温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >221ページ目
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北海道の口コミ一覧
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料金が手頃なので、手軽に利用しています。
休日の午前中は比較的空いています。3人が参考にしています
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屈斜路湖温泉群の中では、「砂湯」に次いで全裸入浴の困難な温泉の一つ。夜ともなれば話は別ですが、温泉に入る気が全くないギャラリーの中で、或いは水着で入浴している人の中で一人全裸で入浴すればどんな目で見られるのか・・・。「旅の恥はかき捨て」とは言え、「何故恥をかきながら入浴しなければならないのか?」という葛藤にさいなまれることでしょう。
私は運良く全裸入浴に成功?しましたが、ポイントとしては『オフシーズン(11月)だったこと』に尽きます。また、先客からのタイミングを外すことによって、しばし無人の、本来のここの魅力を堪能することができました。が、やはり周囲をキョロキョロしながらの落ち着かない入浴だったことも事実。できれば、入浴者により配慮した設備への改善を望みます。1人が参考にしています
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お肌つるつる度は、温泉全国制覇に燃える私の体験上、日本一!
6人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
手前に今流行りのバークゴルフ場があり、「いい場所に作ったもんだ」と感心していましたが、パンフレットを見て納得。ここは宿の施設だったんですねー。
この他にも室内ゲートボール場があったり、老人クラブを対象にした連泊プランがあったりなど、地元密着色の濃さがここの特色であると感じました。
温泉に特段の特徴は感じませんでしたが、指と指の間にヌルヌル感があり、確かに「つるつる」が適当な表現かもしれません。小奇麗な日帰り入浴施設を自然の中に造ったという感じですが、露天風呂の開放感など、とても満足度の高い温泉でした。6人が参考にしています
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2006年にオープンした日帰り温泉だけあって、とてもキレイで、清潔感がありました。
あと、浴場から羊蹄山が見えるのですが、浴場の外側に仕切りがあるので、やや見にくい感じもありますが、入り心地はよかったです。
スキー場の目の前にあるので、スキーシーズンは混むかもしれないですね。(9月に行ったのですが、やや混みがちでした。)0人が参考にしています
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「国民宿舎あわび山荘」と廊下でつながっており、露天風呂のある大浴場を共有する日帰り専用施設。日帰り入浴利用の際は国民宿舎ではなく、向かって右手(手前)にあるこちら保養センターからの入館となります。
保養センター館内には、かつての名残のように中浴場も備わっていますが、利用客の全てが大浴場にいました。露天風呂は小振りですが、目の前を川が流れ、海がすぐそことは思えない静かな環境にあります。0人が参考にしています
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10月26日に妻と二人で行きました。11月より来春まで閉鎖との事でかけ込み入浴でした^^; ネットで噂は聞いていましたが、はじめての入浴でした。建物は手作り?浴槽も手作り?お世辞にも決して良いものではありません。でも個人営業感いっぱいで仕方ないでしょう。その分清潔感は感心しました。 お湯は茶色一目で鉄分系・・・・露天に出てアッと! 息をのむ景観です!!右見て左見て・・・^^羊蹄山 アンヌプリ 一望最高です。 寝湯 五右衛門風呂 源泉が底から噴出 最初知らなかったのですが 肌に気泡がプツプツ! 炭酸泉だったのですね。熱くなく温くなく いつまでも入って入れます。 夜北海道の限りなく高い星空を見上げて、寝湯に使ったら最高でしょう。来年また行きます。その時は星空を眺めて・・・・・四国のおっちゃん
4人が参考にしています
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地元の有志の方々が守っている温泉であり、ただ汚しに行くだけだったら行かないで欲しい温泉です。私が行ったのは2年8ヶ月程前になりますが、先客と入れ違いになる時、とても肩身が狭かった記憶が残っています。「利用させていただく」。北海道にはあまりない共同浴場精神がここでは求められます。
かつて小耳に挟んだ情報では「ここに湾岸道路が建設される計画があり温泉撤去が余儀なくされる」とのことでしたが、昨今の世の流れを汲み、計画が白紙撤回されていることを願います。1人が参考にしています
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ゆったりの介さんのコメント通り、露天からの紅葉はなかなかのものですが、如何せん料金800円は高い・・・。それでも、平日にもかかわらず大勢の利用客で賑わっていました。
家族連れで半日のんびりくつろぐ、と言ったシーンにはいいかもしれません。0人が参考にしています
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函館ベイエリアど真ん中に聳える高層ホテル。元町界隈にも近く、その上温泉付きなのはとても魅力です。
ツイン主体の部屋構成は、明らかに少人数での宿泊客をメインターゲットにしており、その点でも湯の川温泉の各旅館とは一線を画します。
当然、日帰り利用はできませんが、宿泊客は15時から翌朝10時まで屋上の展望風呂(露天もあり)を利用できます。当日は強風で、遮るもののない露天風呂は開放的故に少し恐怖感さえ感じました。そして、感心なのが、一部浴槽を除いて掛け流しであることです。この手の施設に泉質など求めるのは野暮とも言えますが、この立地だからこそ、とても大きなアドバンテージに思えます。
時間を気にせず夜まで函館観光を堪能したい、かつ、せっかくだから温泉にも浸かりたい、という方にお勧めのホテルです。3人が参考にしています



