温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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北海道の口コミ一覧
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訪問日2009年5月下旬
日帰り入浴は11時からということだったのですが、到着したのは10:50.でも、問題なく入れさせてもらいました。
定刻前だったこともあってか一番乗りでした!
誰もいない露天風呂を貸切で満喫!
最高でした。
すぐ横を皮が流れていますし、向かい岸の樹木の風にザワザワ揺れる姿も最高でした。5人が参考にしています
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2009年5月下旬に宿泊してきました。
きれいに舗装された道路に面しているので、たどりついた瞬間は「ん!それほど秘湯っぽくないなぁ・・・」と少々がっかりしましたた。
しかし、道路に面しているとはいえ、敷地がとっても広く、お風呂はすべて川べりにあって道路が見えないこともあって十分秘湯の雰囲気が出てました。
特に男性用の露天風呂は宿の敷地の端っこにあって、夜中にひとりで入っているといろいろな音(鳥やカエルやなんだかよくわからない獣(?)の声!?)がきこえてきて怖いくらいでした。
到着した日にどんぐりの湯とかつらの湯、翌朝(五時起きで)トチニの湯ともみじの湯と、貸し切り風呂4つを全部制覇しました。個人的にはどんぐりの湯とトチニの湯がよかったです。特にトチニの湯は湯船が二つあり面白かったです。
ちょっと残念なことは、蚊やハエやアブっぽい虫などがたくさんいるので、春~夏にかけては潔癖症な人にはちとつらいかも。
我が家は何度も貸切風呂エリア(川向う)と帳場を往復して4つの露天風呂の鍵を一生懸命借りましたが、帳場と貸切風呂が遠いのでもうちょっとシステムを考えてもいいかもしれないですね。
食事に関してはどれもかなり美味しかったのです。あえていうならば、この宿独自の目玉料理あればもっとよかったかもしれないですね。私は、茶碗蒸しの容器に入った「鯛とメークインの手毬蒸し とうきびすり流しあん」が一番気に入りました。
お部屋はとっても快適です。魔法瓶に入れた氷水が置いてあったのですが、温泉に入った後はとっても美味しくてうれしかったです。
サービスは過不足なくいい感じでした。到着時の宿(特にお風呂)の説明などは不十分なようにも思いましたが、くどくど余計な説明をしないで、こちらがきいたことにはしっかりこたえてくれるというのが逆にいいなって思いました。
多分ご家族でやってらっしゃるんでしょうが、お爺ちゃんぽい方が一生懸命生け花をしてたのが印象的でした。
私が特に感心したのは部屋においてある宿内の案内やお風呂の説明などの各種冊子です。なんと、使っている食材などについても1冊の自作の冊子(アルバム?)にまとめてあってとてもわかりやすかったです。8人が参考にしています
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お客は一人だったので、男湯も女湯も入ることができました。
硫黄泉は圧巻。なんというまろやかな香り、そして適温なので長く入ることが出来ました。
上がってからしばらく汗が引きませんでした。体のちょっとした故障なら、一晩で治してしまいそうな、パワフルなお湯です。露天はありませんので、奥の「湯元鹿の谷」さんで露天の硫黄泉を楽しむのもいいでしょう。3人が参考にしています
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初めて行きました。
温泉ホテルのイメージで行きましたが、高級なスーパー銭湯という印象で。
イベント湯というのがあって、定期的に入れ替えがあるようです。昨日は薬湯になっていて、カラダに効きそうな色のお湯で非常に癒されました。
また、水風呂とジャグジー風呂にはブラックシリカを浸しています。
お値段以上の価値はあると思います。
通いたい温泉の1つになりました。2人が参考にしています
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今年2月、宿泊予定が延び急きょ宿探しをする事になり、携帯サイトで簡単に探し飛び込んだのがここ玉乃湯です。
そしてここがうち的に大当たりしました。
外観は結構年季が入っており若干の心配がありましたが、館内はどこも綺麗にされており案内されたラウンジも綺麗で落ち着きます。
自信を感じる話口調のフロント男性スタッフから料金等の説明を聞き、即決しました。
いつもなら部屋食希望で探すのですが、ここでは囲炉裏のみとの事でしたが、それも妥協できた位です。
