温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1327ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先月、月岡温泉ホテル華鳳にいってきました。
施設、設備はとても綺麗で温泉は最高に大満足!!です。
しか~しながら、夕食の料理にはがっかり・・・。
ご飯はおいしくなく、料理は・・・食べるものがなく、
がっかり。
そして、新潟県なのにご飯のおいしくないことに
落胆。
がっかりで、帰宅しました。14人が参考にしています
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一応、ネット検索で用意周到リサーチで予約したが大外れの後悔切歯扼腕。すべてに元気の無さを感じた。ここは2度と来ない。
まずクーラーが効かないので「何とかしてほしい」と言ったら、「今日は暑いのでね・・・」とはぐらかせられて、お茶で一息しようと思ったら急須から虫が・・・「あっそうですか、じゃあ取り替えましょう」と。室料と接客のバランスが悪い。食事も中から下レベル。(ご飯に期待しては絶対ダメ)雰囲気はあったけど他が悪すぎるため印象の悪い旅館となってしまった。
お湯も元気が無い。車の出口も危険極まりない。近くに何にも無いので旅館で完結するにはあまりにも物足りない。とにかく全体的に元気が無く、大きな期待をしていた自分が悔しかった。3人が参考にしています
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長岡花火目当てで宿の予約をした所、幸運にも和泉屋さんに泊まることが出来ました。老舗旅館ということもよく知らなかったのですが、行ってみて本当に満足できました。接客・客室・料理とも本当に素晴らしかったですよ。テレビの取材も来てたみたいです(老舗旅館が震災後どのように再営業開始したかってことで)。また行ってみたい旅館です。
1人が参考にしています
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国道140号線沿いにある割と大き目の看板が目印の温泉です。
迷うことなく行けるのですが、なんとなくうさんくさい気がして、
なかなか近寄らなかったところです。
ところが温泉は非常に良いんです。
少し硫黄臭いお湯が、鯉の口から大量に流れ出てます。
もちろん、源泉掛け流しなので飲泉可です。
ヌルスベの良いお湯なのですが、やっぱり怪しい?からか、
意外なほどに空いている不思議な温泉です。2人が参考にしています
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クチコミ数がここ数ヶ月多いのに引かれて、クーポンゲットして(Niftyさんありがと)立寄りました。
建物自体は少々古めですが中に入ると洗練され清潔な感じで人気があるのも納得です。
自慢の内湯ですが、一部畳敷きの風呂には以前入ったことがあるのですが、
脱衣所・浴場とも総畳敷きにはさすがに驚かせられました。
濡れても大丈夫な畳を開発した技術と、それを導入したホテルに敬服しました。
湯につかりながら畳に向ってわざと湯を掛け、畳の間から湯が消えていくのを試してました。
もちろん転んでも大丈夫なので子供や御老人の方にも優しい浴場です。
湯は循環ですが塩素臭はせず、むしろ若干すっぱい匂いがしました。
内湯からの景色も渓谷を見ながらでなかなかよかったです。
いったん服を着て露天に移動したのですが、男湯は階段から丸見えでした。
内湯に対して露天は御老人の方にとっては移動するのがややつらいかもしれないです。
(2005.8.1入湯)8人が参考にしています
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茅野からだとR299をひたすら上った右手にあります。
多くの方がおっしゃってる通り風呂までの道のりが長いので、御老人の方などはちょっとつらいかも。
内湯と岩露天と‥名物の温泉プールはさすがに驚きます、昇降階段もありました。
誰もいなかったので泳ごうとしましたが、底がかなりヌルヌルしてて衛生面はちょっとって感じでした。
一応水着着用で利用とのことなのでプールに入りたい方は水着とゴーグルの用意を忘れずに、
言い換えれば水着着用での混浴も可能です(笑)。
あと黄濁した湯で気づきにくいのですが、しばらく入っていると肌に気泡がまとわりつきます。
総じてぬる湯なので長湯も可能、プールを含めた開放感は抜群で、
今回蓼科方面で入った湯の中では一番気に入りました。
残念ながらせんべいはもらえませんでした。
(2005.8.1入湯)2人が参考にしています
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八ヶ岳西側登山口の一つで標高1800mと車で行ける最奥にあり、日帰り入浴は西の湯(下流より)のみで可能です。
湯舟は2つありますが広い方は天然水を沸かした湯で、温泉は奥にある26度の冷たい硫黄泉のみです。
交互浴をしながらの湯でしたが、少々ガマンしながら白い湯の華が舞う硫黄泉に入ると体が引き締まりそうでした。
すべて木造で薄暗く、いかにも山の湯の雰囲気が漂っててよかったです。
ただ温泉自体は冷泉だけで立ち寄り800円はちょっと高いかな、登山帰りには疲れを取るのにいいかもしれません。
ここには15年くらい前に蓼科山などを登った帰りにここを目指して下山したのですが、
バスの時間がせまってたので風呂に入るのを断念、よって15年越しの?湯でした。
(2005.8.1入湯)6人が参考にしています
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R299から少し入ったところで国道沿いに案内看板が点在してます。
旧地名と露天風呂のイメージから「いしやすのゆ」と呼びます。
岩露天しかありませんが簡易プレハブ内にカランが用意されております。
一見黒い湯に見えますが成分で岩肌が黒くなってるだけで湯自体は透明で、
加水されてないものの42度に温度調整されてるとのことです。
含食塩芒硝泉で鉄山跡に噴出した湯らしくわずかに鉄の匂いがしました。
高い壁に囲まれてますが道路から離れているので、湯の音と森の風の音と虫や鳥の声しか聞こえませんでした。
休憩所は男女湯の間にある簡素な建物で自販機しかありませんが持込可能です。
喧騒から離れた自然の音のみの静かな環境を求めたい、森林浴も兼ねてという方にはおすすめできます。
(2005.8.1入湯)1人が参考にしています
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ビーナスラインを上り蓼科湖付近を過ぎた右手にあります。
平日朝8時の日帰り客受入れ開始時間と同時に行ったので、
泊り客がたまに入ってくる程度の半貸切状態でした。
男女別内湯1、混浴露天2、女性専用露天2、貸切露天1と風呂の数が多いのがうれしいです。
その分渡り廊下を通して点在してるので一旦服を着ての移動が面倒ですけどね。
どの風呂もPH3の酸性泉で源泉温度が高く加水されており掛け流し、
それぞれ2つの湯舟があり、湯舟の大きさで熱めとぬるめの湯が用意されてます。
ぬるめの方では任意で加水できるのはありがたいかも。
またそれぞれの湯の脇に標高が書いてあります、けっこう高い所まで来たなあと実感。
「見晴らしの湯」の方は宿の屋根が少々ジャマなものの蓼科湖やリゾート地が見え名に恥じない景色でした。
でもさらに高台にある女性専用の「仇討ちの湯」「森林浴の湯」の方がさらに景色がよさそうです。
「岩間の湯」は従業員の家と金魚を見ながらの湯で景色はよくないがその分空いてます。
混浴については「見晴らしの湯」の方が脱衣所が別な分使いやすいかもしれません。
ここで老夫婦がいきなり同時に入ってきて焦ったなあ、あえなく退散しちゃったけど(苦笑)。
(2005.8.1入湯)1人が参考にしています



