温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >196ページ目
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北海道の口コミ一覧
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この前、初めて行きました。
露天風呂からの景色が気に入りました。
立地的に素晴らしい景色とは言い難いですが、
まったく景色の見えない空しか見えないような露天風呂よりかは、
良かったです。
時間的に遅い時間に行ったんですが、
露天風呂からの夜景が少しだけ気に入りました。
施設全体的にも、良かったと思います。
浴場と休憩施設のフロアが分かれていますが、
エレベータもあるので、
お年寄りでも不自由がないと思います。
最寄りのバス停からも近かったのですが、
夜遅く利用する人は、最終便に要注意です。9人が参考にしています
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稚内温泉「童夢」は、港町をイメージした船の形をしており、
浴室からは日本海に浮かぶ利尻・礼文の島影や、
黄金色に輝く夕日など雄大な自然を満喫できます。
そして、ここは最北の温泉という謳い文句です。
泉質はナトリウムー強塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ高張性温泉)。
石油臭が強くあまり、その濃さは感じられない。
道北最大級の広さを誇る大浴場は、寝湯、うたせ湯、薬湯、サウナ(高温・ミスト)、
バイブラ湯、露天風呂など10種類の浴槽があり、豊富なバリエーションで楽しむことが出来ます。
600円という値段でしたが、スーパー銭湯好きの私はまあ満足です。
なんと言っても、露天が気持ちよかったですね~
若干雲がでていたので利尻・礼文の島影までは見えませんでしたが、
日本海を一望できて入る風呂は格別でした。
(但し湯に浸かっては駄目です、立ってになりますけどね)
そしてなんとリクライニングルームがあるじゃないですか!
スーパー銭湯にしては、こういう無料で休憩できる施設はありがたいですね。
夜寝れなかったんで、そこで仮眠をとることにしました。
しかし2、3分後。。。どうも足の裏がかゆいのです、
その箇所が増えていきます。するとなんとでっかい蚊がいるじゃないですか!!
そいつに噛まれたんですね~他にも飛んでいるのを発見、
どうも蚊の宝庫となってるみたいでそそくさと退散しました。
ただ、蚊さえいなければゆっくりと寝れたでしょう、残念です。
あと「さいはての温泉」っていう秘境を期待していったら駄目ですよ。
ここは稚内地元民に愛される、「スーパー銭湯」ってイメージで、
訪問するなら訪問してください。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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雪の降り始める季節に宿泊しました。ニセコ大湯沼の傍にある国民宿舎。蘭越町の町営施設です。評価が分かれていますが、確かに施設は古い。しかし温泉は高評価だと思います。温泉は鉄鉱泉と硫黄泉となっており、どれも微白濁した湯ですが、鉄鉱泉と書かれたところは微かに茶褐色に濁っており金気臭もあります。pH 6.7、総成分0.84g/kg(Na,Ca-炭酸水素塩泉)。
硫黄泉はpH 3.5、総成分0.55g/kgの比較的、薄い成分で、あまり強い刺激は感じません。それでも硫黄臭はしっかりしており、底には泥状の成分も少しは貯まっています。硫黄泉の浴槽は全体的にぬるめ、鉄鉱泉はほぼ適温に調節されていましたが、雪がちらつく天気だったため、露天風呂の硫黄泉は少し温度が足りないように思いました。露天風呂が有名な宿ですが、内湯もコンクリート製で古びてはいるものの湯治宿のような雰囲気があり、むしろ露天風呂の湯船の数があんなにたくさんなくても充分満足できる温泉だと思いました。
