温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >277ページ目
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北海道の口コミ一覧
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先々週、5才と3才の子を連れて久々に行ってきました。
何度行っても本当に良い温泉です。内風呂に入浴中、なんとミヤマクワガタが湯に溺れており、子供も私も大騒ぎ。(騒いでスイマセン)
こんな温泉、北海道では他にはなかなか有りません。
どの季節に行ってもすばらしい自然を堪能できる温泉です。私も、冬季の休業になるまで、機会を見て通ってみたいと思っています。1人が参考にしています
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さすが登別温泉という感じです。数種類の温泉の浴槽があり一度に楽しめます。内風呂は丸型の広々とした建物で、気持ちよく入浴が出来ます。露天風呂は落ち着いた庭園風の造りです。湯の温度調整が難しいらしく、そのときによって温度が異なります。
夕食は5品の和食本膳+バイキングで内容が充実しています。ただ私が宿泊した日は、本来のグランドホールが団体専用となっており、しょぼい宴会場で食べさせられたので、評価が若干下がっています。
登別温泉なら登別グランドホテルか第一滝本館でしょう。1人が参考にしています
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ホームページの露天風呂の写真が良くて行ってきました。
その露天風呂は広々としており、川の流れる音を聞きながらのんびり湯に浸かれます。川側が男性用、反対側が女性用です。ここにはもうひとつ渓谷混浴露天風呂があり、野性味あふれる川の横で湯に浸かれます。ただしこの渓谷露天風呂は建物のかなり下の川沿いにあるので、スリッパに浴衣姿行くとちょっと大変ですので、服を着て靴を履いて行った方が良いでしょう。積雪期は閉鎖されるようです。行く価値はあると思います。2人が参考にしています
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露天風呂は大きめでとても開放感があり気持ちよく入浴できます。内風呂も広々としており浴場は共に雰囲気が良いです。
客室も大人2人と幼児2人で泊まるには広すぎるくらい快適でした。
夕食時に利用した食事処の雰囲気が良かったです。
層雲峡温泉で宿泊を考えているならばおすすめします。3人が参考にしています
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夜景側の露天風呂付の客室に2連泊しました。到着してチェックイン前にロビーでドリンクサービスのもてなし。この段階で優雅な気分になりました。客室に案内されて部屋は若干狭いものの露天風呂に感激。すぐさま入浴。幼児なら家族4人いつでも一緒に入浴出来ますよ。この客室露天風呂の良い点はいつでも気軽に入浴できる点で、滞在中ほとんど風呂に入って過ごしました。眺めは海側の方が良いとされていますが夜景側も決して悪くないです。
露天風呂(男性用)は2つあり共に海や函館山を眺めながら入浴できます。眺めは抜群に良いです。
食事(バイキング)は品数も豊富で満足できると思います。
こんなにリーズナブルに客室露天風呂を楽しめて、眺めの良い露天風呂、美味しい食事で渚亭はお勧めです。1人が参考にしています
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他のクチコミでは評価があまり高くないようですが、私は決してそんなことはないと思います。
某旅行会社の格安宿泊プランを利用しましたが、平日1泊2食6,000円弱で夕・朝食バイキングで、温泉に浸かって1泊できるのだから、このコストパフォーマンスはすごいと思います。
2つの大浴場は内風呂はさほど大きさに差はないのですが、露天風呂は一方は「巨大」もう一方は「小」露天風呂です。宿泊時間帯に双方の入替がありますので、男性は宿泊しなければ「巨大」露天風呂に入ることは出来ません。この「巨大」露天風呂が実に気持ちよい。
客室の窓から眼下に豊平川の流れを望みながらのんびり寛げます。
従業員の方もてきぱきとかつ丁寧に働いており良い印象です。バイキング時のレストランでは様々な服を着た従業員の方が働いており、従業員総出という感じが良い印象でした。2人が参考にしています
