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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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越後湯沢駅からは少し離れてますが、温泉街などを散策しながら行かれるといいでしょう。
手前には「雪国」の舞台にもなっている、車でもカーブがきつい急坂が待ち受けてます。
朝8時半頃入湯したのですが地元の方が次々と入ってきており、まさに混ぜて入らせていただく感じでした。
浴場に入るとほんのり硫黄臭がして長旅の疲れを一気に癒してくれました。
単純泉と単純硫黄泉の2つの源泉を混合してるとのことですが、加水加温循環なしの掛け流しで、
若干湯の華が混じった湯が湯舟からあふれてました。
300円の共同湯にもかかわらずシャンプー・ボディーソープが備わってるのはありがたいです。
浴場からの眺望はありませんが、玄関先からの駐車場からは湯沢の街や魚野川対岸の山々が見えます、
湯に浸かった後景色を眺めて、越後湯沢に立寄ってわざわざここに寄ってよかったなあと感じました。
(2005.7.15入湯)0人が参考にしています
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こんなにいい温泉が無料なんて、とてもウレシイです。気持ち
として妻と100円ずつ納めさせていただきましたが(;^_^A
7月中旬の平日に行ってきたのですが、口コミにあったように
アブがすごかったです。でもそんなことなんか気にならなくなる
くらい温泉はサイコーでした!大自然の中でハダカになるのって
気持ちいいものです。猿なんかが浸かりにくる雰囲気がありました。
でも皆さん、この手の風呂に入浴する時って貴重品はどうされて
いるんでしょうか?自分の場合は常に荷物の見えるポジションに
陣取って8割入浴、2割荷物に気持ちを集中って感じで、100%
温泉という風に出来ないのが残念なのです。妻と順番に荷物番
しながら入るっていう手もありますが、時間がもったいないし、
待ったり、待たせたりっていうのも嫌ですし・・・。
話は変わりますが、男湯は脱衣所と温泉が小道を挟んだ位置に
あるので、ハダカをさらす造りになっています。男湯/女湯の
看板のある場所では女性は右側を見ないほうがいいです。ウチ
の妻は知らないオジさんのお尻を見てショックを受けてました。5人が参考にしています
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お湯は非常によく、しかもすいています。
ご飯もおいしく、熱々てんぷらの天丼セットはお勧めです。
静岡県側から行く方は、道が狭いので注意が必要です。
でも苦労して行くかいがあります。0人が参考にしています
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NASTIVIEW(ナステビュウ)とは、NA(nature 自然) S(spa 温泉) TI(time 時間) VIEW(風景) という意味だそうで、豊富な温泉に身を委ねながら、充ち足りた時間を過ごして欲しいと名付けたものとか。
近くに有名な「鷹の湯」や「凌雲閣」がありますが、地元の人は利用しやすいこちらを選ぶ人も多いとか。90畳もある大広間が何しろ広く、湯上りにビールや温泉たまごで寛ぐ家族連れがたくさんいます。私も久しぶりに親父やお袋と温泉に利用しました。
古くは日本三大薬湯として呼ばれた塩化物泉で、ホウ酸の量は日本有数の温泉。ガソリンのようなアブラ臭が強く、とてもよく温まります。内湯よりも露天の方が私には熱めに感じられ、ジックリつかっていると、体の痛みが引いていくような気持ちになるから不思議です。
6人くらい入れる小さいサウナもありますが、やはり目の前に広がる山々を眺めながらの露天が爽快です。隣にサンデッキのようなお休み処もあり、ゆっくりと景色が堪能できます。四季折々いろんな風景が楽しめそうです。
露天の岩でボーッとする人たちが失礼ながら猿のように見えました。私も露天に浸かり温泉の香りと、ひと時の時間を存分に堪能できました。14人が参考にしています
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やはり日頃の運動不足には堪えます!ここは宿泊者以外は温泉街手前の駐車場から急勾配をひたすら上り、息も途絶えそうになった頃に温泉に到着です。妙高の絶景を堪能しながら、カナカナと蝉の鳴き声を聞きながら入る無料の硫黄泉には白い湯の花が沢山混じっておりました。惜しみなく注がれる源泉を味わうと鉄分が多いのか多少錆びの味がしました。ここは混浴との事ですが、あの大きさで混浴と言われても意識してゆっくり入れないと思います。また浴槽内はかなり滑るのでご注意を!
