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北海道の口コミ一覧
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釧路から車で1時間ちょっとの所にあるペンション風リゾートホテル付属の温泉施設です。外観は温泉施設とは思えないくらいお洒落です。
こちらの施設はホテルの評判も相当高いですが、付属した温泉が非常に素晴らしく、今まで投稿が無かった事が不思議なくらいです。
平日朝一、開店待ちの立ち寄り訪問にて、同じく開店待ちをする人も多く人気の高さが伺えます。
温泉施設内には大きな内風呂が1つ、露天エリアには7.8人程度の岩風呂と1人用の樽湯があります。
湯は紅茶のような輝きをした美しいモール泉、もちろん消毒などは無縁、掛け流しです。
今回の北海道湯巡りの際には何カ所かモール泉巡りをしましたが、こちらのモール泉は格が違いました。まずモール泉の中ではかなりの泡付きがある事、そしてph9.19とは思えない猛烈なツルヌル感がある事、そして黒い湯ノ花も多数散乱していました。特に1人用の樽湯が一番これらの特徴を感じる事が出来ます。樽湯は泉温40℃前後で至福の時を過ごすことが出来ました。
次に北海道を訪れる時は絶対にここに宿泊したい!と心から思えた素晴らしい施設でした。8人が参考にしています
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川湯温泉街には沢山の立ち寄りできる温泉宿がありますが、その一番端に位置し、鍼灸院が付属した湯治場的宿泊施設です。
建物は最近リニューアルしたそうですが、内装は年季を感じるものでした。
平日昼間の立ち寄り訪問にて湯治場が消灯されているのを確認、貸し切り状態確定の中期待を高め入浴しました。
浴室は内湯のみで10人程度が入れる高温浴槽と低温浴槽があり、どちらも純然たる掛け流し。弊害として源泉温度が高い為に低温浴槽でも相当湯温が高いです。ただしオーバーフローした湯船のへりでトドになると相当気持ちよいです。
湯は川湯名物の透明な強酸泉。舐めると恐ろしく酸っぱい。特筆したい事は高温浴槽の湯船の底に、湯の花というか、黄色い湯の成分が砂のように沈殿していた事です。恐らくこの日初めての入浴が私だったのでしょうか、川湯温泉の中でも群を抜いて泉質の良さを確信できた瞬間でした。
マニア向け、湯治向けであり一般受けするような洒落た施設ではありませんが、これだけの素晴らしい温泉は北海道広しといえどもなかなか存在しないと思います。大満足でした。16人が参考にしています
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一人7050円は安いと思った。驚きのプライス!な満足度。
ビジネスホテルの温泉というので眉唾と思っていたが・・・
良質の温泉だった。女性も大浴場があります。最上階です。
洗い場はフィットネスのように使いやすく
でもちゃんと湯船は温泉で、街を見下ろし、
函館山を眺めつつの入浴は予想外の快適さでした。
「ビジネスホテルにいくから使い捨てスリッパ持参」
なんて思っていたのに、スリッパもタオルもきれい。
ツインだったせいか明るく広くてシティホテルみたいだった。
お風呂の前のマッサージ椅子、100円で10分。気持ちよかった。
駅の目の前で、広く綺麗なロビー、複数の教育されたフロント係。
朝食バイキングもビジネスホテルとしては豪華だと思う。
味もおいしかった。
コンビニはそばにあります。
ただ夕食を食べようとふらりと出たらお店があまりなくて
結局ハズレな・・・おいしくない居酒屋に行く羽目になりました。
北海道だから居酒屋探しには困らないと思っていたのが甘かった。
夕食の食事処は出張前・旅行前に下調べしてからいくか
ホテルでたずねてから出るのをオススメします。
あと、駅正面の大通りからだと遠回りになる。
駅を出たらバスターミナルの裏(北側)へ。こっちが近いです。
それから晴れていたら夜、函館山に行って夜景をみるのもいいかも。
自分たちは居酒屋さがしに必死で夜景を忘れていました。
ホテルのお風呂から街を見下ろして、やっぱり夜景見に
山に行っとけばよかったな、と思いました。3人が参考にしています
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わたしはすきです。こういう素朴なところ。
1泊で宿泊したのですが、湯治場というところで、食事も健康的に一汁一菜が基本でした。