案内された部屋も歴史は感じますが綺麗にされています。
ここでは男女共に浴衣か作務衣を選択でき、妻共に作務衣を選択し先ずは温泉に。
内湯、露天共に大人6人も入れば窮屈感を感じるサイズですが、総部屋数24室と言う事を考えれば妥当なサイズと思えます。
カラオケ、パブ、バー、サウナは無く、売店、ラウンジの小さいこの宿の特筆は『気配り、目配り、思いやり』の面で完璧と思える事。
夕食時、囲炉裏脇で正座の出来ない自分がちょっと困っていたところ、それに気付いた仲居さんが高座椅子を持ってきてくれ、他の仲居さんが一人用の卓を持ってきて料理をそこに上げてくれ、囲炉裏の夕食を堪能出来ました。 囲炉裏で焼く串物は6種類の中から3種類を選べます。
翌朝早くに、朝風呂と洒落こもうとエレベーターを降りたところ、男性スタッフがふりこ時計のガラスを内、外綺麗に磨きあげ、何度も何度も時計の微妙な位置のずれを直しているところを目にしました。 ここの調度品のどれもが綺麗に磨きあげられ、艶々に光っているのが日々の手抜きの無さだと実感出来ました。
たくさん経費を掛け派手さを演出し、客を圧倒する最近の旅館とは違い、地道な事をコツコツと、日々手抜きせず続けてきた実績が話口調から客に伝わった、上質な接客の出来る自信なんだろうと思いました。
必要最小限しか身体を動かす事のないこの旅館は”あえて”二泊目の宿としてこれからも利用させてもらいます。
一泊目は老舗大規模ホテルさんで温泉三昧し、二泊目は玉乃湯さんで骨休め、これが理想的だと思います。
7人が参考にしています
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十勝川温泉という温泉街を有する音更町に、こんな泉質の良い温泉があったとは恐れ入りました。温泉街の風呂とは比較になりません。モール臭と微たまご臭のするコーラ色の濃いめ(透明度40センチ)の大浴槽と、黄褐色薄めで泡付のすばらしい小浴槽と2つ同時に楽しめて400円です。帯広のアサヒ湯や朋の湯、ローマの福の湯、ボストン、狸の里に負けていません。
2人が参考にしています
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函館近くで、白いお湯が珍しく、宿泊しました。整った施設だから、地元では人気なのでしょう、夕方はとても賑わっていました。入浴時にはそれほどには感じなかった硫黄臭が、夕食後まで肌に残っていて<草津みたいじゃ~ん>と喜んじゃいました。
宿泊者専用の重層泉の露天風呂が、私の好みに一番合いました。
部屋は、広々とした洋室でゆったりできました。夕食は、二種類あって、安い方を選びましたが、適当な和洋折衷で満足しました。 翌朝は函館からのフェリーの関係で、朝食を30分早めてもらいましたが、快く応じてくれました。ありがとうございました。1人が参考にしています
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美人女将の、露天ぶろは混浴との説明に、えっ、と思ったけれど、幸い、空いていたので、十分に堪能できました。
私の長湯の間、女性も男性も来なくて、貸切状態でした。真っ青な空と、まだまだ残っている白い雪、湯に浸っていると、20本の指先から私の魂がふわふわゆらゆら流れ出ていくようでした。
別室の用意の夕食は、私好みでした。<どうぞ、ゆっくりお召し上がりくださいね>という係りの人の言葉が、心がこもっているようで気持ち良かったです。
二週間の北海道旅行中、フォーマとドコモが通じなかったのは、二か所しかありませんでした。一か所はここです。ちょっと前までは、山に入ればすぐに圏外になっていたのに、時代は変わった、とおばさんは思います。3人が参考にしています
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施設は普通の銭湯で、番台に人が座っているという、最近少なくなったタイプの銭湯です。
湯殿に入ると湯船が手前と奥と2つあり、手前が熱いお湯、奥が温めのお湯でした。
とにかくパワーのあるお湯ですね。
風呂から出てから服着るまでに20分くらいかかりました。
ただ熱いだけではないからだと思います。
駐車場は建物出て左にありました。2人が参考にしています
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最高です!入浴のみの初訪問でしたが最高に気に入りました。もう二度と俗化された阿寒湖温泉の巨大ホテルに泊ることはないでしょう。旅人を癒すたたずまいと、最高のお湯、木のぬくもりそのままの内湯と野趣あふれる露天風呂。すべてが気に入りました。今度は絶対宿泊してみたいです。
4人が参考にしています