晩秋のためか、宿泊者も少なく夜はほぼ貸切でした。外来客も少なかったので、建物は古いものの清潔感については気になるところはありませんでした。泊まった6畳の部屋は床が抜けそうになっていたり、テレビも3つのチャンネルしか映りませんが、食事も質素なものの小食の私には充分満足であり、2食付き6700円という値段と建物の築年齢を考えると、充分問題なく泊まれる宿でもあります。でも、そろそろ建物も建て替えの時期なのかも知れませんね。洗面所がトイレから独立していないのは不便でした。特別なサービスはなく、建物も耐用年数が迫っている、でも、私はお湯が良いと思うし、また入りたい温泉と思います。2人が参考にしています
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源泉ではあるらしいのですが、湯量が少ないのか
十勝のモール温泉のなかではちょっと弱い(薄い)ような。
浴槽が地下にあるため、ロケーション等はまったくなく
施設も若干古い感じで、正直、ちょっとでした。
というわけで、源泉かけ流しとはいいながら
やっぱり、おまけして3点 でしょうか1人が参考にしています
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釧路から車で1時間ちょっとの所にあるペンション風リゾートホテル付属の温泉施設です。外観は温泉施設とは思えないくらいお洒落です。
こちらの施設はホテルの評判も相当高いですが、付属した温泉が非常に素晴らしく、今まで投稿が無かった事が不思議なくらいです。
平日朝一、開店待ちの立ち寄り訪問にて、同じく開店待ちをする人も多く人気の高さが伺えます。
温泉施設内には大きな内風呂が1つ、露天エリアには7.8人程度の岩風呂と1人用の樽湯があります。
湯は紅茶のような輝きをした美しいモール泉、もちろん消毒などは無縁、掛け流しです。
今回の北海道湯巡りの際には何カ所かモール泉巡りをしましたが、こちらのモール泉は格が違いました。まずモール泉の中ではかなりの泡付きがある事、そしてph9.19とは思えない猛烈なツルヌル感がある事、そして黒い湯ノ花も多数散乱していました。特に1人用の樽湯が一番これらの特徴を感じる事が出来ます。樽湯は泉温40℃前後で至福の時を過ごすことが出来ました。
次に北海道を訪れる時は絶対にここに宿泊したい!と心から思えた素晴らしい施設でした。8人が参考にしています
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川湯温泉街には沢山の立ち寄りできる温泉宿がありますが、その一番端に位置し、鍼灸院が付属した湯治場的宿泊施設です。
建物は最近リニューアルしたそうですが、内装は年季を感じるものでした。
平日昼間の立ち寄り訪問にて湯治場が消灯されているのを確認、貸し切り状態確定の中期待を高め入浴しました。
浴室は内湯のみで10人程度が入れる高温浴槽と低温浴槽があり、どちらも純然たる掛け流し。弊害として源泉温度が高い為に低温浴槽でも相当湯温が高いです。ただしオーバーフローした湯船のへりでトドになると相当気持ちよいです。
湯は川湯名物の透明な強酸泉。舐めると恐ろしく酸っぱい。特筆したい事は高温浴槽の湯船の底に、湯の花というか、黄色い湯の成分が砂のように沈殿していた事です。恐らくこの日初めての入浴が私だったのでしょうか、川湯温泉の中でも群を抜いて泉質の良さを確信できた瞬間でした。
マニア向け、湯治向けであり一般受けするような洒落た施設ではありませんが、これだけの素晴らしい温泉は北海道広しといえどもなかなか存在しないと思います。大満足でした。17人が参考にしています
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一人7050円は安いと思った。驚きのプライス!な満足度。
ビジネスホテルの温泉というので眉唾と思っていたが・・・
良質の温泉だった。女性も大浴場があります。最上階です。
洗い場はフィットネスのように使いやすく
でもちゃんと湯船は温泉で、街を見下ろし、
函館山を眺めつつの入浴は予想外の快適さでした。
「ビジネスホテルにいくから使い捨てスリッパ持参」
なんて思っていたのに、スリッパもタオルもきれい。
ツインだったせいか明るく広くてシティホテルみたいだった。
お風呂の前のマッサージ椅子、100円で10分。気持ちよかった。
駅の目の前で、広く綺麗なロビー、複数の教育されたフロント係。
朝食バイキングもビジネスホテルとしては豪華だと思う。
味もおいしかった。
コンビニはそばにあります。
ただ夕食を食べようとふらりと出たらお店があまりなくて
