温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >591ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
風光明媚な露天風呂が楽しめます。癒やされます。尚、人気でいつも混んでます。
2人が参考にしています
-
湯沢市街地を石打方面に抜けた所、
急坂を登ると、
小さな駐車場と山小屋風施設が山の湯である。
既に駐車場は満杯で、
バイクの停まっていた後ろ、
山側につかせて戴いた。
入浴券売機→フロント→
靴は解放棚→脱衣解放棚、
貴重品ロッカー100円、ドライヤーあり。
浴室のガラス戸を開けると、
締め切った浴場には硫黄臭が充満していた、
これぞ温泉と誰もが認めるだろう。
中は浴槽一つ、タイル貼りの小柄な銭湯スタイルで、
湯は熱く、やや白っぽい湯が掛け流しされていた。
縦長窓がやや大正ロマンがかった雰囲気もなくはない。
カラン席は少なく既に満杯、
地元客らしい年配者に混じり、
ボディソープをもらって来て湯船の縁に座りで汗べとの身体を洗う。
床には大量に溢れ出る湯が気持ちよい。そして熱めの湯に浸かる。
シャンプーあり。
シャワー無し。
湯と水別の銭湯カラン。
不便さ?いやいやこれも味である。
やっと席が空いた。
頭を洗う。
桶と椅子はその都度皆さん片付けるルールで忙しい。
ロビーには小さな座敷があり休憩できる。
二人の若者が次行く場所の対策を練っている様子。
玄関外ではライダーがタバコを吸って涼んでいる。
陽は傾いているが、まだ暑く湯沢の街も 日中は35度を越す猛暑だった。
そうこうしているうちに車を出そうとしたら、一台一台と次々に車が上がってくるではないか。
出るに出れず、
皆が坂道を上がったり下ったり諦めたりして、ようやく出られた。
入浴料400円
受付700~1930
休館日火曜日
2011H23.7.17入浴25人が参考にしています
-
越後湯沢市街地の終わり、石打方面に抜けた所、
新幹線下を右折する(看板あり…真っ直ぐだと山の湯方面 )坂を下る途中左手に
奥まった駒子の湯あり。
砂利の第2駐車場もある。
外湯めぐりで余裕のある人は、ここに車を置いて、まず山の湯まで往復するのが
良いと思う。
山の湯は駐車場が10台分しかなく、おまけに道も急坂で狭い。
実際車が集中して大変な事になっていた。16時半ごろ。
駒の湯は古民家風な造り、外には縦長のスキーロッカー(有料?)がある。
券売機500円→フロント(5施設共通外湯めぐり券1500円あり)→
靴は解放棚→貴重品100円→
脱衣解放棚である。
ドライヤーあり。
まずまずの混み具合。大きな石地のタイルに白壁、大窓の浴室。
木枠の湯船に無色透明の熱い湯が湛えられた内湯のみ。
すっきりとした、気持ちよい造り。
平成15年7月18日の温泉分析表であったのでその頃の開湯か。
今日から丁度8年前である。
仕切りのあるカランはシャワー一体釦式。シャンプーありだ。
休憩室には、屋号の名前になった駒子の小説雪国、映画化された事に関する資料が展示され、昔の湯沢の様子が垣間見えた。
2011H23.7.17日入浴 受付時間
1000~1930(5施設とも)
休館日木曜日(駒子と宿場)2人が参考にしています
-

金沢旅行の最後に寄りました。本サイトの口コミ情報を参考に立ち寄りました。貸し切り風呂を利用しました。通常の入浴施設には、貸し切りのできる家族風呂は1つないし2つですが、ここは、カラオケボックス!?と思えるような貸し切り風呂の数に驚きました。貸し切りには、脱衣場とお風呂があり、大人2人でゆったりできるちょうど良い大きさでした。アメニティこそないものの、ドライヤーも扇風機も完備されており備品もよい施設です。成分表は確認できませんでしたが、泉質もよく、大好きなぬるつる系の温泉で、かつモール泉 一発でここのファンになりました。温泉好きもお風呂好きも家族連れも一度に楽しめる入浴施設でした。金沢には3泊したのですが、もっと早く来ればよかったと後悔してしまいました。
47人が参考にしています
-

能登半島旅行の途中で輪島の朝市に寄ってから、立ち寄り利用しました。
施設は新しく、内風呂、露店、サウナ、水風呂と充実していました。泉室もアルカリ性の湯で湯上がりがさらっとして気持ちの良い湯でした。
午前中の利用だったので、ほぼ貸し切り状態でのんびり利用できました。だだし、浴場に入ったときの塩素臭がやや強く鼻についたのが残念でした。0人が参考にしています
-
17号、峠を越えて最初に現れるほっとする空間、まさに宿場の雰囲気です。
私どもは湯沢から登り最後の空間でした。夜道で暗くて車少なく、怖かったし遠かった。
本日3湯目、湯めぐり券(知らなかった)共通の浴場です。 600円で一番高い。 そこに二人で入りました。明るい館内にほっとした。
建物は和風屋根の白塗りコンクリート造りといった感じ。
入ると食事処が正面に。
券売機→フロント→下足室・大型ロッカーあり(スキー用?)
広い畳敷きの休憩室前を通り湯殿へ、
貴重品ロッカーは100円
脱衣は解放棚である。
浴室はタイル貼りでモダンな色合いな内装である。
夜遅くて窓の景観は闇であるが、
内湯のみ小柄なジャグジーとそれより少し大きい主浴槽、サウナ付、露天がありそうな感じさえした。それと思われる出口には違いますの張り紙が…
玉石床が歩きにくいが、コンパクトに整った施設である。
昔の共同浴場のイメージは払拭した新しい形である。
ドライヤーあり
シャンプーあり
今回で湯めぐり施設制覇2人が参考にしています
-
北陸道を走っていますと「美川 県一の町」という、何かを狙っているような看板があります。という県一の町美川町にある温泉です。家族風呂や有料の休憩所など、地元仕様の温泉にしては珍しく頑張っている感じがします。
浴室は40cm、60cm、90cmと深さ別に温泉浴槽がありまして、他に水風呂とサウナです。アメニティーはなく銭湯スタイルとなっています。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で31.9℃、55.9L/min、pH8.6、1.598g/kgというスペックで加温、循環、消毒がなされています。紅茶を濃くしたような色合いの湯でして、つるつる感が強く肌合いの優しい湯という印象です。味や匂いは特になく、塩素臭も控え目でした。湧出量が少ないのでやむを得ないところですが、オーバーフローが極僅かでして、ちょっと浮き系のゴミ類の抜けに不安があります。
日常のお風呂と言いますか、やはり地元仕様のところですね。湯使いはまずまずかと思いますので、毎日のお風呂としてお勧めできます。1人が参考にしています
-
平日の朝、朝風呂(朝7時から営業)として利用させていただきました。
旅館のお風呂ですが、まるで共同浴場・銭湯といった雰囲気でした。お湯は泉温47度の塩化物泉で塩気は弱めで無臭(湯口では微硫黄臭)、茶色ぽっい笹にごりで多量の湯の花が舞っておりました。湯温は湯口付近は熱めでしたが、湯口の反対側は42度位と適温でした。湯使いは浴槽自体には循環装置は付いていましたが、利用しないで掛け流しで提供されていました。なかなか温泉らしさが味わえてよかったです。
※入浴料 大人360円・子供180円 営業時間7時~22時30分 内湯のみ(水風呂あり)・シャワー付きカランあり4人が参考にしています











