温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >189ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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一泊素泊まりで、利用しました。館内は、フロントのある3階は畳敷き、それ以外は絨毯敷きで、素足に心地いいです。食事は、近くの郷土料理店を紹介いただきました。戻って、1階の大浴場「楽楽湯 其の一」へ。10人サイズ石造りタイル張り内湯には、無色透明のメタケイ酸含有泉か満ちています。泉温は、42℃位で適温。もう1つ、木造り六角型内湯もあり、こちらは39℃位のかなりぬるめでした。寝る前に、8階の屋上露天風呂「浪漫」へ。洗い場はなく、浸かるだけですが、20人サイズ石造り浴槽からは、伊香保の街を一望。夜だったので、街の明かりを見下ろせました。朝2~3時に、清掃の後、男女のお風呂が入れ替わります。翌朝、1階の大浴場「楽楽湯 其の二」へ。20人サイズ石造りタイル張り内湯には、3人分の寝湯スペースもあります。泉温は、42℃位。その後、また8階へ移動し、今度は屋上露天風呂「ほの香」へ。14人サイズ木造り浴槽は、41℃位のぬるめでまったりでき、上越国境の山脈を望む景色が最高でした。
10人が参考にしています
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土曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。フロントに伺ったら、入浴だけの方は、直接温泉棟へ行っていいとのこと。早速、浴室前の受付で、入浴料200円(温泉博士の特典で1000円引き)を払い、中へ。脱衣場は、宿泊客や日帰り客を迎え入れられるだけの、十分な広さ。浴室には、25人サイズ石造り内湯があり、茶色がかった透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉が満ちています。加水しているものの、かけ流し。茶色の小さな湯の花も、見られます。泉温は、42℃位の適温。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズ木造り浴槽は、少し熱めの、43℃位。隣には、東屋風の屋根の付いた、15人サイズ石組み浴槽があり、41℃位のぬるめだったので、子供達に人気がありました。奥には、ガラス戸の付いた入口があり、何だろうと入ってみると、洞窟風呂。泉温は42℃位で、適温でした。大人から子供まで楽しめそうなので、ファミリーで訪れるのに良さそうです。
5人が参考にしています
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以前、テレビで紹介されていたのを思い出し、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。6人サイズ木造り内湯には、うっすら茶色がかった透明の、ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。泉温は、41℃位のぬるめ。茶色の小さな湯の花も、見られます。いい感じに、オーバーフロー。口に含むと、しょっぱ旨い。PH7.0で、さらりとした浴感。続いて、外に出て、混浴露天風呂へ。滑らないように気をつけながらも、寒くて小走りになります。1人サイズと、5人サイズの木造り浴槽が並んでいて、小さい方は42℃位の適温。そこからオーバーフローした湯が、大きな方へ注ぐも、泉温は39℃位でかなり温い。川にかかった吊り橋が見えるので、ロケーションは◎。景色を楽しみながら、貸切状態でまったりできました。
4人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。館内は、エグゼクティブな雰囲気。入浴料1000円を払って、地下一階の大浴場「白鐡の湯」へ。12人サイズの木造り内湯には、緑白色に濁った、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉が満ちています。PH2.4ながら、優しい浴感。泉温は、42℃位。口に含むと、すっぱいが、後味は苦しょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。ログハウスのような造りとなっていて、16人サイズの大きめの木造り浴槽。日の光を受けて、お湯は一層きれいな緑白色に輝いています。泉温は、41℃位のぬるめ。ゆっくり入っていると、じんわりとしみてきます。遠くを見渡せるわけではありませんが、先客が作ったと思われるペアのミニ雪ダルマが手摺に置かれていて、かわいい。貸切状態だった為、のんびり楽しめました。
7人が参考にしています
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土曜日のお昼頃、温泉博士の特典(通常1000円)で、タダで日帰り入浴して来ました。館内に入ると、すでに硫黄の臭い。フロントで受付を済ませ、入口左手の「長寿の湯」へ。こちらは、4人サイズの「姥湯」、10人サイズの「苦湯」、2人サイズの「滝湯(打たせ湯)」「真湯(白湯)」の4つの浴槽があります。緑がかった白濁の、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉がかけ流し。どれも、泉温42℃位の適温です。肌が、しっとりするような浴感。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの「姥苦湯」と「ささ湯」の2つの浴槽があります。奥の「ささ湯」は、白濁しておらず、透き通った緑色で、泉温45℃位の激熱。この日は天気が悪く利用しませんでしたが、次回は露天風呂「極楽の湯」にも入ってみたいです。
12人が参考にしています
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土曜日の朝9時前くらい、雪の降る中、寄ってみました。湯小屋に近づくと、何やらアナウンスが聞こえてきます。よく聞くと、時間湯のテープでした。中に入ると、脱衣場と浴室が一体型の、昔ながらの造り。先客が1名いたので、挨拶します。かけ湯してみると、思ったより熱くありません。5人サイズの石造りタイル張り内湯には、緑がかった透明の地蔵源泉。あふれでた湯は、木の床の穴から下へ流れて行きます。PH2.0ながら、他の源泉と比べ、肌に優しい浴感。白い細かい湯の花も、舞っています。泉温は、42℃位の適温。ゆっくり浸かって、温まりました。
7人が参考にしています
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草津温泉に18ヶ所ある、共同浴場の1つ。宿での朝食後、散歩がてら出掛けてみました。湯畑のすぐそばで、観光客も多いと聞いていましたが、土曜日ながら朝8時すぎ、雪が降っていることもあり、先客は1名。軽く挨拶して、木造りの浴室へ。4人サイズの内湯が、2つあります。まず、誰もいない右手奥の浴槽から。白旗源泉の湯は、緑がかった透明で、ゆうに45℃以上はある激熱!何度も何度もかけ湯して、首まで浸かってみても、5秒が限度でした。続いて、左手のもう1つの浴槽へ。こちらは、やや白濁していて、泉温も43℃位。なんとか熱めながらも、浸かって帰れました。
14人が参考にしています