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1月末に1泊しました。北海道でも雪深いところです。内風呂は「ユコマンの湯」「シコロの湯」の2つがあり、時間帯で男女入替になります。
「ユコマンの湯」は古くから使っている浴場という雰囲気で、
「シコロの湯」は新しめで木の壁に薄暗い照明で入った瞬間良い所に来たなぁという印象。
露天風呂「神々の湯」は周りが囲まれていますが、冬でしたので雪壁に囲まれていかにも北海道の冬を感じながらのんびりと湯に浸かれます。全て源泉かけ流しで本物の湯です。
食事はレストランで御膳で安いプランだったのでごく普通の印象。高いプランだと品数が増えると思われます。
浴室は鄙びた感じですが、建物自体はロッジ風でしっかりしており快適に宿泊できます。4人が参考にしています
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名水亭の最大の特徴は巨大な露天風呂。大きさに若干の差がありますが時間帯で男女の入れ替えをしていますので、両方に入ることが出来ます。この露天風呂は広々としていてとても気持ちいいです。内風呂も巨大。温度の異なった浴槽が何個かありますので、自分の体に合う温度の湯に浸かれます。
隣接している同じ経営の「第二名水亭」と「ホロホロ山荘」の大浴場が利用でき、3館を循環運行するシャトルバス(コースター29人乗り)が15分おきに運行しています。
食事は朝夕ともバイキング。内容はごく普通のものですが、品数も豊富で満足できると思います。
客室は和洋室が基本。ただ自分としては窓際にソファーが配置されていないので窓の外を眺めながらゆっくり出来ないのが×。
部屋への案内は一切なし、フロントで鍵を受け取ったら、自分で荷物を担いで、もしくは台車に載せて部屋まで行くことになります。(お客さまにごゆっくりお寛ぎいただくために呼ばれない限り部屋には伺わないシステムになっているとのこと。人件費を抑えているのが見え見えかな)。
チェックインが14:00、チェックアウトが11:00なので、よそより2時間ゆっくりできます。
北海道では有名な温泉ホテルの1つで、大きな露天風呂やきれいで近代的な温泉ホテルに宿泊したい人向け。商業的で風情は全くありません。1人が参考にしています
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浴場について、内風呂は男性用は昭和初期の湯殿ということで、とても古い感じがでています。(私の印象では味があるというよりはただ古いかなぁ)湯の出口の浴槽は熱い湯、仕切りを挟んで温い湯です。大人の腰までの深さがありますので、子どもは注意が必要です。女性用は温いのが1つのみ。露天風呂「滝見の湯」は温い浴槽が1つ、ちょうど真ん中に塀があり、男湯と女湯がほぼ同じ大きさで分かれています。正面に滝が流れており滝を見ながらのんびりと湯に浸かれます。深夜は辺りは真っ暗で音は何一つしません。源泉かけ流し(露天は若干の調整有)ですので本物の湯に浸かれます。
食事は朝夕とも部屋出しで宿泊料金の差は品数の差とのことです。品数は価格相応というところ、敷地内の湧水で炊いたというご飯がとてもおいしかったです。
建物はよく言えば味がある、悪く言えばボロイ。部屋の広さは十分でしたが、上階の足音、話し声が聞こえ、神経質な人は気になるかも知れません。冷蔵庫が備え付けられていません。トイレもありませんが、共同のお手洗いの洋式トイレはINAXの最新型のシャワートイレでこの建物には似つかわないほど快適でした。
まとめれば、宿の快適性は多少目をつぶって、本物の湯に浸かりたいなら鯉川温泉旅館はたいへん良いと思います。0人が参考にしています
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私はそれほどの温泉通とはヒトには言えませんが露天風呂はすぐに水道水って分かりました。さぎり湯が390円で銭湯なのでサービスもへったくりもありませんし、食事設備もないかも知れませんがこの差はなんなのでしょう?サービス(多くは接客サービスを指すようですが)、食事をよくポイントにするようですが温泉地に行くヒトは温泉を評価するポイントが低いのはなんなのでしょうか?まず温泉でしょう!料理、接客サービスは二の次、三の次ぎです。料理自慢をするホテル、旅館で温泉のことを全然説明しないのは本当に温泉のことを分かっているのか大いに疑問です。そこでここの温泉としては悪くないです。いい温泉と思います。なのでもっと温泉自慢をして欲しいです。水道水の浴槽はやめましょう。浴槽の少なさをいう客は来なくていいです。
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