温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >725ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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塩分が強く、冬場でも湯冷めしないと言われる松之山温泉。
子供の頃、寒い冬に家族みんなで入浴した後、アイスクリームを食べたことを今でも覚えています。
ここを訪れるのは十五年ぶりくらいでしょうか。
いつでも人気の施設ゆえ込み合っていました。
裸ん坊の男の子が玄関に飛び出してきてびっくりしましたが。
早速湯に浸かり、香りを嗅いでみます。
懐かしいアブラ臭ですがマイルドな感じがしました。小さい頃は何だか臭くて熱い湯というイメージでしたが、心地良いやや熱めの湯がじんわりと効いてくるようです。本当に松之山の湯は体の痛みに響く温湿布みたいな効き方をしますね。入り心地がいいので湯当たりに注意が必要ですが、日本三大薬湯の名に相応しい温泉だと思います。
昔は無かった露天風呂もすぐ目の前の山肌を眺めるだけですが、出たり入ったりゆっくりしながらボーッとするのも良かった。
話は違いますが松之山温泉の御土産では「しんこ餅」が有名なんですが、最近イチオシ・人気急上昇なのが「松之山温泉ミスト」です。弱アルカリ性で保湿成分に優れた温泉の化粧水で、私も購入してきました。21人が参考にしています
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ここ「おふくろ館」がある松之山黒倉では縄文時代の十文字遺跡が発掘され、それからじょうもんの湯と名付けられたそうです。
他の集落から少し離れた場所にある宿泊施設で、静かな環境にあります。
お湯は単純硫黄鉱泉とのことですが、やや白濁しています。浴槽の底面から熱い湯が出ていました。特徴のあるお湯ではなく、鮮度も感じるものではないので、温泉を目的にするとちょっとガッカリするかも知れません。
開けた窓からは遠くに山々が眺められます。
しかし、ここは地元のおばちゃん達が作る無添加の食べ物が美味。隣の「そば道場」では要予約ですがそば打ち体験も出来、地場野菜の販売などもあるのでのんびり過ごすにはいいかと思います。3人が参考にしています
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9月に1泊しました。リゾートホテルには珍しく、1人旅でも歓迎してくれます。大浴場は改修中で、窓にはシートがかけられ、眺望はありませんでした。浴場は立派で、ローマ風呂?風でした。湯は無色透明。湯質には鈍感な私にはいい悪いはわかりませんが、湯温は41度くらいで気持ちよく入れました。タオル、バスタオルは用意されていますが、籠のみでロッカーは見あたりませんでした。館内には自動販売機も見あたりません。
浴場施設は今建て替え工事中で、12月には新しい大浴場や露天風呂になり、今の浴場はなくなるようです。
ロビーやダイニングルームからの眺望はすばらしかったです。夕食朝食とも洋風コースを選びましたが、味はホテルとしても一級だと思いました。サービスもよかった。客室も清潔、隣室の音も深夜でも聞こえませんでした。テレビは最新のデジタルでしたし、シャワートイレも完備でした。2人が参考にしています
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渋温泉に限らずを前提として、
あなたは京都の老舗料理屋に温泉付のような宿をお探しか?
実は、これが有るようでなかなか無い。
御所坊のように料理やサービスに洗練されたプロの仕事はあるか?
これも、プロを育て雇い続ける仕組みとなればそうあるはずも無い。
値踏みする客と迎える側とのギャップが少なからずあります。
ネット上の評価では、この点を見落としてがっかりする人が多い。
しかし、ここ渋温泉においては、
デカイ車がせっかくの石畳をうるさく往来することも無い。
また、宿の湯舟が混み合うこともなく寛げる。
しかも立派な古湯。近頃はやりの掘削銭湯ではありません。
外湯の文化もキチンと管理されて守られています。
信州 渋温泉ホームページの外湯巡りをご覧あれ。
http://www.shibuonsen.net/aro/index.html
この <ご注意とお願い> を読んでもわかることは
与太者が寄り付きにくい温泉街の雰囲気を感じるでしょう。
渋温泉は素晴らしい!
