温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >417ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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雨にぬれた新緑は一段と色鮮やか。その緑に包まれた法師温泉はえもいわれぬ風情がありました。雨の中、笠をかぶって玉城の湯の露天に入ると、上にはきらきらと輝くような楓の緑が迫り、絵に描いたような湯浴みになりました。法師の湯は、やはり午後11時過ぎの静まり返った中での湯浴みが最高です。時折吹き上げる泡がなんともいえない雰囲気をかもし出して、一段と癒し効果をあげます。
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ある種、典型だしこんな感じで今後も日帰り温泉が作られるのでしょう
良いですよ
お湯もいいし店員も良い
食事も良いでしょう 季節メニューでそらまめとかそうめんもあったし・・・
でも、つまらないと思う
なにか、日帰り温泉に求めるもの変わってきていると思う
もっとまったりできるようなスローな異空間性といおうか・・・
贅沢か・・・
これ以上はやはり温泉旅館ですかねぇ0人が参考にしています
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ホテル藤原郷に隣接する日帰り入浴施設です。
午前8時過ぎに着きましたが営業しておりませんでした。
何よりかなり寂れた外観、ホテル藤原郷も同様の雰囲気でした。0人が参考にしています
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たどり着いた頃にはかなりの雨に見舞われました。
温泉街に入ると小さい看板があって左折するんですが、ちょっと解り難いですね。坂を降りたところにある山小屋風の建物でありました。
昔は谷川岳の唯一の登山口だったらしく、現在も「いわお新道」や「天神尾根」などの登山コース出発点ということです。登山者らしい方はこの日はいませんでしたが、こんな場所で汗を流せたらいいですよね。
3種類の源泉が使われているお湯。特徴的な違いはそれ程ありませんが、湯温の違いもあり入り比べてみると意外と長湯になってしまいました。
やや熱めの「不動の湯」、ぬるめの「河鹿の湯」、かなりぬるめの「蛍の湯」。移っていくと副交感神経が優位になり、とてもリラックスした気持ちになります。
また、山肌の景色はあまり楽しめませんでしたが、強い雨中の露天風呂もタオルを頭に乗せてゆったりとした気分で浸かれました。
2時間で550円という料金は入浴+小休憩でぴったりの時間設定だと思いました。お湯にもうちょっと特徴的なものがあったらな、とも思いますが、長湯できるのでずっとポカポカ感が残って心地良い湯でした。1人が参考にしています
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地図を頼りに山の中。
こんな所にあるのか?と不安に思いながら山に向かう道を走っていると
看板があり、それに従うと工事現場の詰め所のようなプレハブ小屋が
お出迎え。
とても風呂屋にはみえん...
中は地元民用の憩いの場といった感じ。
内湯、露天とも広いわけではありません。
露天からは木々が見えるだけで見晴らしが良いわけではありません。
お湯は無色透明なので、誰でもわかる温泉ではないです。
とにかくB級感溢れるこの場所に是非お立ち寄り下さい。
見に来るだけでも楽しいかとw
2006年秋来訪4人が参考にしています
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2007年5月29日入湯。草津の湯畑から草津国際スキー場方面に上る途中、西の河原公園内にある㈱草津観光公社が運営する日帰り温泉施設。朝一番風呂を堪能。平日ということもあって他に客は誰もおらず、広さは500㎡とのとこだがもっと広く感じる大露天風呂を独り占め。最高の気分だった。湯畑ほどではないが硫黄臭がして、お湯は舐めると少し酸っぱく、目に入るとヒリヒリする。奥の方が少しぬるめで長湯が愉しめた。露天風呂のみで洗い場等はない。秋の紅葉や冬の雪見の露天風呂も最高だと思う。
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泉質はメタケイ酸含有-アルカリ性低張性冷鉱泉です。
源泉温度が24.5℃の為、41℃に加温されています。また、湧出量が毎分19リットルの為、加水もされています。
無色透明で僅かに白い浮遊物があり、phが9.7と高いのですが利用状況からツルスベ感は過度に期待しない方がいいかと思います。
私には露天風呂の方がお湯の滑らかさが高いように思われました。コンクリートと石で出来た無機質な感じの露天で、5~6名くらい浸かれる浴槽です。眼下には田植えが終った田んぼが広がり、蛙の鳴き声が聞こえて来ます。この周辺は棚田になっており、周囲に他の建物などはないので、非常に静かでのんびりとしています。
公社が経営する真沢ファーム交流施設は、この棚田や畑を年間契約で貸し出しを行なっています。都会の生活を離れて土まみれ・汗まみれの、自然に回帰した体験を推奨しているところです。
宿泊棟と温泉棟のふたつに分かれており、宿泊棟で受付をするとそのままスリッパ、あるいは健康サンダルに履き替えて階段を降りる温泉棟へと向かうようになっています。
掛け流し状態であればかなりのスベスベ感も期待できると思いますが、循環濾過・塩素消毒ありのお湯は匂いもあって少し残念に思いました。
駐車場には県外からのナンバーも多かったです。また、契約者の方なんでしょうか、私が訪れた夕暮れ時には楽しそうに囲炉裏で談笑する方がおりました。2人が参考にしています
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無色透明の単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)で、源泉名は「湯檜曽温泉 東証の湯」というそうです。
6角形で思いのほか大きい足湯でした。一度に30人近くは座れるかと思います。木のレリーフや、周辺の四季を撮った写真なども飾られていて、造りとしては立派なものです。
お湯はややぬるめで、底のタイル半分には白い石が埋め込まれているので足ツボにも効果的になっておりました。また、足湯の中にもう一つ、小さい楕円形をした「手湯」もあります。
柱に張り紙があって募金を募っており、足湯の維持・管理・環境美化に使われるとのこと。私も僅かな利用料を賽銭箱に入れてきました。
他に利用者が無く寂しかったですが、近所の猫が3匹代わる代わるやって来て、駐車場でゴロゴロし始めたので面白かったです。
その駐車場の隣には、何か建設中と見られる建物があり、トイレもひとつありました。
通りがかりついでに楽しめる足湯だと思います。4人が参考にしています
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外観画像です。
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