温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >235ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今年、加賀屋グループとしてリニューアルを遂げたたな嘉。
名前も『海と虹』として新しいコンセプトのもと、生まれ変わりました。
『仲居のつかない加賀屋』はモダンかつリーズナブル、加賀屋のおもてなしの心はそのままと云った感じ。
夕・朝食ともにバイキングでしたが、量・質ともに満足できるものでした。
お風呂は内湯に露天風呂、サウナ。
『海に来た~』と感じさせる塩分の濃さ、浴後は肌しっとりでした。
また和倉に立ち寄る際には泊まってみたいお宿です。3人が参考にしています
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最高の紅葉と昨日オープンした男性風呂。日本人に生まれて幸せです!! 個人的意見では、日本一紅葉の素晴らしい露天風呂です!!
6人が参考にしています
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戸倉国民温泉から、松代温泉へ。
昨日の夜、寝る前に突然郡司さんの本をパッと開いて、そうだ、ここに行ってみようと唐突な感じで、あまり考えることなく思ったのでした。みなさんの口コミも、帰宅後に読んだのでした。
行ってみて、びっくりしました。楽しくて・・・。
最初に、温泉の説明がありますと言われ、ほどなくしてこんにちわ~、とご主人がやってきました。
温泉が固まったものを手に取り、見せて下さいます。顔を入れてごらんと言われた源泉槽のところでは、私も思い切り息を吸い込んでしまい、くらくらしてしまいました。勧められるまま、手を入れるとしゅわしゅわ~とした感じがあり、期待が膨らんできたのです。
ぎんもくせいのお話もありましたよ。甘い、とても良い芳香の樹齢80年だという樹、葉の形はひいらぎ・・・
入浴休憩ができる建物の1階は雑貨屋さんでしょうか。ウチにもある、キュートな車が置いてありました。
鉄の成分が濃いお湯?という感があり、う~ん、とも思っていたのですが、新鮮なので、ものすごくピュアな感じがしてとても気持ちが良いと思いました。それにプラス、しゅわしゅわですからね。
源泉槽は色がほとんどなく、ご主人も、説明をしながら、ここに入ったら早いんだけどねという感じでお話していました。ええ、是非そうしてみたいって思っちゃいました。
いよいよ入浴です。秀逸な浴室・・・洗面器がゴールド色に染まっている様は圧巻です。
浴槽の枠や床の色は、キャラメル色だなと思いました。この中に体を沈めていくのはちょっぴりどきどきします。お湯は透明に近い感じなのですけれどね。
入ってみると、不思議なしゅわしゅわ感、爽快です。飲むと、今までいちばん炭酸を多く感じました。
湯口からのお湯の流れるラインに背中を合わせると・・・うぉ~気持ちいい~
すごいな、このお湯。そしてこの湯小屋も、すごい。
湯尻に流れ去るお湯しぶきに光が当たっている光景に、しばし見とれました。
イーダちゃんのように、お湯にくちびるまで入って、炭酸を感じてみたかったと思いました。私は、あごまでは入ってみたのですが。
ご主人に、果物を売っている所を教えていただき、一陽館を後にしました。
失礼とは思いましたが、たけぞうさんの〝キャラメル〟の表現を拝借いたしました。やっぱり、ぴったりだと思いましたので。色や、楽しい気持ちも。
次回は温泉公民館にも勇気を出して行ってみたいです。8人が参考にしています
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行った人全員が5点を付けているというすごい評価につられて行ってみました。場所や行き方は観光案内所で聞くと教えてくれます。言われた通りの道に入っていくと、ほどなく硫黄の匂いがしてきます。
乗鞍高原は紅葉の盛りということで、平日にもかかわらずバスターミナルにはたくさんの中高年が。それでもここの露天はいまだにあまり知られていないらしく、先客はひとり。その人は先日テレビで紹介されたのを見て来たということでしたから、今後は人気になってしまうかも。
湯小屋は木造で、小さな四角い木の浴槽。2人ならゆったり入れます。女湯は眼下に小川が流れ、せせらぎの音が心地よい。乗鞍もまだこのあたりは紅葉しておらず、ほんのちょっとだけ黄色くなった白樺を眺めながら、湯の花が舞い硫黄臭漂うぬる湯を満喫しました。
先客が出たのを見計らったように、次の人が入ってきます。私たちも含めてみなさん中高年カップルです。温泉談義などしながらゆっくりお湯を楽しみました。男湯も同様だったようです。
白濁のお湯は浴感もマイルド。露天のにごり湯はどうも苦手でしたが、ここのお湯は湯船が小さいこともあって新鮮さが保たれていて気分がいい。これで無料なのですから、文句のつけようがありません。17人が参考にしています
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三連休の中日の訪問です。松川、飯田でりんごやキノコを仕入れて、矢筈トンネルを抜けて訪問しました。入り口前の飲泉に加え、浴室内にも飲泉施設がありました。目にしみるしょっぱいお湯。成分は感じられます。塩素臭は気にならないレベルでした。食事もいいですね。味付けも濃くなくて、失礼ですが意外でした。
0人が参考にしています
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建物はしっかりした民家を改築したみたいで、軒下の縁側に座って休むことが出来ます。
浴室は別棟で、10人入ると一杯になるくらいの大きさです。
泉質は上々、ツルニュルとして硫黄臭もします。
湯船は二つあり、源泉とぬる湯があり、この日は暑かったのでぬる湯にゆっくり浸かっていました。
シャワーの一部は源泉を使用しています!