そう言う訳で今は、温泉街中心部、湯本旅館をお勧めしたい。
浴室は現代的ではあるが、大正ロマンに溢れる佇まい。
ふと、気が付いた。廊下や手摺は良く乾拭きされてピカピカだ。
4年前に連泊した時と同じ、この点は変っていないようだ。
普段の手入れがなければ、古さは途端に我慢ならなくなる。
旅館業では良く気が付くという、当たり前が出来ています。
外湯の渋大湯も目の前だ。
写真をクリックしてみて下さい。
今となっては数少ないすこし波打った窓ガラスが似合うクラッシックな部屋にある。
このガラス意匠のお年は ハテお幾つ?1人が参考にしています
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福井の山側、池田町にある公営っぽい施設。平日にも関わらず宴会関係のお客でごったがえしていた。脱衣所はほぼ満員。余っている籠が1つあるかなという程度であった。その割に浴室内は空いていて、たまたま入れ替わりの時間にあたったのだろう、ラッキーであった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉であり、加温・循環・消毒をして投入されている。ジャグジー状になった投入口からの湯は発泡しており、やや白く濁っている。重曹成分が熱によって分解されて炭酸が生じるのがこれかと。重曹成分は水に溶けにくいので白濁して見えるのか、それともただの泡のなせる業かは分かりかねる。少々の塩素臭あり。
内湯には大きな浴槽と小さな浴槽・水風呂とサウナも備えている。2つの浴槽は一応温度差をもうけているみたいだが、どちらも熱く感じられた。もともと低温泉なのでボイラーが頑張っているだけなのだろう。長湯は難しいように思った。露天には正方形の小さな浴槽があり、2人が限度かと。
アメニティー類も充実しており、この界隈まで足を伸ばしているならば立ち寄っても損はない。また、全体的に人の応対やメンテナンスもしっかりしており、宿泊で利用しても大丈夫ではないかと思う。37人が参考にしています
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いい湯ですね野沢温泉の外湯の中で、お気に入りです。朝早くだったんで、マッタリできました。風呂上り後もサラッとしてて うぅ~ん!満足^^;・・・ありがとうございます。
4人が参考にしています
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高台から眺める、山々や小布施の町や走る車がジオラマのようでした。
浴場でお湯に浸かってしまうとあまり眺望はききませんが、休憩所から眺める風景はなかなかのもの。
やや熱めの白濁した内湯と、緑色の露天風呂。日によって色が変わったりするそうですが、のんびり出来る施設でした。全館バリアフリーの為か、ゆとりのある空間が心地良い。ちょっと老朽化した感は否めないものの、温泉は微かに硫黄臭も漂い、ややぬるめの露天にある寝湯「殿の湯」で危く寝かけました。2人が参考にしています
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入母屋と唐破風、高い湯気抜き天井、木材の落ち着きが素晴らしい湯小屋の造りです。
糊を溶かした様に白い湯の華がまんべんなく舞い、熱めながら後引きの良いスッキリとした湯が満喫出来ました。
花の香りのようでもあり化粧水のようでもあり、爽やかな匂いは心安らぎます。本当にアロマテラピーをしているみたいでした。
朝一は地元の老人方と湯浴みさせて貰いましたが、お互いタワシで背中をゴシゴシこすり合っていました。痛がったりして無邪気に笑っていてとても楽しそう。いつもこの熱い湯でおそらく一日を始めのでしょうが、ちょっと羨ましく感じるくらい雰囲気のいい浴場でした。
隣の女湯から聞こえるおばちゃんの騒々しいおしゃべりにもニンマリしながら、小一時間の入浴は過ぎていきました。
この大湯を中心に、目の前に熱い足湯と野菜を売る「朝市の館」、周囲に土産物屋や郵便局・旅館などが点在していますが、魅力的な土地柄に再訪を誓いました。
山田温泉のシンボルに相応しく、五つ星を進呈致します。54人が参考にしています
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2年半前にリニューアルしていてきれい。 内湯、露天ともにかけ流しであるが、半円形の露天に糸くずのような湯の花が見られた。 350円でORPマイナス352、恐るべし戸倉上山田。
上山田温泉 9種の混合泉 単純硫黄泉
47.3度 pH8.74 カルシウム 20.0 ストロンチウム 0.2 硫化水素イオン 3.5 硫酸イオン 93.9 酸化還元電位(ORP)マイナス352 (2009.9.20)9人が参考にしています









