温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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旅行帰りに見つけたのでフラッと立ち寄りました。
入浴料は大人200円と良心的。
蛇口と湯船があるだけの、シンプルな作りです。
石鹸は貸してもらえますが、シャンプーやリンス、タオルは無いようなので持参しましょう。
地元の方々で賑わうだけあって、良いお湯です。
旅の疲れがお湯に溶けて消えるようでした。1人が参考にしています
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平成23年4月4日 一泊利用
甲府駅の北西、直線で2.5km位、路線バス15分
甲府昭和ICから 車で15分
県道6号線の交差点「湯村」を北側へ入る
甲府富士屋ホテルと湯村温泉病院の間、やや狭い道
甲府市街の建築物を少し抜けると・・・温泉街風情の道
狸に化かされたかと思う程、景色が一変する
温泉街はすでに色艶足音も失い静かだ
ホテル吉野は温泉街入口アーチを抜けた左側、湯村温泉旅館組合対面
宿手前右側に駐車場があり停めるのに困らない
甲府湯村温泉公式HPを参照して訪れた次第(ぜひ参照あれ)
「信玄公のかくし湯の筆頭としてしられ、葛飾北斎の「勝景奇覧 甲州湯村」に描かれました」
HPに掲載する宿の写真からは外観が少しシンプルになっていた
湯村温泉郷内では高温とのことで選んだ(4月源泉かけ流しでは寒いかと思い)
内湯の広い浴槽へ源泉が注がれ4月の気温ではヌル湯な感じだが微湯香するやわらかい良い湯である
入浴位置で多様な温浴が楽しめた(広い源泉浴槽独占なのだ)
写真奥ガラス戸の右側、露天と称する素焼き湯船あるが外気で冷えていた(冷却に使用)
源泉温度42.6℃ 湧出量(毎分)45.7L PH値8.4 泉質名ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
浴室内は清掃され不潔感はなかった(施設経年はご愛嬌)
宿泊した感想では懐かしいエレベーター、夕食の量は十分
内容は手に入る食材を調理したものでブリ系の頭焼きがドンと出て嬉しかった(酒)
一泊9千円、呼称はホテルであるがフロントはリビング状況、陶器展示もかすむ
広間に浮世絵の展示がある
客室は過去の栄華残しの調度品が懐かしい
宿泊料並みのB級宿であり民宿に近い
夕食は手料理中心だが悪くはない
立ち寄り500円で入浴できる
甲府市街に取り残された温泉街(急激な発展で存在が忘れられたか)
「組合加盟施設14軒の中で温泉浴場を持つ9施設の情報を積極的に公開」
ぜひ皆様にはHPを参照いただき各施設トライしてのコメントを望みたい
「湯村」交差点反対側には大型スーパー有りで地元巡りも楽しかった
武田神社など周囲には見るところが多い
もう少し近ければ立ち寄り湯巡りしたいところだ25人が参考にしています
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天気予報に反しての晴れ続き。けれど此処のお湯はお天気であるほど良さを実感出来ます。ちょっと入湯客が多いようで湯船も満杯状態。ほんのり硫黄臭が源泉を彷彿とさせます。
10人が参考にしています
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週末の午前中に入湯。いつも中野で国道を走っていると目に入る看板。気になっていました。やっと入湯出来ました。
加温されているようですが、掛け流しで、口に含むと微かな鉄の味。腐乱臭に細かい泡で、ちょっと濁りめ。
じっくりと浸かっておりました。久し振りの源泉そのもの。休憩室ものどかを絵に描いたような。4人が参考にしています
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海岸線を走る国道305号線に看板が出ていたので立ち寄ってみました。
立地は埋立地のようで国道から海側に入り形になります。施設も新しく公営の日帰り温泉施設のようで、駐車場も広く利用し易い印象でした。館内・浴室共に綺麗に管理されております。お湯は循環濾過・加温・消毒ありの湯使いで、消毒臭は控えめでした。泉質はアルカリ性単純泉ですが僅かにツルツル感を感じるだけで特徴は弱い物でした。
※休み処(広間)・ソープ類・無料ロッカー・ドライヤーありで入浴料大人500円・子供250円でした。0人が参考にしています
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6月初旬に松本から戸倉上山田に向かう途中で立ち寄り。
小ぶりの浴槽1つだけですが温めのアワアワの湯に入り
幸せ感じました。
地元のおばちゃんと話しましたが、震災の後お湯の温度が
さらに低くなったそうです。
帰り際におばちゃんがペットボトルに入れた温泉を分けて
くれました。
翌日、このお湯で顔洗いましたがツルツルになりました。
地元の人の温かさにも触れて、また訪問したい温泉です。10人が参考にしています
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野沢の共同湯で標高的には1番高い所にあるんじゃないか?と思います。お湯は別湯口より冷泉(冷まし湯?)が常時投入されており、41~42度前後の適温に調整されていました。冷泉での湯温調整は「さわらないで」的な掲示がしてありましたので、ご注意を!
2人が参考にしています
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奥蓼科、三井の森を過ぎると唐沢鉱泉との二分岐がある。夏沢鉱泉は右の林道。道幅狭いダート道を対向車が無いことを祈り約5Kmで終点の桜平駐車場着。温泉探訪は軽4駆なのだが急勾配や一ヶ所川を渡る所(迂回路有り)など同乗者の冒険者気分とは逆に辿り着くか不安に(笑)
駐車場は桜平の車止ゲート周辺が車を置ける程度。混雑で道路脇に停めた車を避けつつ空きを見つけた。高級外車、セダンなどがズラリ並んでいるのには驚いた。
桜平駐車場(標高1900m位)で杖代わりの傘と温泉手提げを持ちトレッキングシューズに変え同行者と徒歩開始。
車止ゲートから緩やかな坂を鳴岩川のトイレ棟まで下る。周囲の登山者の視線が・・・。
ここから夏沢鉱泉まで登り坂。車幅程度の林道を傘を頼りに抜かれまくりながら歩く。景色爽快、気力減退である。夏沢鉱泉まで徒歩目安45分ぴったりで到着。標高2060m位(夏沢鉱泉に駐車場あるが一般用途ではないので徒歩です)
参考まで
山岳部における環境調和型エネルギー施設 山小屋「夏沢鉱泉」●長野県茅野市(生活環境部 生活環境課)
自然エネルギー利用施設の参考に最適(太陽、水 風)
さて、山小屋の方に立寄り入浴をお願いすると笑顔で「どこから来たの?」こちらの容姿から装備がとか言われそうだが温泉探訪者と説明すると快く男女別内湯へ案内してくれた(650円記念名入タオル付き)。メタケイ酸を含む冷鉱泉。pH4.3。汗を洗い流し入浴。沸かし湯は4人程度が入れ硫黄香と鉄分ありで褐色、泡付きする。訪ねて良かった。源泉槽の無色透明の冷水をザバーっと・・・髪の毛が鉄分でかキシっとした感じに。気持ち良く何回かザバー。他に利用者(登山者)が数名来たので退散。
昼時近くで食堂あたりは混雑。同行者とすがすがしい気分で傘と温泉セットを持ち玄関を出る。登山者の視線を釘付け。山小屋の方にお礼を伝え徒歩で駐車場へ向かった。気分爽快、景色最高。
天候が良ければ軽装で靴だけキチンとしていれば行けます。悪天候だと林道、駐車場へも難しいような気がします。
季節天候を考えて周囲に迷惑をかけない準備は必要です。
評価は山小屋として期待以上なのだとご理解願います。
スタッフの気遣いは視線疲れにはとても嬉しかったです。
写真は桜平の車止ゲート(登山者)1人が参考にしています








