温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >304ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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JR高崎駅からバスに乗り訪れた『サンエイの湯』は、地元の不動産関連会社の名前からきているようです。
温泉に関しては、この周辺の他の温泉施設と同じような薄い黄褐色をしています。まぁ、温泉については1度入ってみればいいかな…くらいのものでした。
施設に関しては、全ての湯船のフチがヒノキになっていて、一応手間をかけているようです。また、露天エリアの休み処が畳になっていたり、木製の背もたれつきの椅子(手作り風)があったり、他の施設とは違った点を作り出そうとしていることは感じられました。14人が参考にしています
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「よしおか温泉」からの帰りのバスを途中下車して『利休』にもはしご湯してきました。
こちらは巨大な温泉施設で、外観からして圧倒感がありました。全体として和の雰囲気は感じられませんが、落ち着いた造りになっています。浴場も広いスペースがあり、窮屈な感じがしません。露天エリアも同様に広めに取ってあり、開放的でいろいろな湯船が楽しめます。
温泉は薄い黄褐色をしていました。コレといって特筆することがないお湯でした。
6h滞在して、何回も風呂に出入りができて平日580円というのは割安感があると思います。が、何人かの方が指摘しているように、受付の男性従業員の人を見下したような嘲笑はよろしくはないですね。4人が参考にしています
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「よしおか温泉」へも前橋駅前からバスを利用して訪れました。周囲にはR.17のバイパス工事現場があるほかは、なにもないような所でした。
『リバートピア』は入浴料が300円(2h以内)と良心的価格です。そのためか、平日の昼間だというのに多くのお客さんが来ていました。大半はお年寄りでしたが…。
こちらには内湯と露天風呂がありました。露天エリアには主浴槽と‘小露天’という小さくてぬるめの温泉に入れるものとがありました。自分が訪れたタイミングも悪かったようですが、この‘小露天’は居心地がいいようで、地元の常連さん達が独占していました。水を飲みに行く時でも手荷物を残しておいて、場所トリをしていました。こんな人たちがいたので、他の客は入ることができませんでした。常連さんならもう少しマナー良くして欲しいですね。
温泉は薄い黄褐色をしていました。こちらでも他の施設同様、循環ろ過と塩素系消毒をしているので、源泉そのものと色は違うと思いますが…。2人が参考にしています
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前橋駅よりバスに乗って旧・富士見村の「富士見温泉」へ行ってきました。バスは玄関前で停まるので、とてもラクです。駅からは約40分かかりますが…。
10時ちょっと過ぎに到着したのですが、館内のフロント周辺の灯りが点いていないため、薄暗くて活気を感じない雰囲気が漂っていました。受付の女性も“あらっ、(客が)来たの?”って態度で、とても感じのいいものではありませんでした。
こちらの内湯や露天エリアからの見晴らしはいいようです。訪れた日はガスっていて、眺望は望めませんでした。しかし、露天エリアは開放感があって、気分爽快です。
温泉はあまり良くありませんでした。いくらか黄褐色のお湯は薬品くさく、まるで‘薬湯’のようでした。注湯口の〔この温泉は飲めません〕という表示がうなずけます。2人が参考にしています
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山道を辿るとまさかこんな場所に?と思うような山中にあります。
大き目の内湯に小さな露天というシンプルな構成ではありますが、ここのお湯の特徴はやはりその保温性です。見た目はごく透明でこれと言った特徴はありませんが、舐めると塩味が強く、数分浸かるとどっと汗が噴出してきます。また特に露天はツルヌル感も十分で、意外にも泉質の良さが十分良く分かりました。上質です。
露天からは近隣の木々しか視界に入ってきませんが、蝉や鳥の声が凛々と響き渡り、日頃の喧騒を忘れつつ、思わぬ転地効果を得る事が出来ました。0人が参考にしています
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温泉の地図記号発祥の地「磯部温泉」にも青春18きっぷを利用して行ってきました。