自宅に戻りこの文章を書いていますが、シャワーを浴びた夜中まで硫黄の香が漂い、温泉を思い出させてくれました。9人が参考にしています
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『初めてですか』?と300円を払うと聞かれ、『はい』と答えると温泉の入り方、自噴の源泉、場所等を丁寧に説明して頂きました。ここは信州秘湯の会の会員と書いてありました。
完全な湯治の湯で、ご近所からかお年寄りが多数入湯されていました。源泉温度は41度との事で、内湯は丁度良い温度ですが、混浴の露天に前にタオルをあてて外を歩きながら行く露天は少々ぬるめで時間が有れば一時間以上でものんびりと入っていられると思いました。源泉はかなりしょっぱく、鉄分豊富からか色は茶色ののぼせないとても良い温泉でした。特に露天は、家の庭を思わせるのどかな場所で、気取らないひたすら温泉を楽しめる数少ない名湯です。
時間さえあればのんびり入りたいので今度はプライベートでこの温泉だけの為に一日長野まで行きたいと思います。7人が参考にしています
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さすが天下のJA作です。ロビーは広くてホテルみたいで眺めは最高でした。これで500円だったら文句なしかな。
0人が参考にしています
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長野県内の方には馴染みが薄いため、行きそびれてしまう方も多いと思いますが、地元では田沢温泉と並んで、昔から効能をよくしられた湯治場の共同風呂です。
田沢温泉とは山ひとつ挟んで隣接しているため、泉質はよく似ており、硫黄の匂いがする単純泉です。
4,5年前に建て直された湯小屋の横には屋根つきの立派な洗濯場あり、たらいと洗濯板が常備されているのが微笑ましい。(有料で洗車も可。イオン洗浄ならぬ,イオウ洗浄か?)
湯船は、昔から沸いている人肌くらいのお湯と、新しく掘った40度位のお湯の2つの浴槽があります。洗濯場にも、とうとうとお湯が放流されているくらいですから、浴槽もカランのお湯も当然源泉掛け流し。
湯船に浸かった直後は寒く感じますが、30分も浸かっていると体がポカポカしてきて、汗がひきません。
地元の方や温泉好きがひっきりなしに入れ替わり立ち替わりしていて、平日の昼間でも4~5人が体を伸ばして、湯船で浮いている姿が見受けられます。
お湯代が150円なのが、本物の温泉湯らしくて好感です。
それにしても、温泉に洗濯場という発想は、歴史のあるお湯屋でなければ思いつかない発想だ。田沢温泉の有乳湯もここも最近湯小屋を立て替えたばかりなのに、洗濯場も新たに建て直してくれているのは、凄いことだと思う。11人が参考にしています
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今年2月に完成したばかりの24時間営業の日帰り施設&健康ランドで、
何度も施設が見えるR8小松バイパス終点の前を通ってたのですが、
完成直後の混雑ぶりを見て落ち着くまで待とうとようやく行ってきました。
隣にはバイパスレジャーランド(ゲーセン、東京周辺なら台場のパレットタウンと同系)があり同経営、駐車場は広いです。
まずお湯は含食塩芒硝石膏泉だが成分表ほどの湯感がなく塩素臭がやや気になった、源泉もほとんど流されてない。
山代・片山津・粟津の温泉街を三角に結んだ中心にあり、
湯に肥えた土地柄?なだけにあの湯では近くの方は納得しないでしょう。
風呂の種類は豊富だが温泉の使い方をなんとかしてほしいですね。
風呂とカランがきっちり分かれており、親子優先のカランが設けられているなどの工夫はよかったです。
今回行くのに楽しみにしてたのは岩床浴という低温サウナ、
ここのクチコミで「岩盤浴が気持ちよかった!」という内容を沢山見てたのでどんなものなのか挑戦しました。
(岩盤浴と岩床浴の違いがよくわからないが似たようなものかな?)
専用浴衣に着替え暗い部屋に入り、最初の10分はうつ伏せに後の15分は仰向けになってじっとしてたのですが、
サウナ苦手の私でもあっという間の25分、とてもいい汗をかけました。
事前予約で毎時0分と30分開始、30分で420円ですが、1時間で500円とのことです。
食事はインド人が作ったキーマカレーを食べたのですがなかなか美味しかったです。
休憩所の大広間は広めだが日曜で時間帯が悪かったのかそれなりに混んでました。
今回3時間コースで入館したのですが、食事→入浴→岩床浴→食事で2時間越えたので時間を気にしてゆっくりできなかったかな。
1日コースだと館内着つきでリラックスルーム(35席だったかな?)とネットが利用可能となってました。
24時間営業なので仮眠目的で利用でき遠方の方などには使い勝手がいいかも。
(2005.7.10入湯)1人が参考にしています






