温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >304ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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外観はぼろいが、良いねー、他の万座のホテルとは一味違う、玄人好みの宿かなー、泉質は万座はどこでも白濁の硫黄泉、中秋田の鶴の湯と同じ感じで、世界最高でしょう、500円では入れます、工事が終わり再開しています、8月3日入浴。
10人が参考にしています
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吾妻線大前駅前にある温泉旅館です。今回は日帰り入浴を利用しました。
入浴可能時間ですが、浴室清掃等の都合により、日によって違うようです。今回は14時から入浴可能でした。1時間600円也。
なお、常連さんと思しき方が、15時以降に数名来られてました。
この温泉ですが、日帰り入浴を利用する場合、ちょうど良い時間に大前に着く電車がありません。「駅前にあるのに、電車でのアクセスが難しい」という珍しい状況です・・・
一つ手前の、万座・鹿沢口駅から、タクシー(or徒歩3~40分)で移動するしかなさそうです。
で、肝心の温泉ですが、「若干硫黄臭がする、少し濁った湯で、いかにも温泉って感じ」で、とても雰囲気があります。
規模は、室内・露天あわせても、8人も入れば満員という程度の小さなものです。
とてもヌルい湯ですが、不思議なもので30分もつかると体がポカポカしてきます。肌もツルツルになりました。
脱衣所には時計がありますが、浴室には無いので、時間が気になる方は、防水の時計を持参すると良いでしょう。0人が参考にしています
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先日久しぶりに訪問すると、なんとドクターフィッシュがいました。
県内ではあまり見かけませんが、聞けば今月から始めたばかりとか。
早速試してみると、ちょっとくすぐったいような、ツンツンと痛いような。
ピリピリと電気を当てられているようにも感じ楽しい10分間でした。
別料金500円ですが、未体験の方は一度経験する価値ありです。3人が参考にしています
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煮川の湯は18ヶ所ある草津の共同湯の中で私のベスト3に入るお気に入りの湯です。アクセスは大滝乃湯のすぐ手間に位置し、二股になった道路に挟まれるように建っています。湯畑からも3分程度で好アクセス。それほど大きくない湯小屋ですが木造りで風情のある趣です。
内部もコンパクトにまとめられた配置。以前は床、湯船ともに総木造りのものでしたが、現在はコンクリ+ペンキ仕様となり、湯船の縁にだけ木をあしらっています。湯船は3-4人サイズの長方形で源泉は一旦湯溜めに投入され、そのあふれ出しが浴槽に注がれる仕組み。日によって多少湯温は異なりますが、名前の通り熱めです。だいたい44-46度くらいのことが多いように思います。しかもこちらの湯は加水できませんので、熱湯の苦手な方やお子さん連れには向かないと思います。
湯は無色透明ですが湯口には白い析出物が溜まっており、玉子臭もプンプンとして鼻腔を刺激してくれます。浴感は湯温もあってガッチリとストロング。体の芯までジンジンとあたためてくれます。微弱ながら湯の成分が素肌にマッタリと皮膜を形成しているようなペタペタ感もあります。いかにも体に効く温泉に入っているような満足感と達成感のある湯です。浴後は体の力が抜けたような心地良い脱力感もあり、ぐっすりと眠れるため、車中泊の際の仕舞い湯として浸かることもしばしば。冒頭でも触れたとおり私のお気に入りの湯であり、熱めの湯が好きな方にはオススメです。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf4人が参考にしています
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7/18、第4湯目、この日の締めに入浴させて戴きました。こちらも白根神社の祭り飾りで、華やいでいました。他の共同浴場から少し離れた位置にあり、草津温泉に入り口付近にあります。建物は新しく、広く、日当たりの良い立地なので、中も明るいです。(この直前に入浴したのが、「関の湯」だったので、余計にそう感じました)こちらは万代鉱が源泉で、熱めのお湯が広い湯船から大量にオーバーフローしています。本当に草津の湯は、どれに入っても素晴らしいの一語に尽きます。
地元の方々に感謝です。5人が参考にしています
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7/18(土)9時前、湯畑駐車場に車を停めましたが、当日は白根神社の祭りで賑わっており、第一湯目に訪れましたのがこちらです。着いた頃、地元のお年寄りが掃除をされていましたが、丁度終わりかけで、「終わるところなので、どうぞ、どうぞ」と湯上りの敷物などを慌てて敷いてくれ、気持ち良く迎え入れて戴きました。「お湯は汚れていませんか?」と聞かれましたが、源泉の投入口からドバドバ注がれており、少しくらい汚れても、直ぐにお湯が入れ替わってしまうぐらいなので、新鮮そのもののお湯でした。外見はプレハブっぽい造りですが、湯船は他の共同浴場と同じくコンクリート造りで、掃除したてでもあり、実に気持ち良く入浴させていただきました。無色透明で含硫黄の硫酸塩泉はやや熱めの湯は草津ならではで、心まで暖かくなる湯浴みでした。
1人が参考にしています
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翁の湯は比較的湯畑からも近く、周りには大きなホテルがいくつも建っている観光エリアにあります。すぐ目の前にはホテル望雲やホテルみゆき別館があるので目印にするといいでしょう。外観はまだ新しく、意匠も共同湯にしては立派だと思います。
湯船は6~7人サイズのコンクリ製。縁には御影石が張られていました。また壁には天然木を用い、全体的に和の落ち着いた雰囲気と高級感を演出してます。さすがホテル街にあるだけあり、住宅地の共同湯とは違った趣です。だが何より一番驚いたのは、源泉の投入量。半端ではありません。源泉投入口のコックは全開にされており、ものすごい勢いで源泉が投入されていました。消火ホースでの放水並みで、ゴォーーッという滝のような音を立てながら源泉が湯船に迸り、掛け流しもそれに比例して法外な量になっていました。掛け流しと言うより掛け溢れで、床は排水が追いつかず洪水のように浸水しています。いくら湯量豊富な草津とはいえ、やはり限りある温泉資源、後から入る人のことも考えても全開の必要はなく半開くらいでも充分。
湯温はコックが全開になっていたこともあり、体感44度の熱め。湯畑源泉の湯であるが、暫く浸かっていると、万代鉱泉の「こぶしの湯」に浸かったときと同じ低周波のようなビリビリ感が発生。鮮度の良さは抜群。朝方4時近い湯浴みだったので、貸しきり状態。贅沢極まりない源泉掛け溢れを堪能させていただきました。
一つ残念だったのは、浴室に缶ビールの空き缶が捨ててあったこと。お風呂に浸かりながら一杯飲みたい気持ちも分からないでもないですが、健康上好ましくありませんし、ましてや生活湯である共同湯で飲酒をするのはマナーにも反すると思います。マナーを守って草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf2人が参考にしています
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ココってなかなか渋くていいね。気に入ったよ
軽井沢から気軽に行ける割に、トーホクの秘湯そのまんまだ!
そうだね、お湯は福島の高湯とか、青森の酸ヶ湯に近いかな?
お肌つるつるっす
内湯も年季が入った「ザ・湯治場木造仕様」で渋さ爆発っ!
露天は広大なフルオープン仕様で、万座ハイウェイから丸見えだけど、そんな小さなこと気にしなくなります。
自炊で行ったけど、厨房もいたれり尽くせりって感じだね。米は今時お釜で炊いて下さいって・・・おこげ出来ちゃったじゃねーかよ
万座は昼間、他も立ち寄ったけど、何処も団体さんで激混みの割なのに、豊国館は誰一人館内で会わなかったのは・・・・うーん、和みすぎだぜ、俺の週末!10人が参考にしています