駅を出てすぐに見える“磯部温泉歓迎アーチ”は、どことなく田舎の温泉街のようでイイ味を出しています。しかし、入浴をした‘恵みの湯’は特に何ら感じるものが無く、つまらない施設でした。
訪れたのが土曜日の夕方ということもあり、浴場はイモ洗い手前の状態でした。おそらく9割以上が地元の方だと思いますが、混雑した状態の風呂に入るだけの施設内容や温泉ではないように思いました。
温泉はとても薄い黄褐色をしています。塩化物泉ということで、薄い塩味もありました。こちらの温泉も、この周辺によく出ているタイプのようです。
1つこの施設にお願いしたいことは、露天エリアにある打たせ湯についてです。打たせ湯の飛沫が、普通に湯船に浸かっている人の所まで飛んでくることです。これには少々閉口しました。なんらかの対策がほしいですね。5人が参考にしています
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JR敷島駅で途中下車をして「敷島温泉」へ行ってきました。ガイドブック等によると、駅から徒歩8分とありますが、とても8分では歩けないように感じます。自分の場合、15分かかりました。駅を出て踏み切りを渡ると、細い道が何本もあり、どれを行ったらいいのか分かりませんでした。地元の方のお話では“だいたいの道は温泉に行ける”そうなんですが…。
滞在は3時間以内の500円コースにしました。受付のフロント周りなどゴチャゴチャしていて鬱陶しい感じです。
浴場は2階にありました。この日はヒノキ風呂の‘とねがわ’での入浴でした。しかし、ヒノキ風呂といっても、露天にある湯船のフチがヒノキになっているだけです。どうやらヒノキを後付けしたようで、つなぎ目からはお湯がピューピューと漏れていました。これだけの違いでヒノキ風呂と岩風呂に分けているようです。ずいぶんと子供だましのようで、あまりお勧めできる施設ではありません。
温泉に関しては、とても薄い黄褐色をしています。カキ氷のレモンシロップを混ぜたようなお湯でした。2人が参考にしています
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青春18きっぷの温泉めぐり3日目のスタートは「上牧温泉」からでした。上牧駅を出て、看板に従って歩いていくと約5分で到着します。こじんまりとしたオシャレな施設です。入り口の引き戸には月が演出されています。きゅうりにも見えますが…。
土曜日の10時過ぎに訪れました。先客の方と入れ違いで、貸し切り状態になりました。浴場は清潔感があって気持ちがいいです。
湯船には不純物などが全く無い、キラキラと輝く無色透明なキレイなお湯が満たされていました。久々のキラキラのお湯でした。こんなお湯なら無色透明の温泉でも満足できますね。
また、露天もありますが、目隠し壁が低く、周囲からは丸見えなので注意してください。0人が参考にしています
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「小野上温泉」から渋川へ戻ってくる途中、JR吾妻線を途中下車して「金島温泉」にも立ち寄ってきました。 駅から歩いても5分くらいの距離です。生コン屋さんのとなりにありますからすぐにわかります。
施設は小規模です。そば屋さんのような、民家を改造したような建物の内部は正直言って狭いです。入り口を入ったすぐ、玄関に受付があります。そこで料金を払い浴場へ…。
服を脱いで浴室に入ると、そこは和風旅館の“大浴場”のようでとてもイイ雰囲気です。木造の天井や梁などいい味を出しています。あまり広くはない露天風呂も同様な感じです。
温泉は薄い緑色~薄い黄土色のような感じで若干濁っています。そのお湯は鉄くさいものでした。
大規模な温泉施設も悪いとは思いませんが、ひっそりと地味な感じの施設には意外といい温泉がありますね。14人が参考にしています
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JR吾妻線に乗り、「小野上温泉」まで足を延ばしました。無人駅の改札を抜けると目の前に「小野上温泉」のでかい看板があり、‘さちのゆ’はすぐにわかります。
周囲の環境は山や田んぼで、のんびりとした雰囲気が漂っています。そんな駅前にある‘さちのゆ’は今年1月にリニューアルオープンしたそうです。
駐車場の片隅には、温泉のタンクがあります。もしかしたら‘さちのゆ’は引き湯ではなくて運び湯なのでしょうか?
温泉は無色透明なナトリウム-塩化物泉です。見た目にはコレといった特徴のないお湯でした。が、開放感のある露天風呂に浸かりながら流れていく空の雲を見ていると、やっぱり気分いいんですよね。2人が参考にしています



