温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >268ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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上は畳敷きの休憩室で液晶TVもありました。
下は施設前に作られた足湯です。足湯は無料で利用できます。0人が参考にしています
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応徳温泉くつろぎの湯は草津の玄関口、国道292号線沿いの道の駅六合(くに)に併設した日帰り温泉施設です。もともとは公共の多目的施設で、1Fは受付、浴室、畳敷きの休憩所、自動販売機のおいてあるカフェコーナー、2Fには会議室や舞台の付いた小ホールもあり、地元の方たちの交流施設になっているようです。
以前から気になっていた施設だったのですが、定休日やメンテナンスなどに重なり、なかなか利用できずにいましたが、今回ようやく初突撃となりました。10時から営業とのことで、朝風呂での利用となりました。料金は400円也。
お風呂は内湯が男女各一のシンプル構成。やや変則的な形の湯船は4-5人サイズのタイル&御影石仕様。上品な玉子臭が湯で、黒い燃えカスのような湯の花が多数舞っていました。源泉は体感48度、湯船内で42度弱の適温ジャストミート。源泉を口に含むと草津のような酸味は全くなく、ほろ苦玉子味に弱石膏臭、なんとなくコゲ臭も感知しました。肌への当たりも大変良く、草津の仕舞い湯にも良さそうです。すぐお隣の湯の平温泉さんとは異なる泉質で、個性の強さも感じさせました。実力派の湯です。
一番乗りの入浴だったので、まだオーバーフローしておらず、湯は湯船9分目の溜まり具合でした。鮮度はもちろん文句なし。朝日が差し込む浴槽はちょっぴり幻想的で爽快な湯浴みとなりました。シャワー付きのカランにリンスインシャンプー&ボディーソープも完備され、手拭い一本で訪問できます。畳敷きの休憩室もあり、400円で1日のんびりできそうです。平日であれば比較的空いているようで、穴場的な存在だと思います。
写真は上が男湯の内湯、下が桶に汲んだ源泉で、黒い湯の花がご覧になれると思います。1人が参考にしています
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施設の規模が小さい為、いつ行っても地元の方で混んでいます。値段が良心的なので銭湯感覚で来られるのでしょう。カランはよく待つ事があります。市の施設で昔は食事処も無いシンプルな施設でした。私は逆にその簡素さが好みでしたが。
お湯は循環であの近辺の泉質の中ではあまり特徴はありませんが、値段と露天の眺望を考えれば気軽に通えます。9人が参考にしています
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草津の道の駅から徒歩一分という立地の躑躅の湯。かっては車中泊には欠かせない共同湯でした。建て替え前は24時間入浴できたため、私も含め道の駅で車中泊するキャンパーの強い味方だったわけです。しかしその反面、夜中に騒いだり酔った状態で入浴するなど、キャンパーの中にはマナー違反の方も少なからずいたようで、恐れてはいたのですが、建て替えを機に「もらい湯」は10時から15時の時間制になってしまいました。それ以外の時間帯は鍵がかけられてしまい、鍵を持っている地元の方しか入浴できません。残念ではありますが地元の方の生活湯ですので、当然の処置ともいえます。もらい湯の側もマナーには本当に気をつけたいものです。
以前はなんとも地味で質素な雰囲気の漂う湯小屋でしたが、建て替え後は長寿の湯に似た印象で、湯気通しの付いた和風の佇まいへと変貌しました。湯船は男女とも内湯各一のシンプルイズベスト。草津御用達のコンクリ+ペンキ仕様で万代鉱源泉が掛け流されています。湯船は4人サイズといったところでしょうか。
先週おとずれた際には平日だったこともあってか、入浴者のほとんどが地元のお年寄りで、地元ネタのお話で盛り上がっていました。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf5人が参考にしています
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口コミ済みですが、ちょっとした事件があったので書かせていただきます。先週の夜に突撃したのですが、男湯の湯船にお湯が溜まっておらず空っぽになっていました。原因は蛇口のコックが閉めらたことで、空の湯船にはビックリしました。まだ裸になっていないうちに気づいたので良かったです(笑)。連れの女湯は源泉が投入されており異常なしでした。
おそらく観光客の方が勿体無いと言う感覚で蛇口を止めていかれたのだと思いますが、これはダメです。草津の共同湯のほとんどは湯船の栓が完全にふさがれていません。たいがい湯栓の上に黒いゴムパッドが敷かれているだけで、少量ながら絶えずゴムパッドの隙間から排水される仕組みになったいます。これは、掛け流しと言えオーバーフローでは取れない湯船の下に溜まってしまうゴミや湯汚れを除去する意味もあると以前地元の方に伺ったことがあります。
したがって源泉の蛇口を止めてしまうとやがては空っぽになってしまいます。またこれからの寒い季節は湯温が下がりやすいので、あとから入る方のために、少量でもいいので、必ず源泉を投入した状態で上がっていただきたいものです。