結局ハズレな・・・おいしくない居酒屋に行く羽目になりました。
北海道だから居酒屋探しには困らないと思っていたのが甘かった。
夕食の食事処は出張前・旅行前に下調べしてからいくか
ホテルでたずねてから出るのをオススメします。
あと、駅正面の大通りからだと遠回りになる。
駅を出たらバスターミナルの裏(北側)へ。こっちが近いです。
それから晴れていたら夜、函館山に行って夜景をみるのもいいかも。
自分たちは居酒屋さがしに必死で夜景を忘れていました。
ホテルのお風呂から街を見下ろして、やっぱり夜景見に
山に行っとけばよかったな、と思いました。3人が参考にしています
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わたしはすきです。こういう素朴なところ。
1泊で宿泊したのですが、湯治場というところで、食事も健康的に一汁一菜が基本でした。
白米の他に、五穀米のおかゆがあり、それがおいしかったです。
温泉ですが、女子風呂、男子風呂(洗い場)と大浴場(混浴)があります。
大浴場では、お湯が悪くなるという理由から石鹸類は禁止です。
布類は一切お湯に入れられないので、女性は遠慮するのかと思いきや、結構います。(プールのみ水着可です)
女子風呂と男子風呂の間にはドアがあり、女子は自由に行き来できます。(男子ははいって来れないみたいですが、開けることはできます。)
皆さん日帰りが1,000円と高いという意見がありますが、
これは1日1,000円なのだそうです。
朝7時に来て温泉に入り、昼どこかに出かけてきて、また夜にはいってもいいのだそうです。一度施設を出ても、また入りにいけるなんてすごいですよね。
夏などは、駐車場に止めた車に寝泊りをして湯治をする人もいるので、そのためだという話です。
ちなみに、10時にチェックアウトしたのですが、
『何時間いてもいいんだよー。たくさんお湯につかっていきなさい』
とおかみさんに笑顔で言われました。もちろん追い金はない。夕方5時までのんびりしてました。
昼食はそうめん(320円)か、おにぎりセット(320円)があります。7人が参考にしています
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室蘭本線豊浦駅から1kmほどの海沿いにある温泉。車だと国道37号が豊浦の町に入らない上に、看板が少ないので分かりづらいかと思います。宿泊もできる新しい大きな温泉施設で、平日の夜でしたが結構賑わっていました。休憩所や、夜まで営業している食堂もあるので、公共施設系の温泉としては便利で誰でも入りやすいでしょう。
お湯は薄茶色の濁り湯。pH 7.5、総成分2.2g/kgのCa,Na-硫酸塩泉。味や臭いはほとんどなく、塩分もそんなに高くないのでベトベトしません。サラっとした感じです。高温槽(源泉槽)・低温槽・ジャグジーなどたくさんの浴槽がありますが、メインの浴槽はほとんど消毒・循環です。新鮮みを求めるべくもありません。これで"源泉槽"を名乗るのはいかがなものでしょうか。
期待していた海の展望も今ひとつでしたが、キレイで大きな施設なので泉質メインでなければ満足できるのでは。4人が参考にしています
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茅部の山奥の公共施設。宿泊施設のホテルひろめ荘と日帰り施設の南かやべ保養センターがくっついています。ひろめ荘のフロントで500円を払ってぐるっと奥へ行くと南かやべ保養センターに着きます。写真は浴室のある保養センターの建物。平成19年改装ということで新しい施設。浴室は重曹泉の内湯大浴場と、硫黄泉の露天風呂です。
内湯の重曹泉はごく薄い緑色の透明な湯。味や臭いはなし。内湯はタイル張りなので、なんだか普通のスーパー銭湯の雰囲気です。清潔感は高いです。露天の硫黄泉は固形の湯ノ花が全く見られない乳液のような白い濁り湯。湯ノ花がほとんどなくて、真っ白なのがちょっと珍しいですね。成分がコロイドになっているのでしょうか。pH 6.4、総成分2.0g/kg。硫化水素はイオン6.4mg+ガス21.6mgとかなり高値なのですが、刺激も少なくスベスベした印象の白色濁り湯です。臭いも強くありません。硫黄分が高い割には肌に優しそうだし入りやすい湯なのは確かですが、私はもっと硫黄臭の強烈な風呂の方が好きです。3人が参考にしています









