温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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北海道の口コミ一覧
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・建物 古さも味があっていいです。
・部屋 窓枠の汚れが気になりました。それに目覚まし時計がな いのはどういう訳でしょうか?
・料理 夕食の評価は様々で、食通には物足りないでしょうが、 日頃、粗食の自分には最高のごちそうです。(^^;
・露天風呂は遠いと言う人もいますが、別に気になりません。
とにかく、一人客でも泊めてくれる温泉ホテルがあってうれしかった。一人客でも大事にしない旅館、ホテルの将来は暗いと思いますね。1人が参考にしています
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宿の人の熱意と手作り感のあふれる宿です。ただ、その熱意が少々空回りしているというか、独りよがりになっているというか・・・。
お湯は無色透明、わずかにぬめりがあります。豊富に掛け流しされているのはいいのですが、夏場の今は熱すぎます。天井の高い浴場の雰囲気はいいです。特にレトロなタイル張りの浴室は、大変気に入りました。
料理も手作り感あふれたものですが、夕食はもう少しボリュームが欲しいところ。朝食は美味でした。
宿の到着が夕方4時半だったのですが、浴槽に湯が溜まるのにまだ30分以上かかるとのことで、すぐに入浴したいのであれば、準備の出来ている混浴露天風呂か、無料で湯巡りの出来る他の宿を利用してくれ、と宿主から平然と告げられたのには、唖然としました。
ペットの受け入れをしており、また、小さい子供連れにやさしい宿を目指しているようなので、そうした用途にはお勧めできるかもしれません。
料金はお手頃です。6人が参考にしています
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何と言っても、然別湖畔に建つロケーションが素晴らしい。
部屋からも浴槽からも湖の景色が楽しめます。露天風呂は船着き場に近いので少々不安になりますが、船着き場から見上げると問題ないようです。わずかに油膜の流れる茶褐色の濁り湯が、いかにも温泉らしくてうれしいです。
宿のスタッフは素朴で気さくな感じの人が多く、気持ちよく過ごせました。
料理はいわゆる旅館料理です。できれば、もう一工夫欲しいところ。
ホテル主催のナイトクルーズは灯りを消す演出が珍しく、昼間は、クルーズの外、手こぎボートのレンタルもあります。また、ネイチャーセンターのガイド付きカヌーなどで湖上に出るのもお勧めですよ。2人が参考にしています
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お湯も浴場の雰囲気も素晴らしいです。特に、古い方の浴場の迫力あるたたずまいが気に入りました。いろいろなお湯を浸かり比べられて、楽しかったです。ただ、ぬるい方のお湯は夏でもぬるすぎて、冬はどうなるのかと心配になりましたが。
また、東京で修行してきたという板前さんの料理が素晴らしい。スタイリッシュでヘルシーで、大変おいしく頂きました。
スタッフの対応もてきぱきしていて、悪くなかったです。
部屋の洗面所がユニットバスと共用の小さな物だったことが、唯一の不満かな。4人が参考にしています
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上富良野から、ドライブがてら「十勝岳温泉」を目指しました。
7月7日に行きましたが、ラベンダーも満開で、北海道を廻るのには適した気候でした。
温泉は、赤褐色色の温泉で、露天はぬるめで、ずっとつかってられます。
その反動か内湯は足すらつけられないくらい、熱かったです^^
全体的に汚れが目立つ感じも受けましたが、温質はよかったと思います!6人が参考にしています
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健康ハウス木野温泉にいってきました。
音更町では十勝川温泉の温泉街ばかり目がいってしまうのですが、近隣にもいい温泉がありました。露天風呂はモールの湯ノ花が大量に漂い体に触れ、いいようもない浴感があります。源泉賭け流しならではの状態です。モールの香りもあります。温泉街の湯より濃い感じがします。残念なのはヌルツルが少し弱いのと、泡付がないこと位で十勝のモール温泉は多種多様なのだと関心します。道の駅音更で100円の割引券がおいてあります。(もうなくなりそうなので注意です)1人が参考にしています
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道東1泊2日、長距離ドライブの終盤に鵡川の道の駅で休憩。500円コイン1枚でジム、日帰り温泉、プールまで利用できます。休憩スペースも広くゆったりのんびり。地元客多い温泉はサウナもある塩泉で長距離ドライブの疲れもかなり取れました。後日、寝不足&ドライブ帰りに再訪、ランニングマシン&温泉ですっきりしました。
0人が参考にしています
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pH 2.0弱の強酸性の湯が特徴的な川湯温泉にある共同湯。温泉街の通りにあります。一軒家みたいな外見ですが、ちゃんと番台と、お世辞にもキレイとは言えない板張りの休憩所と、男女別浴室があります。レトロな雰囲気です。建物としてはかなりボロい。
浴室はタイル貼りで、源泉がこんこんと注がれる熱い浴槽と、水で薄められたのかぬるま湯の浴槽があります。源泉は建物の真裏にあるそうです。湯口から出てくる湯は透明で強烈な酸味を持ち、硫黄臭を伴います。目に浸みて、歯が溶けます。強烈な個性と新鮮さを持った湯です。
地元の人たちはそれを知ってか、源泉湯と、薄いぬるま湯を交互に入って、刺激の少ないような入り方をしていました。これでも昔に比べると湯ノ花が減り、おとなしい泉質になったそうです。まさに強烈な個性の湯。こんな共同湯はなかなかありません。1人が参考にしています
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せたな町の中心部、北檜山地区の中にあります。駐車場がとても広く、宿泊客の他にかなりの数の日帰り利用客がいるようです。建物も大きくて公共施設の箱物の雰囲気。全体に清潔感と広さがあって万人受けしそうです。
湯はほぼ中性で、成分総計8.38g/kgのナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無味無臭です。一般受けする施設だけあって、ジェットバスや歩行湯など種類は取りそろえていますがほとんどは沸かし湯か消毒循環のもの。
露天風呂と内湯は塩素消毒で循環は無し。かけ流しと言えばかけ流しなのですが、泉質としては色々と人為的な手が加わってしまって残念。浴槽の縁には温泉成分の茶褐色の付着もあり、元々濃い温泉とは思いますが、お湯の使い方がよくないので、温泉目当てにするには向かないでしょう。0人が参考にしています
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7月中旬の平日19時過ぎに入湯。せたな町南部の大成地区から国道229号を5kmほど北へ進み、湯とぴあ臼別の看板を山の中へ入っていきます。未舗装道路ですが、普通の乗用車でも普通に入れます。「湯とぴあ」なんて名前が付いていますが、かなり原始的な風呂場ですね。100円の寸志を入れる無人の湯です。
野湯ではなく、ログハウス調の男女別更衣室と男女別の露天風呂があります(ただし外でつながっている)。お湯は軽度に濁った茶褐色の湯。Na・Ca-塩化物・硫酸塩泉。詳細な成分表はありませんが、ほぼ中性のお湯で刺激は少なく、臭いや味もさほどありません。ただ熱めの源泉に沢からの水で薄められ、かけ流されていると思われ湯の鮮度と適温に保たれているのが良いです。
夜も入れますが、電灯が暗いのでライトが必要です。脱衣所や風呂場の清潔感もありますが、月・金の清掃日の前だったためか、苔で少しヌルヌルしました。泉質はよいので開放感のある明るい時間に行くといいと思います。7人が参考にしています





