温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >413ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10482 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164007
群馬県の口コミ一覧
-
加水はありませんでした。湯の感触のチェツク中の写真です。
0人が参考にしています
-

その由緒ある佇まい、温泉力とも完璧。誤魔化しもなにもない、真の温泉浴場である。広い内湯、露天風呂、それに歴史を感じさせる地下の合わせ湯と、ピュアな温泉があふれている。
特に気に入ったのは合わせ湯。二種類の源泉と、それをブレンドしたお湯はまさに天下の名湯・草津温泉の底力を感じずにはいられない。0人が参考にしています
-

この温泉は、浅間隠山温泉郷として薬師温泉、鳩ノ湯温泉と並ぶ温泉宿です。
露天と内湯どちらかを選択し、それぞれ500円です。
今回は露天に入りましたが、五月ということもあってか沸かしているようでした。また、表面には保温材が敷かれていました。
泉質はほとんど癖がなく、さっぱりする感じ。
なんといっても落ち着いた木の浴槽がお勧めです。
ビューもそれほどよくありませんが、静かなすばらしい温泉です。4人が参考にしています
-

外来入浴した。 国道144号沿いにあり、吾妻線「袋倉」より徒歩10分。
内湯の湯船はレトロだが、最新カラン付き。 pH7.0、42.5度のナトリウム・カルシウム塩化物泉の100%掛け流し。
露天風呂(混浴)も花が咲き乱れていて、さながら庭園露天風呂の様である。2人が参考にしています
-

-

お気に入りの温泉なのですが、登録されていなかったので、投稿しませんでした。ひさしぶり、ブラウジングしていて、このページを見つけて嬉しくなりました。良いんですよねえ、ここ。周囲の雰囲気も、お湯も。と言っても、宿泊したことはありません。いつも、女性用の内湯に入ります。鏡のように透明なお湯がふんだんにあふれかえっていて、たいがい,貸切状態です。意気地なしだから、露天風呂に、行けないんだよねぇ。 ゆーーっくり、湯に浸かって、服を着て、露天風呂行く途中の川岸でボー-ッとします。至福の時です。夏なら、河鹿が聞こえます。露天風呂に女性用があったら、満点なんですけれども。
2人が参考にしています
-

10年近く前にふと立ち寄って以来の、毎年利用しています。あちこち行っていましたが、ようやく落ち着けるところを見つけた感じです。よい点は設備がすっきりしていること。部屋食も悪くはないのですが、レストランで落ち着いて食事ができるほうが気楽。スタッフが良く訓練されていると同時に地域を良く知っている。
なにより、丸沼という野暮ったい名前とは正反対の素敵な湖と温泉でしょう。湖は、周囲の土地を東電とホテルで所有しているため手付かずの自然と観光地みたいなゴテゴテしたところがまるでない。温泉は露天風呂ではないがオープンな感じ。7人が参考にしています
-
山のレストラン「水芭蕉」の中にある日帰り温泉です。
水芭蕉は、地の産物をメインとした田舎料理で、石臼挽きの十割手打裁ち蕎麦・舞茸料理・岩魚の活造り料理が主力です。
店頭には、朝採れの高原野菜が格安で売られています。
今の時期は、この家の畑で採れる、とうもろこし「味来」が超お勧めです。
味来(みらい)は生でも食べられるとても、スイートな味の美味しいとうもろこしで、いちおしです。
とうもろこし畑を収穫期に猿が荒らし、大変苦労しているそうです。
私は毎年7月下旬頃女将さんに電話をして、味来の収穫情報を入手してから訪問します。
昨日も、20本ほど購入させて頂きました。
温泉は、レストランの中に入口があります。
泉質 アルカリ性単純温泉(摺渕温泉)
泉温 37.2℃ PH 8.8 蒸発残留物 0.26g/㎏
成分総計 0.37g/㎏です
加水・加温・循環濾過装置・入浴剤なし・塩素系薬剤使用
無色透明・ツルスベ感あり・現代的で資金をかけた浴室(テーマは月と星)変わった独特の湯口
男女別に内湯と併設露天風呂が各1
昨日、星の湯箱に入浴しました。
浴槽の天井部分は星型に抜かれて変わっています。
洗い場も広く、清潔感があります。壁タイルの中ほどから湯が投入される変った湯口です。
なにか、設計者のこだわりが強すぎる感じがしました。
ツルスベの湯に、貸切り状態のまま長い時間入浴を楽しませて頂きました。
(2007.08.4 訪問)0人が参考にしています
-
全景写真を送ります。
9人が参考にしています
-
7年ぶりの再訪です。宿は、大きな木々に隠れる様に建つ、萱葺き屋根の大きな古民家移築の建築です。
宿のご主人が屋根の修理が大変で昨日まで休業していたとの事でした。
ここには、天井高で、広々とした空間があり、明るい総檜造りの湯殿があります。
天井を見上げれば、太い檜の梁が何本も組まれた立派な湯殿造りの内湯です。
もちろん、湯船・湯底・湯口もすべて檜造りです。
湯殿に入った瞬間、誰でもが「おお~」と感激の声が漏れる事でしょう。
男女別の内湯が各1で露天風呂はありません。
泉質 アルカリ性低張性冷鉱泉 (自家源泉引き湯)
泉温 20.5℃ 湧出量 測定不能(自然湧出)
PH 9.03
蒸発残留物 0.12g/㎏ 成分総計 0.14g/㎏
無色透明・無臭・無味(若干の塩味)
加温・循環濾過・加水なし
大きな浴槽は檜材で4等分に区切られています。
浴槽縁に頭を乗せ区切りの檜に足を乗せて、適温の湯にユラユラと湯浴みです。
湯口は丸太を刳り抜いた物で、少なめの湯が湯船に投入されています。
湯を口に含んでも無味で、臭いも無臭で、温泉分析表のPH9.03の肌触りが感じられず、
これって「本当に温泉?」と疑ってしまいたくなります。
しかしながら、この疑いは自分の身体が正解を出してくれます。
入浴後、顔からも汗が吹き出て、身体じゅう汗が止まりません。
掛け流しの好きな私ですが、循環濾過も、この立派な湯殿と、檜浴槽、檜の床、明るく、開放感のある空間と雰囲気と湯のちからが許しゃいます。
来て良かったと思える温泉です。
(2007.08.04. 13:00再訪)0人が参考にしています