仕方がないので20分ほど湯畑を散策し、足湯を楽しんでから再度突撃すると既に掛け流しの状態になっていました。おかげで鮮度抜群の湯に入ることができましたが、お互い気をつけたいものです。
写真は空の状態から全開で源泉を投入し始めたところ2人が参考にしています
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草津の共同湯群の一つです。同共同湯群の中ではジモ専度の高い湯になるでしょうか。数年前に建て替えられ、外観、内部ともにまだ真新しい雰囲気が残っています。建て替え前までは24時間入浴できたのですが、現在は9時から22時まどとなってしまいました。湯小屋の前には資源ゴミや電池の回収ボックスなどが備え付けられ、地元密着型をしっかりとアピール。
アクセスは、湯畑から千代の湯と向い、そのまま前進し、北群馬信用金庫の裏手の路地を右に進みます。さらに道なりに進みY字を左に入ってさらに進んでいくと左側に湯小屋がみえます。初めてだと少々分かりずらいかもしれません。
男女内湯各一、コンクリ+ペンキの耐酸性仕様は、草津ではもはやお約束のラインナップ。湯船は長方形の4-5人サイズで縁には重厚感のある天然木をあしらい、ともすれば味気なくなってしまいがちなコンクリ浴槽に温かみのある質感を見事に演出しています。湯は草津不動のエース湯畑源泉で、シャキシャキとした鮮度の良い湯が楽しめます。
こちらの湯小屋はただ単に新しいと言うだけでなく、地域住民の方々の清掃管理がかなり行き届いているように感じます。無償の奉仕のおかげで気持ちよく入浴させていただけるということを再認識させられました。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf
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草津の共同湯群の一つです。長栄、長寿、こぶしの湯などと並んで、共同湯群の中ではかなりジモ専度の高い湯ではないでしょうか。中心街からも外れているため、観光客もほとんど訪れません。
アクセスは湯畑方面から国道292号線を六合方面へと向いセブンイレブンのある交差点を斜めに右折します。するとすぐに「睦の湯」がありますので、その細い通りをそのまま300メートルほど直進すると左側にひっそりと建っています。
睦の湯には今年も何度か浸かっているのですが、恵みの湯はとんとご無沙汰していたため、先週久しぶりに訪問してみると建物が跡形もなく壊されていました。2-3年ほど前にも浴槽を中心とした改装工事があったのですが、今回は全面的な建て替えで、私が訪れた時には基礎工事が終わった状態でした。
草津の共同湯ではおなじみのコンクリ+ペンキによる耐酸性仕様の小さな共同湯で、観光色のない本来の共同湯を楽しみたい方にはピッタリの施設でした。手前の睦の湯が湯畑源泉なのに対し、こちらは草津のランボー(と勝手に私が呼んでいる)万代鉱泉を使用しており、草津の懐の深さを感じさせます。今年の12月15日に完成予定とのことですので、新しい湯小屋がどのように生まれ変わるか楽しみです。
それにしても「@ゆうさん」はタイミングの良いときに訪問されましたね。ほどなく壊されてしまったため、添付されたお写真はこの湯小屋の最後の雄姿を飾った貴重なものになったと思います。4人が参考にしています
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都心から2時間弱。
意外に早く着きました。
建物は木造で落ち着くカンジ。お風呂は男女入れ替えで檜と石風呂。今日は女性が石風呂でした。
露天は広くはないけれど、開放的。内湯は熱い小さい湯と適温の広めの湯とありました。
浴場に入った瞬間かおる硫黄のかおりが温泉きた!って感じさせてくれました。
日曜の夕方、17時くらい。人は六割くらいの入りでした。洗い場に少しならび、ドライヤーも少し待つくらいでした。
アメニティはドライヤー、ティッシュ、リンスインシャンプー、ボディシャンプー。ドライヤーは強風でヨシ(o^∀^o)
そばは十割りで、まいたけのてんぷらもおいしかったです。21人が参考にしています
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老松温泉に行った時、川古温泉が話題になったので行ってみました。
泉質はCa・Na・硫化塩温泉、旧泉質名 石膏泉と書いてありました。ph7.8と弱アルカリ性ですかね。ほぼ透明で、硫黄の香りがほんのり漂うお湯でした。
男湯、混浴、露天と入りました。泉温40℃くらいなので入りやすいお湯でした。露天の脇を川が流れているので、せせらぎを聞きながらリラックスできます。
ただ、個性的な湯が多い群馬の中ではキャラがいまいち立っていないかも。1,000円の料金もちと高いですね。3人が参考にしています
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万座の硫黄泉の中でも、なんでも遊離硫化水素ガス成分が高いとかで、さぞ濃厚な湯なんだろうなと期待して立ち寄りました。
期待ほど濃厚な感は受けませんでしたが、万座ですから、湯はよろしいかと思います。
ただ、なんて言うんでしょうかね、施設自体に味がないというか、湯浴みを盛り立てる雰囲気に欠けるというか...
清潔です。内湯は狭くもないです。しかし、男の露天は狭く、湯から出て休むところもないのは残念ですね。価格もちょっと高かったような気がします。
せっかくの万座なのに、”ここじゃなければ”という特徴が薄いような気がしますね。2人が参考にしています