白米の他に、五穀米のおかゆがあり、それがおいしかったです。
温泉ですが、女子風呂、男子風呂(洗い場)と大浴場(混浴)があります。
大浴場では、お湯が悪くなるという理由から石鹸類は禁止です。
布類は一切お湯に入れられないので、女性は遠慮するのかと思いきや、結構います。(プールのみ水着可です)
女子風呂と男子風呂の間にはドアがあり、女子は自由に行き来できます。(男子ははいって来れないみたいですが、開けることはできます。)
皆さん日帰りが1,000円と高いという意見がありますが、
これは1日1,000円なのだそうです。
朝7時に来て温泉に入り、昼どこかに出かけてきて、また夜にはいってもいいのだそうです。一度施設を出ても、また入りにいけるなんてすごいですよね。
夏などは、駐車場に止めた車に寝泊りをして湯治をする人もいるので、そのためだという話です。
ちなみに、10時にチェックアウトしたのですが、
『何時間いてもいいんだよー。たくさんお湯につかっていきなさい』
とおかみさんに笑顔で言われました。もちろん追い金はない。夕方5時までのんびりしてました。
昼食はそうめん(320円)か、おにぎりセット(320円)があります。7人が参考にしています
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水溶性天然炭酸カルシウム鉱石の神秘「二股らじうむ温泉」・・・
ここは大変珍しい温泉のようで、世界でも類例のない石灰華ドームが存在。
これは世界でアメリカのイエローストーン国立公園と、
二股ラジウム温泉の二ヵ所しか見られない貴重なものだそうだ。
もうそう聞いたら、濃い~温泉好きの俺はぜーったい入りたくなりますな(^^)
これまた、かなり山奥に入った秘湯・・・
途中、完全に一車線の山道に入ってきて、幅の広い私のGTOでは、
対向車が来れば、どうしようかと思ったくらい、ヒヤヒヤしました。
なんとか無事に到着・・・
日帰り入浴に1000円もかかるが、まあ珍しい温泉でもう入る機会はないやろから、入浴・・・
ちょうど着いた時間はまだ朝時間が早く、露天は清掃中でした。
というわけで、内湯から・・・
ここはきちんと温度差ごとに浴槽をつくっており、
熱め、ぬるめ、どちらがお好みの方でも楽しめます。
もちろん、ぬるめに入浴(^^;)
ホントここは、その温泉の濃さがすごいっす!
温泉は黄土色の濁り湯で、もう湯の花が浮きまくり!
いかにも体に効きそう・・・
ここで2週間湯治して効果がなければ、費用全額返金とすごいことを
書いていました。そんなに天然ラジウムって効くんでしょうか?
さあ露天が、清掃終わったようなので、そっちに入浴。
露天風呂もやはり二つあって、温度で分けられているようだけど、
それほど温度差はないように感じた。
ただ、眼前にはすぐそばに石灰華のドームが迫っており、
温泉成分の混じった川の水が流れ落ちる滝があったりして、
緑に覆われた山々といい、すべてがマイナスイオンの固まりであるように思う。
この眺めは最高に素晴らしい。
あと、プールもありましたが、これは湯治客用の歩行浴なんかに
使われているんでしょうね。
湯は最高にいいですが、その他サービス面なんかには期待できません。
しかしここは泉質だけで、とてつもない温泉です。
1000円出すだけの価値はある、そんな独創的な温泉でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/8人が参考にしています
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屈斜路湖畔にある無料の共同露天風呂です、コタン温泉。
湖へ向かって歩いて行くと湖畔に造られた小さな露天風呂が見えてくる。
脱衣小屋は男女別にあるが、湯船の中央には大きな石で一応仕切られているだけの半混浴。
周りからは丸見えなので、ここは水着着用可ですから、女性は水着を持っていくとよいだろう。
早く寝て3時にはもう起きていたので、ここに着いたのは朝4時。
普段は相当有名な露天風呂なので、夏休みの期間でもあったので、
かなりの観光客で賑わっているようなのだが・・・
やはり誰も入っていないです。
うれしいですね~これだけのお湯を1人で独占させていただきやす。
お湯は透明で、温度は高いと聞いていたのですが、ぬるくて私好みでした。
日によって違うのでしょうか。
やや鉱物的な匂いのする温泉です。
湯に浸かっての湖の眺めは、まるで湖に浸かっているかのようです。
夜が明けていくに従って、周りの景色もはっきりしてきて綺麗でした。
また白鳥が飛んできて、その風景にアクセントを与えてくれたりします。
