温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >416ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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坂を上り着いたら一人だけ先客有り 100円を箱に入れたらチンと音がした 湯の花か垢か多く有り 硫黄の香りは多く心地よい 流入量が少なかった
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八時半に着き いいですよと言われ一番風呂で貸切状態 熱めの湯でいい湯です 湯船の形がいい
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老神温泉の朝市めあてで、また一泊しました。この前、ここに泊まったのは二年ぐらい前。老神のお湯は、いまひとつ特徴がないのですが、この宿の温泉は、源泉かけ流しなだけではなく、飲泉もできます。川沿いという絶好のロケーションにあって、風情があります。女性用の露天風呂にはバラの花がいっぱいです。お湯の量が限られているせいか、一見、広い岩風呂は、入ってみると手足をゆったり伸ばせる、という感じではありません。でも、老神のなかでは、一応お勧めの宿です。
1人が参考にしています
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7月の下旬に行ってきました。
ここで評価できるのは、ぬる湯と掛け流しの湯量だけ。
泉質は本当に素晴らしいです。
ただ、宿の人の「日帰り入浴軽視」な態度はいただけません。
帰りに目が合っても、まったく無視。
せっかく温泉がいいのに非常に嫌な気分になりました。2人が参考にしています
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの五番目、最後の立ち寄り場所です。猿ヶ京と水上を結ぶ県道からわき道を少し走ったところにあります。道も険しく駐車にもてこずりましたが、なんとか昼過ぎに到着しました。
建物はいい感じで鄙びてます♪フロントにも人がいません(笑)ベルを鳴らすと、係りの方が奥から現れ、料金を支払いました。ここの温泉情報や旅館のHPですと1,000円ですが、1,050円支払ったような気が…若干湯疲れ気味だったので、思い違いかもしれません。
エレベーターで下り、いざ浴場へ入ると、予想通り誰もいません!まずは内湯(男性用)へ。ケロリンの桶が泣かせます。ぬる湯と聞いていましたが、誰も入っていなかったせいか、結構熱めでした。それにしても贅沢な湯量です。湯船からざざぁーっと、お湯が溢れます。次に内湯(混浴)は通り過ぎ露天(混浴)へ。こちらは噂通りのぬる湯でした。さらに湯量がはんぱじゃないです。目の前の緑に心癒されながら、結構長いこと浸かってました。
良かった点
お湯、貸切だったこと
残念だった点
特に無し
帰りにたくみの里でおいしいそばを食べてから帰りました。久し振りにひとりで温泉を満喫することができ、大満足でした。2人が参考にしています
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。三番目の宿泊先は、掲載されていなかったので、後ほど新規登録申請します。
法師温泉へは、三国峠からわき道に入り、しばらく楽しい山道を走り抜けなければなりません。到着したのは、受付開始の10:30を少しまわったところです。平日しかも受付開始から間もないのに、駐車場は結構混んでましたね。周辺は落ち着いた雰囲気で、情緒ある建物が並んでいます。道中から建物の雰囲気は、数年前に泊まったあの有名な『鶴の湯』を思い出させてくれました。
建物入口で料金800円を支払い、履物はビニール袋に入れて、いざ入館です!館内は思ったほど混んでなく、お目当ての(というか日帰りではココしか入れないのですが…)法師乃湯も、先客は10人ぐらいでしょうか、窮屈さは感じませんでした。浴槽は4つに区切られ、更にそれぞれ丸太で2つに区切られています。一応男性用と思われる右側のみ全て試しましたが、湯温はほぼ同じでした。また、残念ながら、足元からのポコポコの湧き出しは感じられませんでした…(鈍感なだけ?)みなさん、思い思いの格好で楽しんでいるようで、私は丸太に頭を載せて目を瞑り、しばし日常を忘れゆったりとした時を過ごしました。混浴と聞いていましたが、あの様子だと女性は入り辛いでしょうね…
