館、まるみつ温泉、北澤美術館の無料入場券やタケヤ味噌でごま味噌ソフトがもらえる大変お得な「由布姫の里めぐりクーポン」をくれた。
畳敷きの脱衣所からそれぞれがガラスで仕切られた内湯の洗い場、内湯、露天すべてが見える。 内湯と露天の仕切りガラスは全面開放でき、内湯もウッドデッキと一体となり開放感が得られるようになっている。
よく温まり肌がすべすべになる茶褐色のやわらかい湯が、加温なし、循環なし、消毒なしの加水のみでかけながされている。 今回巡った上諏訪温泉のなかでは一番良い湯に感じた。
渋の湯源泉と諏訪市七ツ釜混合槽の混合泉 単純泉
メタケイ酸 130.6 メタホウ酸 15.6 酸化還元電位 (ORP) 108 (2009.2.8)5人が参考にしています
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奈良田温泉を紹介している本をみて立ち寄りました。
本当は白根館を訪れようとしましたが、友人に料金が高いと言われ変更しました。
雰囲気ある建物の入り口で料金を払い中へ。
細い廊下を歩いていくと「女帝の湯」の木の看板があります。
そこから男湯女湯にわかれます。
月曜の11時ということで貸切状態でした。
誰もいない中、つるつるのお湯を堪能しました。
少ない情報の中訪れたために、湯質に驚愕しました。
温度も少しぬるめでいつまでも入ってられます。
気持ちが良くなったために昼食をいただくことにしました。
・ほうとう(800円)
山梨のほうとう屋では1000円を超える店が多い中、親切料金。
小さめのお椀にどっさりと野菜がはいっており大満足。
・鹿肉の焼肉(800円)
「鹿肉入荷しました」の張り紙を見て注文しました。
くせはありますが、上にのっているネギと一緒にたべるといけます。
手ごろな料金で普段食べることができない料理をいただけたのがありがたいです。
首都圏からはかなりアクセスが悪いですが、一度は入るべき温泉です。4人が参考にしています
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秘湯を守る宿に加盟されている宿なのですが、温泉の質、食事、館内の様子、どれを見ても総合的にかなりレベルの高いお宿ではないかな、というのが個人的な感想です。
温泉は湯量が豊富なので、循環はなったくなし。硫黄の臭いがしますがほとんど無色のようです。外湯の方は湯の花が浮いていましたが、どちらもとてもよい湯質です。それに外風呂だけでなく内風呂でも、お風呂につかりながら窓から山の景色が見えるのにも感激しました。
食事は山の素材が中心ですが質素な感じではなく、とても工夫されていました。おしゃれな食器に丁寧に盛り付けがされていますが、多くの品数が出て男性でも苦しいくらいにおなか一杯になります。特に鯉のカルパッチョは独特の臭みはまったくなく、また早春にふさわしくフキノトウやウドの天婦羅が出されました。そして朝食では温泉で炊いたというお粥が!こしひかりの甘みがより引き出されていてとてもおいしかったです。
お部屋は畳にこそ年代が感じられますが清潔に行き届いていて気持ちよく過ごせました。全体的におもてなしを重視されているように感じました。温泉だけが良いのではなく、食事やお部屋や接客などでも満足度の高い宿だったと思います。8人が参考にしています
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甲州鰍沢温泉 かじかの湯。
温泉所在地 鰍沢町鳥屋字宮沢
源泉温度37.5度
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
温泉レベル3。ぼちぼちの重量感のある湯。匂いが苦手。
カルキ気にならない(内湯)。露天は未入湯。
施設★3。雰囲気★2。総合★3。
大浴場・サウナ・露天・大広間・食事があり、
すべて揃っている感あり。
入場時、
500円で2時間、
入湯と大広間が利用可能と強調していた。
汗を流し、少しお腹を満たした後、
大柳川渓谷散策が体に応えたことにより、
大広間で爆睡してしまった。
あっという間の2時間でした。
(2008年11月23日)3人が参考にしています
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十谷の最奥にある 源氏の湯。
源泉名 十谷上湯温泉 源氏の湯。