この景色を1人で独占できたのです、こんな幸せなことはありませんでした。
今までいろんな温泉、スーパー銭湯入ってきましたが、ここは最高ですね。
4時から入って、結局6時過ぎぐらいまで浸かっていました。
その間、誰も来ませんでしたので、ホント気持ちよかったです。
ここは人気があるので、早朝が狙い目ですね。
別の湯に浸かって、再度7時過ぎに覗いてみると、人いっぱいでした。
これだけいいお湯を綺麗に管理されている、管理人さんに感謝です♪
この開放感最高!!!!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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9月22日岩間温泉にいってきました。もうすぐ寒くなるので早く行きたかったのですが。すでに滞在客を含めて15人くらいおりましたが、スケールの大きな川原の露天風呂エリアなので混雑は感じられませんでした。泉質は未調査とのことですが、硫化水素臭が漂い、貯め湯が白濁として湯の華も多く、口に含むと若干の塩味があります。浴感も良くすっかり長湯してしまいました。お気に入りは左岸の[わけありの湯]です。横の湯穴で誰かが温泉卵を作っていました。雪が降る前に是非行ってみてください。十勝の隠れた名湯です。入山申請をお忘れなく。
3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
支笏湖周辺の温泉は千歳空港から近いこともあり時間調整に便利です。
9:30 新見温泉出発
10:30 喜茂別きのこ王国 落葉キノコ汁うまいです。
11:30 いとう温泉到着
内湯は無視して露天へ向かいます。
支笏湖と同じレベルに湯船があり景色も最高です。
湯温も40度位できもちぃぃ~
湯にインパクトはありませんが、この景色のみで5点と個人的には思います。
支笏湖はいつ来ても最高。。。
13:00 名残惜しみつつ、千歳へ向かいます。
14:00 ジンギスカンが食べたい。
千歳市内にある「だるまや」へ到着。2人で2,500円でお腹いっぱいです。マトン一人前500円とは驚きです。
15:00 レンタカー返却。全走行距離1568キロ也。
北海道・・・
運転しんどかったけど
また来ようと思う素晴らしい湯の旅となりました。
広すぎるので道南・道央・・・・・ っとエリア分けして予定を組むのが良いですね。3人が参考にしています
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野中温泉YHにはじめて宿泊したのが25年前でした。それ以来何度も足を運んでしまいます。
オンネトーがあるから?いえ。それだけではありません。お父さん・お母さんの笑顔が暖かい思い出だからです。最近は日帰り入浴としてお邪魔するのが精一杯になってしまいましたが、暖かく迎えてくれるお母さんを見るたびに昔を思い出してほんのりと心が温まる想いです。
そんな昔話に興味がない方も、ここのお風呂は是非入って見てください。掛け流し、石鹸類が一切ない内湯です。でも、湯の質・量そして材木だけで作られた、どこか懐かしいお風呂。漂う硫黄の香り。じっくり使っては木の洗い場で体を休め、また漬かる。
時を忘れる事請け合いです。
お風呂から上がったら、昔のミーティングルームでジュースでも飲んでくつろいでください。旗が其処にあります。多くの旅人を迎えて見送った旗です。
世知辛い21世紀の今、こんな時代だからこそいって見てほしい宿とお風呂です。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
11:45 朝日温泉出発
13:00 ニセコ薬師温泉到着
昨年は弟と共に宿泊しましたが、
今回は日帰りにて入浴してみます。発券機にて券を購入し、受付の兄さんに手渡します。
受付から風呂場へ向かう廊下に小さなヘビがいました。
まずは男女別の気泡泉へ入湯します。
再訪して泉質の良さを実感しました。湯底より温めの湯がものすごい勢いで湧き出ており、浴槽のふちよりドバドバとかけ流されています。
薄い茶色の湯には炭酸らしき泡が高濃度で含まれており
1分も浸かると体中が泡だらけになります。ここまで炭酸が濃い湯は珍しいと思います。
温い湯ですが風呂上りは汗をかくほどに温まっているのが不思議です。
個人的にはとても気に入っていますので
北海道へ訪れた時には必ず来るようにしたいと思います。
私がここに求めるものは泉質のみです。4人が参考にしています







