温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >571ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163694
群馬県の口コミ一覧
-

自宅から30分、七福の湯に行ってきました。10時前には車が10台待機。10時きっかりにドアが開き、券売機で入浴券(600円)と岩盤浴券(400円)を購入。館内は出来たてなのできれいで清潔です。浴場は2階。階段を登り脱衣所へいく。ドアを開け浴場に入ると、油の匂いが少々。お湯はやや茶色。駅前の「ゆ~ゆ」に比べると色は薄いかな。温度は長湯するには丁度いい温度。他に電気風呂、ジェットバス、サウナがあります。外に出ると露天風呂が。浴槽は二つ。温度がやや高めです。壷湯が三つ。そして寝転び湯がありますが、浅い。そして気に入ってしまったのがスチームサウナ。入るとき段差があってやや危険です。恐る恐る足を踏み入れると、30センチくらいの深さの浴槽。両端に座るようになっています。壁からお湯がしたたり落ちる。奥のほうから薬湯のスチームが吹き出ている。誰もいないので横になってみました。岩盤浴のような気分です。11時5分前になったので1階の「岩盤温熱 福汗房」の受付へ。コップ一杯のお水を飲まさせる。発刊作用があるとのことです。浴室に入りタオルを敷き25分間横になる。汗がたらたらと落ちる。いやはや気持ちいいです。
こんな街中でこんないいお湯。奇跡です。0人が参考にしています
-
石段街入口にありますが、意外と静かでのんびり出来ていい湯です。休憩所も落ち着いた佇まいで、騒々しい日々を忘れさせてくれます。
源泉を直接引いている茶褐色の湯は、最初は少し熱いかな? と思ったんですが、慣れるといつまでも入っていられそうな適温でした。お風呂場の雰囲気とオレンジ色の桶・イスがとてもマッチしていていい感じでした。
入浴していたら観光客と見られてか、地元のおじいさんが伊香保温泉のうんちくをいろいろ語ってくれて、面白かったですよ。スタッフのおじさん・おばさんも気さくで心和みました。
私みたいに歩くのが全然苦にならない人には、お風呂上りの石段散策はとても楽しめると思います。懐かしい匂いが感じられて良かったな~。0人が参考にしています
-

伊香保に着いたら、とにかくお風呂に入りたいと言う私みたいな人に嬉しい、24時間営業の施設です。朝7時過ぎに入館しましたが、朝日がタップリと差し込む気持ちの良い浴槽に浸かり、冷え切った体もすっかり温まりました。
「黄金の湯」はすこしぬるめのお湯で、じっくりと堪能しました。お風呂の清潔度は残念ながら高くないのですが、カミソリや歯ブラシなどのアメニティはちゃんと揃っていますし、脱衣所ではウーロン茶の「煌(ファン)」が飲み放題、休憩所も広いので、なかなかお得に感じられます。
で、露天にあるペンギンの像は確かに違和感が‥‥。
何故ペンギンなのかというのは浴室入口で分かるんですが、興味のある方は一度訪れてみてください。0人が参考にしています
-

-

-
川のせせらぎが心地よく聞こえる場所に佇む和風のこじんまりとした日帰り温泉です。館内は明るく清潔感があり気持ちよく過ごせます。無色無臭の澄み切った透明感のあるお湯はすべすべ感があり肌に優しくのんびりゆったりと浸かることができます。露天風呂は大人二人分くらいの小さなものです。幸い平日の昼に行ったので内湯、露天とも貸切状態で谷川岳からの心地よい風と優しいお湯を露天で満喫することができました。公共日帰り施設ですが「檜石鹸」がたっぷりおいてあるのと無償の貴重品ロッカーや脱衣場の鍵付きロッカーがあるのも好感が持てました。
1人が参考にしています
-

磯部温泉にある日帰り施設ということで一度寄らせてもらいました。丁度訪れたのが日曜の夕刻でかなり混雑はしていたのですが、浴場及び休憩所はそれなりにスペースがあったので、さほどストレスを感じることなく入浴することが出来ました。お湯は加水&循環しており際だった特徴まではないものの、温泉であることは把握できるものだと個人的には感じました。お風呂&その周囲のスペースも広い造りの露天風呂は開放感があって良かったです。開業してからそれなりの年月が経過しているようですが、建物全体が結構綺麗という印象を受けました。ある意味混むのは仕方ないかな…と思えるような使節でした。
1人が参考にしています
-

お湯はすごくいいです、濃い白濁のたっぷりとした湯に、強い硫黄臭。これぞ温泉!という感じです。開放感ある露天風呂と、種類豊富な内湯。温泉三昧を楽しめます。
でも、宿全体のカラーは個人的には苦手です。湯治場として歴史ある宿のようですが、どうしてそのままの方向で経営しなかったのかな?と思います。湯治場の鄙びたたたずまいは感じられません。せっかくのいいお湯なのに、そこかしこにある「俗な感じのもの」には落胆させられました。スキー客相手なのか、よくスキー場にあるようなうらぶれた軽食コーナー。オーナーの歌謡ショー。方向性を誤ったとしか思えません。
立ち寄り湯としての利用だったら、鄙と俗が入り混じった変な磁場も一興ということで楽しめる余裕はあるかもしれません。が、宿泊はもうお腹いっぱいです。お湯がいいだけに惜しいです。万座で別の宿を探します…。
あと、こんなことを書いていいのかどうか迷ったのですが…。宿泊で早めのチェックインを予定なさっている方は、万座入りする前に、下界で必ずコンビニに寄って、お菓子やおにぎりなどを買っておかれることをお勧めします。チェックイン後、夕食までお腹が持たずに何か食べたい!となったとき、手元に何もないと、あのうらぶれた軽食コーナーのお世話にならなければならず、非常に寒々しい気持ちになってしまうからです。かく言う私も、同行者がお腹が空いたと言うのでお付き合いで行ってきました、軽食コーナー。味は…お察しください(笑 というより味以前に、席に座っているだけで気分がどんよりメルトダウンでした…。宿泊者はお菓子必携です。1人が参考にしています
-

ちょっと場所が分かりにくいけど、よそ者いないかんじでいいかんじです。
0人が参考にしています