脱衣場には源泉の蛇口があり、飲泉出来ます。飲みやすく、身体に良さそうな感じでした。4人が参考にしています
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富山県高岡市と氷見市の境にある秘湯です。
高岡市内からナビの言う通り山越えルートを使ったのですが、これが大失敗。めちゃくちゃ細い道で獣道のような酷道、本当にこれが県道なんかと憤りを覚えるような道でした。(帰りに使った迂回ルートは快適でした)
山間の盆地のような所にひっそりと佇む一軒宿。(宿泊に関しては不明) 施設に関してはレトロという言葉が似合います。
皆様の口コミ通りの良質な温泉でした。特に湯船の形が変わっており、浅いと思わせておいて突然深くなる湯船は注意が必要です。湯が茶濁しており下は全く見えません。
湯船の奥は本当にカーテンで仕切られています。少々違和感がありますが昔は混浴だった名残なんでしょうね。脱衣所もかなり簡素、女性は注意が必要かもしれません。
受付の女性はかなり話好き、とても感じの良い方でした。69人が参考にしています
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立山黒部アルペンルート散策時に立ち寄りしました。
三連休最終日、立山駅は超・大混雑。かなり朝早かったのですが、既にケープルカーは一時間半待ち、その後の高原バス、ロープウェイなども常に満員電車状態でした。黒部ダム往復で通常1人1万以上の交通費がかかるにも関わらず本当にすごい混雑・・。
みくりが池温泉は、道中の2450メートル地点にある日本最高度の温泉宿です。 黒部ダム観光の後に立ち寄りしましたが、写真の通り温泉宿の周りは人・人・人。芋洗い状態を覚悟しましたが、施設内はかなり空いていてびっくりしました。
立ち寄りで500円、内湯のみではありますが、あつ湯とぬる湯がありうっすら白濁した見事な酸性硫黄泉。窓からは地獄谷の風景が見渡せます。記念のコースターも貰えるしとても良心的な価格設定だと思いました。シャンプー等の備え付けもあります。
難点は脱衣所がかなり狭い事とロッカーがノーリターン式という点くらいです。
山の散策と温泉の相性は本当に抜群です。立山黒部アルペンルートへおこしの際は是非立ち寄りをお勧めします。3人が参考にしています
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松之山温泉から少し離れ、松之山の中心部から山を登ると植木屋旅館さんがあり、その敷地内で料金を支払い湯小屋へ向かいます。 道中ほとんどPRらしき看板も見あたらずかなりマニアックな部類になるかもしれませんが、一応公営らしく、植木屋旅館さんが委託管理されているらしい。
施設は露天風呂のみ。 直前の道路から男湯が丸見えというアナーキーなシチュエーションは本当でした。特に湯から上がり脱衣所に向かう時が危険です。
入り口には煙草禁止と張り紙があるも灰皿が置いてあったり、色々とつっこみ所が多いのも事実ですが、なによりもその湯質には驚きました。
かなり強い石油臭と塩味。茶濁のインパクト。個性の強い湯です。またコンディションによって色が微妙に変わります。温度も少々ぬる目でかなり心地良いです。源泉投入量も多いです。3人が参考にしています