良かった点
雰囲気(昭和へタイムスリップです)、浴槽の足元の石
残念だった点
ポコポコが感じられなかったこと1人が参考にしています
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東京回りから高崎→草津口のコースなら断念するところだが、名古屋からトイレつきの高速バスが出ているのを見つけ、さっそく利用した。
このコースなら大阪から半分の値段で万座、草津に行くことができる。
万座は色々魅力的な宿が揃っていて、どこに泊るか迷った挙句、この宿にしたのは「黄色の硫黄泉」が決め手であった。
温泉の色は日光などの反射で七変化する場合があり、この目で見るまでは信用しなかったが、露天風呂の湯はまさに真ッ黄色だった。特に湧出口はペンキを塗ったように原色の黄色である。
このお湯は成分も濃く、酸性度が強いので入った瞬間体がピリピリする。白い硫黄泉を含めて露天風呂は八つ(混浴だが女性用がひとつある)あり、それぞれ水温がちがうのでゆっくり楽しめる。
夜は内風呂にも入ったが、こちらも源泉があふれ、硫黄泉の魅力をたっぷり楽しめる。
万座は火山活動などを考慮し建物は安普請、食事もバイキングでどうってことはないが、これで9500円は大満足。しかも湯治プランの3連泊は21000円というから思わず唸ってしまった。
なんとか休みを作って連泊したいものである。草津温泉もここからバスで40分と言うから、最高の温泉めぐりになることはまちがいない。4人が参考にしています
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昨日 「どん底旅館」というテーマで特集されている番組をみていたら赤城 「御宿総本家」が紹介されてました。
(他にもいくつか紹介されてましたが、私はここが印象に残った)
施設内に飾られてる鬼の仮面や仏像の置物は夜見ると確かに怖そうでしたが・・^^;
それ以外のアンティーク調のレトロ感漂う内装や、ご主人手作りな家具は温かみがあっていいなぁ~なんて思いました。
(きっと内装は人によって感想が違うかも・・・?)
500円の日帰り入浴で通われている地元の方の感想聞くと、何より温泉がいいみたいで、泉質がやわらかく、肌はすべすべになるらしく、群馬に訪れた際は是非入ってみたいなぁ~。
ということで、まだ行って無いので評価点はなしです。
追記:この温泉を調べていたらご主人のHPを見つけました↓
http://souhonke.jugem.jp/?eid=6534人が参考にしています
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7月22日(日)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの二番目の立ち寄り場所です。猿ヶ京ホテルからは車で僅か5分程度ですが、国道17号から入る道が細くて、見落としてしまいました。注意してください。
16:00過ぎに到着し、建物手前側にある日帰り入浴客用の駐車場に車を止め、そこから少し歩きました。建物は相当年季が入っていましたが、従業員の女性の方は入館に必要な”ふだ”の購入方法を愛想良く説明してくれ、少し安心しました。ただ、販売機が古めかしく、千円札はおろか新500円玉が使えませんでした…(それでも隣に両替機があるのでご安心を!)ちなみに”ふだ”は800円です。
早速皆さんのクチコミにあった野趣溢れる露天風呂を楽しみに渡り廊下を進んでいくと、先客は男性一人だけでした♪知らなかったのですが、露天風呂には、男性用の脱衣所もちゃんとあるんですね。(渡り廊下の突き当たりにあります。丸見えですけど…)なので、内湯を利用した場合、露天風呂までタオル一枚で行くよりは、一旦着替えた方がいいかもしれません。
お湯の方は、猿ヶ京ホテルと似ていて、無色透明無味無臭で若干熱め、これといって特徴はありませんでした。ですが、全ての浴槽が源泉掛け流しで、周りの自然と合わせて、贅沢な気分を味わえました。ここの露天、本当に空いてますし、穴場かもしれません。
良かった点
雰囲気(露天は小さな公園みたいです)
残念だった点
風呂の大きさ(大樽風呂と岩風呂以外は小さく湯温も高めだったので少しの時間しか入れませんでした)
温泉情報には『大人800円(1時間)』とありますが、特に時間制限については言われませんでした。(空いていたからかな?)0人が参考にしています



