温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >216ページ目
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北海道の口コミ一覧
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スパ&リビングの部屋に泊まりました。間違えて本館に着いてしまい問い合わせた際、とても感じの良い対応で快く送迎してくれました。案内もとても丁寧で、贅沢気分が増しました。
部屋は、テンションが上がってしまうほどステキで、広い玄関、ゆったりしたソファ、和と洋がミックスした寝室、岩盤浴、24時間かけ流しの客室温泉、浴室はデッキチェア、テーブルセット、独立したシャワーブースがあり、かなり寛げます。
離れの森の湯は、ロケーションはさほど良くないですが風情があり入浴後にドリンクサービス(ビール、野菜ジュース等)があり、落ち着ける雰囲気です。
そのまま、炭火焼きの店で夕食を取りましたが、こちらも大変感じがよくリーズナブルで満足しました。
倶楽部のラウンジは、フリードリンクとは思えないほど豊富な種類のお酒があり落ち着ける雰囲気で、部屋に劣らぬ満足度です。
さらに部屋の冷蔵庫は、フリーで補充もしてくれるので酒好きにはたまりません。
寝起きでお風呂につかり、寝ぼけながら行った朝食も最高に贅沢でした。。。
施設も良いですが、サービスが最高に感じの良いところです。
また来たい!と思うようなホテルでした。(^^)
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別館に泊まりました。広々とした和室+隣部屋には囲炉裏までありました。チェックインするとお抹茶、囲炉裏でふかしたてのお饅頭、お菓子の接待。夕方はロビーでふかしじゃが芋のふるまい、食べきれないほどの夕食に夜食として赤飯にアイスクリームまで準備されます。おなかをすかせる間はありません。また、夜はアイヌの方の語りの会など催し物がかならずあって、退屈する間もありません。残念なのは、部屋についていたお風呂の蛇口に髪の毛が束で絡まっていたことーーー(!)掃除の際のちょっとしたミスにすぎないのでしょうが、生理的にぞっくぅーーーっときました。というわけで、完成度の高い、隙がないサービスというわけではないのですが、十分満足できるもてなしを受けられます。<追伸>夜に行われたイオマンテの火祭りに案内するはっぴ姿の従業員の男性が、やけにすねた感じの人で、お客さんの老夫婦が「いやぁいい記念になるな」と話しかけているのに、「まあそうですね」と鼻で笑ったのは「えーー!?」と思いましたが、どこの旅館にもああいう従業員の一人や二人はいますもんねー。
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プリンスホテルにもグレードがいろいろあるので心配していたのですが、部屋は天井が高くてとてもきれいでした。また、屈斜路湖の眺めがばっちり!この点お勧めできます。ただし、温泉はごくごく小さく、洗い場も含めて最近の銭湯以下の狭さと設備と言っていいでしょう。あまりゆったりした気分にはなれません。温泉は期待しないでいくといいですよ。
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バイキングの種類の多さは圧巻!(味はまあまあ)エンターテイメント性があるほどの規模です。スタッフの方も食事中のお客さんに必ず声をかけるようにしているようで、「生で食べられるトウモロコシがお勧めですよ」などと次々来てくれます。ただ、ロビーの立派さに比べて部屋がいかんせんひどくて…。ビニール製の畳に、小さな小さなユニットバスの洗面所。薄いせんべい布団。大浴場はドレッシングルームが広々としていますが、イスからなにからセンスが…。部屋のドアにしろドレッシングルームにしろ、全般に「カラオケボックス」的だと思っていてください。イスはよく見ると手あかで真っ黒になっていて、それに気がつくとどこもかしこも不衛生な気がして、早朝にチェックアウトしてしまいました。規模の大きさと大衆性が特徴です。
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余市にある温泉銭湯で、地元出身の宇宙飛行士、毛利さんにちなんで、建物の屋根にスペースシャトルのオブジェが乗っています。銭湯のため石鹸やシャンプーの備え付けはありませんが、サウナ、薬湯や小さな露天風呂(実際には半露天)と一通りのものは揃っています。地元の方々で結構な賑わいぶり、少しだけ茶褐色に染まった湯は十分温泉感を感じるものでした。遠くからわざわざ行くほどの温泉ではありませんが、近くを通った際には立ち寄ってみるのも良いでしょう。
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9月27日に訪れた。長流川の畔にある。ここは訪れると、受付のところに料金箱が置いてあり、その横にお釣を入れた箱がある。訪れた人の良心を信じたやり方だと思った。
小さなうち湯を通り過ぎて細い通路を行くと、すだれ越しに露天らしく見えるところに出会う。これが混浴の露天1号。すだれで、女性をガードする手法である。
今度は川面のほうに下りる階段を伝う。すると川面とあまり高さの違わない広い露天に出くわす。この露天はいくつかに仕切られ、それぞれに温度が違うように作られている。一番川面に近いところが長湯のできるところ。のんびりと眼前の緑を楽しみながら湯浴みを楽しんだ。ここの温泉はなかなかのものだと思った。3人が参考にしています
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9月27日、昼食休憩で訪れた。露天は広く、緑に包まれていて、いい雰囲気を醸し出している。だが、温度管理が今一。源泉が温度が高いからだろうが、熱いところと適温のところがあり、適温のところが少ないのが難点だろう。
内湯はぬる湯で、結構長湯が楽しめる。ここの売りは食事つき休憩だと思う。釜飯の料理つきで入浴料が1500円は安いと思った。
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日本第二の炭酸泉と聞いて9月26日に行って見た。
湯小屋はお世辞にも立派とは言いがたい建物だったが、温泉はちと違った。源泉を掘り当ててから10年だという。源泉の温度が次第に下がり、今では36.5度になってしまったらしい。内湯は加温されている。その加温された源泉を引いているのが、露天。従って、湯船の温度は内湯よりやや低くなっている。
露天の横に2つの五右衛門風呂と寝湯がある。この寝湯が優れもので、すさまじいばかりの泡が下から噴き上げている。これが炭酸ガス。この温度だと、炭酸ガスも温泉に溶けていられないため、すぐ気体に変わるためだろう。
この寝湯がすこぶるよく。目を左に向けるとニセコアンヌプリが一望でき、正面を向くと羊蹄山が雄大な姿を見せているという具合。
訪れた日は残念なことに雨で、羊蹄山の頂上は雨雲にすっぽりと包まれ、全容を見ることはできなかった。とにかく、五右衛門風呂と寝湯だけは源泉そのもの。ここは鉄分を含んでいるので、時間が経つと茶色に変色するが、、源泉を惜しげもなく注入するこの小さな3つの湯船だけは、無色透明。ご主人が打つ蕎麦はいい味であった。4人が参考にしています
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4年前に訪れた。国道から急な坂を上がったところにある。朝日温泉への通り道でもある。内湯はさほど大きくないが、清潔感があるいい湯殿。いいのは露天。小さな露天だが、高台にあるため、雷電海岸が眼下に見える。それに掛け流しなのも気に入った理由。あまり宣伝はされていないが、ここのお湯はなかなかのものである。建物自体は少し古びているのはいたし方がない。
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