温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >236ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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野沢温泉共同湯巡り、13つめ(最後)に訪れました。
温泉街から一番離れた場所にあり、県道沿いに唯一目印があります。
場所的に一番ジモ専度が高く、お客さんも多かった。館内に関しても大湯より広かった。洗濯湯の付設もあり。
湯は仕切によって分断されており大湯と同じくアツ湯とぬる湯があります。
野沢温泉のあつ湯は激烈な熱さと聞いていましたが、ここまでは大湯以外少々肩すかしだったのですが、ここのアツ湯は最強の熱さ。
というか人間の入浴できる温度じゃないと思います。地元の人も、ここはわしらも入らんよ、と言われていましたが・・・。
湯は透明で湯ノ花舞う良質なものでした。地元の人と触れ合いたいならここが一番だと思います。3人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、11つめに訪れました。
温泉街のすぐ近くにあり、シンボルの大湯からも近く結構混雑していました。
湯は無色透明でやや熱めでした。 湯ノ花も結構散乱しており香りも良かった。4人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、9つめに訪れました。
言わずとしれた野沢温泉共同浴場の代表格です。
温泉街の中心部に位置し、その風格も堂々たるもの、観光客もかなり訪れると思われる。
芋の子洗い状態を覚悟しましたが、中は意外に空いており、入浴客の許可を得て撮影させて頂きました。
湯船は二つありアツ湯とぬる湯があるのですが、ここで初めて本当のアツ湯に遭遇。
ぬる湯でも45度くらいあり長湯は無理、皆アツ湯に入ろうとしないので意を決して入浴するも火傷しそうなほど熱く10秒で退散した。
結局館内皆で盛り上がって湯揉みしたり加水したりで適温になったのですが、結果的に申し訳ない気がしました。9人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、8つめに訪れました。
野沢温泉街がら少しだけ離れた住宅街のような所にある共同浴場です。
こちらだけ唯一湯船を撮影できず、湯は透明で黄緑色の硫黄の香りがかなり強い極上湯でした。
泉温はかなり高めですがこちらもかなりお勧めできる個性的な共同浴場だと思いました。4人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、6つめに訪れました。
少し温泉街から離れた所にあります。今回の野沢温泉共同浴場巡りで一番気に入りました。
湯はうっすら白濁しており黒い湯ノ花がかなり舞ってました。湯温は適温。
香りも強くかなり個性的な湯である事は間違いありません。
湯船が少々狭いのですが、とにかくお勧めしたい共同浴場でした。4人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、2つめに訪れました。郵便局のすぐ近くにある。
2階建ての一風変わった建物なのであらかじめ形を覚えておけば迷うことがないと思います。
今回訪れた共同湯の中ではかなり広い浴室&浴槽と思われる。
湯は野沢温泉の中ではかなり白濁しており小さな湯ノ花も舞っていた。適温でした。2人が参考にしています
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最高の絶景を楽しめます!公共の宿でこのクオリティ-は、凄い。
3人が参考にしています
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R158から刈込池へ向かって進むこと、10km少し。行きは上り坂で、ところどころ離合困難な場所のある道を30分弱。
山中の何もない場所に、ぽつねんと施設が佇んでいました。
入浴料は50円上がったようで、大人550円。
お風呂は3~4人も入ればいっぱいになる内湯が一つのみ、源泉温度22度ということで加温してあります。
泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉。二酸化炭素を900mg/Lほど含んでいます。循環濾過・塩素消毒も行っているようですが、消毒臭とは無縁です。
浴感は弱いぬるぬる感、後からしっとりとした感じに変わり、またとても暖まります。この日は小雨降りしきる肌寒い日でしたが、雨に打たれてもぽかぽかとした暖かさはずっと続いていました。
臭いは無臭、源泉を飲んでみると、塩味と少し甘味のある、炭酸の弱いソーダというところでした。
なんといっても印象的だったのは、こちらの湯の花。
純白の細やかな湯の花が浴槽の表面にびっしりと浮かび、身を沈めるとゆらゆらと舞い踊ります。
他にお客もいませんでしたので、その様を眺めながら半身浴で小一時間至福の時を過ごさせていただきました(後で気づきましたが、外来入浴は「1時間以内でお願いします」との記載がありました)。
温泉の教科書がもしあるのなら、代表例として載せたいほどの「秘湯」。次は是非、泊まりで行ってみたいと思いました。1人が参考にしています
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練馬から約350㎞。最近、北東北にちょくちょく行っているので、そう遠くは感じませんでした。
硫黄、アブラをキーワードにここを選びました。先人達のコメントをできる限り集め、期待を膨らましていきましたが、期待を裏切られることはありませんでした。
宿泊は自炊客のみ受け付けています。玄関から裏手にあたる新しめの二階の二間をあてがわれました。一人なのになんと贅沢。また、部屋に入るとなんとも香ばしいタマゴ臭。あぁ、このニオイ、このニオイ、と湯も見ていないのに選択に誤りなしと思いました。
風呂は円形、扇形の2つあります。すでに写真を目にしていましたが、実際見て感動。特に、透明の薄い青緑色の湯をたたえる円形はなんとも美しい。噂の油分も表面に漂っています。もっと石油臭いかと思っていましたが、アブラ臭は思ったより少ない感じがしました。湯は新鮮でぴりっと熱く、何度も掛け湯をしてやっと入れました。含有成分量が多いので、ずしっとくる感じがします。味は塩気のあと、苦味が走ります。とにかく気に入ったので、宿泊中6、7回は入ったでしょうか。
名物女将は噂どおりでした。ひとたび話が始まると終わりがみえません。ただ、土地の話やその他の苦労話なかなか面白かったです。急いでいる人にはちとキビシイかもしれませんが...最近は湯量が落ちていること、色が薄くなったようなこと言ってました。女将さんは体調があまりよくなさそうだったので、元気で続けていってほしいなぁと思います。
とにかくポジティブな意味でインパクト強の湯宿でした。0人が参考にしています