源泉温度31.3度 PH8.6 日本秘湯を守る会会員施設。
カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(アルカリ性低張性低温泉)
温泉レベル4。重量感としょっぱさを伴ったぼちぼちの湯。温めの温泉。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★4。
国道52号を曲がり、しばらく走り
十谷集落を抜けると
狭い道とは裏腹に壮大な広がりを見せ源氏の湯がある。
温泉パスポート使用であるが、快く迎えてくれた。
まずは、内湯(ぶんぶく風呂)を訪れた。
ワクワク感をもって扉を開ける、
センスの良い空間が広がりをみせ、
雰囲気に完全に飲み込まれた。詳細はぜひ体感で・・。
内湯に打ちのめされた勢いのまま、
吊り橋(ゆうぎりはし)を渡って露天へ。
紅葉が最後の輝きを見せるなか、
渓流野天風呂登場。壮大感が半端ない。
その傍らに大岩に守られた感ある円形を有す、かじかの大岩風呂。
強弱の差に、またしても打ちのめされた・・。
他にながめ風呂(この日の立ち寄りでは女湯)がある。
石敷きと民家と道のバランスが良く十谷集落の雰囲気が、これまた最高。
他に、大柳川渓谷遊歩道。自然を体感。満足要素の塊。
私の地元よりそんなに苦労せずにいける、
お気に入りが、また1つ増えました。
(2008年11月23日)1人が参考にしています
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大芝高原エリアにある日帰り施設、平日の昼間というのに駐車場はほぼ満車、人の出入りが多くびっくり。お年寄りだけでなく若い層、中年層が多いのにも驚いた。隣接してテニスコート、研修施設などがあるが、今が冬であることを考えるとやはり温泉目当てだろうか。
よく田舎にあるような新しい施設、温泉の特徴は乏しく湯の使い方も循環、消毒と残念なものであった。「源泉ミルキーバス」と呼ばれる低温浴槽も同様、らしさは全く感じられず。仮にあがり湯が源泉?だとすれば(表示が無い)、わずかにぬるぬる感があった。
ここの施設は、魅力を「温泉」に求めず、スーパー銭湯並みのリフレッシュ施設として売り出しているようである。温泉自慢の長野県でもこの上伊那地区は昔から恵まれない地域、苦労して掘削したのだろう。温泉好きには物足りないが、地元客に愛される施設であればそれで良いような気がした。点数に悩んだが、500円ということでギリギリ3点。2人が参考にしています
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以前スキーに行く途中に松本で途中下車して立ち寄りました。駅からタクシーで向かいましたが、松本と塩尻の中間ぐらいの高台にあります。
松本平の向こうに北アルプスが望める絶好のロケーションですが、生憎少し曇っていました。それでも露天の開放感は素晴らしく、透明で少し緑がかった温めのお湯で、雪景色を眺めながら長湯ができました。
館内には年代物の家具などが置かれレトロな雰囲気。玄関には「秘湯を守る会」の提灯がありましたが、場所的にはアクセスも割と便利な所にあるので秘湯のイメージとは少し異なりました。3人が参考にしています
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日本唯一の百貨店の中にある温泉。 上諏訪駅の目の前のデパートの5階にある。
石の浴槽はぬるめだが、檜のたる風呂はやや熱め。 加温なし、循環なし、塩素なしの加水のみのかけ流し。
数年前にリニューアルされ上質なしつらいで、上諏訪の仕上げにひと風呂浴びて帰るのに良い。
混合泉(七ツ釜配湯センターと湯の脇配湯センターからの混合泉) アルカリ性単純温泉
58.2度 pH8.5 メタケイ酸 73.9 メタホウ酸 9.8 酸化還元電位 (ORP) 88 (2009.2.8)0人が参考にしています
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内湯と露天風呂がありました。
(一度着替えてから移動しないといけないのはちょっと不便かも・・・)
でも、露天風呂の湯船(間に仕切りがあって2つの浴槽に分かれてました)なんですが、客が少なかったためか一つにしかお湯がはってなかったです。ちょっと残念。
でも、お湯の質はよかったです。7人が参考にしています









