温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >190ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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創業120年の老舗旅館。平日に一泊二食付、一人泊まりで利用しました。早めに着いたので、夕食は18時と19時どちらがいいですか?と聞かれ、18時を選択。部屋食で、お品書き付きにもかかわらず、仲居さんが一品一品説明してくれます。梅の花が添えられた先付からスタートし、築地から仕入れたお造り以外、地のものを使い、季節のものをいち早く取り入れ、どれも手が込んでいて、おいしい!!地酒も豊富に揃っており、途中で女将がわざわざ挨拶に部屋まで来てくれたので、嬉しくなり、ついつい飲みすぎてしまいました。食後は湯畑のライトアップがお奨めと教えてもらったのに、酔っぱらって、うたた寝。起きたら22時までのライトアップは終わっていましたが、酔いもさめたので、地下一階の大浴場「草津の湯」へ。男性用の浴室は、「琥珀」と名付けられています。12人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(湯畑源泉)が満ちています。湯の花は無く、泉温は42℃位の適温。PH2.02ながら、ピリピリした感じはありません。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石組み浴槽には、万代鉱源泉が引かれており、PH1.46で、泉温が43℃強と熱めなせいか、少しピリピリ感もありました。内湯と露天、違う源泉が楽しめるというのも、いいですね。ただし、内湯は24時間入浴可能ですが、露天の方は午前0時から6時までは入浴不可でした。翌朝、朝食も部屋で。布団はしまわずに支度しましょうか?とお気遣いいただきましたが、食後に共同浴場にも行ってみたかったので、片付けていただきました。御飯がすすむおかずで、朝から食べ過ぎ。散歩がてら、雪の降る中、食後に近くの共同浴場へ。また外から帰ってからも、朝風呂も満喫して、宿を後にしました。また、泊まりに行きたい宿です。
14人が参考にしています
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国道より丘陵地を少し上がった所にあり、コンクリート打ちっ放し、前面ガラス貼りの大屋根が3棟並び、奥に休憩棟を加えた全4棟を廊下が結び、入口には大きな鉄製番傘が出迎える。真ん中が受付本棟。かなり前より民間施設になっている模様。
靴箱100円戻り式→フロント手払い:鍵を預けて入館カード受取る→左手すぐ階段→2階カラオケ室、左手観劇場と食堂棟(座敷)、右手温泉棟と休憩棟→館内は木材とコンクリート打ちっ放しが調和した造り
脱衣室:畳処あり、桜色5段ロッカー100円戻り式・ドアが閉まらない為の竹棒あり、冷水機あり→
浴室:コンクリート壁と灰色系タイル床
浴槽:赤茶のタイルで囲まれた主浴槽と円形ジャグジー、打たせ湯は廃止された模様
カラン:仕切り板ありで10席程。シャワーと湯をハンドル切り換えの一体形
サウナは狭くテレビなし
露天:旧鬼石町の名産品、三波石を使った露天風呂が清々しい。
仕切りは低いので埼玉県神川町方面の景色が見れる。
お湯は無色透明、加温、加水の冷鉱泉で特徴のないもの。掛け流しあり。
帰りがけ、駐車場から下った1本目の道を左藤岡方面に少し行くと、本格キムチの専門店があり、いつもここで購入している。
桜山温泉 宇塩の湯
ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉 12~26℃ 60~70㍑ 93年開業
3時間600円
12H240213月3~4回目の入浴4人が参考にしています
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創業大正2年の老舗ホテル。平日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料800円をフロントで支払い、スタッフの方に浴室近くまで案内して頂きます。宿泊客の到着する忙しい時間帯にも関わらず、途中の無料カフェや足湯など、丁寧に説明。ちょとしたことですが、細かな気遣い、もてなしの気持ちを感じます。さて、この日は、地下一階の大浴場「賽泉の湯」を利用。入口は2つに分かれていて、右手が「あつめの湯」と露天風呂、左手が「ぬるめの湯」となっています。まずは、左手から。8人サイズ石造りジャグジー付内湯には、緑がかった透明の、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(西の河原源泉)が満ちています。泉温は42℃位、PH2.0ながら、ピリピリ感は無し。次に一旦脱衣場に戻り、隣の脱衣場とつながったドアから、裸のまま「あつめの湯」へ。8人サイズの石造り内湯は、形がレトロな印象。泉温は44℃位あり、シャキっとする草津らしい、お湯です。続いて更に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、3人サイズの木造り浴槽があり、泉温は43℃位。眺望はありませんが、こじんまりしていて落ち着けます。どの浴槽も、たまたま貸切状態で楽しめたので、十分満足できました。
15人が参考にしています
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無色透明の湯。43・5度の源泉が湯船から10メートルも離れていないところに湧出している。ここの温泉は新鮮そのもの。PH7.5と弱アルカリ性で肌にしっとりとする。それが43.5度で注がれるのだから、内湯から出たくなくなるのも当然だろう。
小さな露天も感じよく、坪庭がいい雰囲気で露天の趣をよくしている感じだった。ただ、受付の女性のつっけんどんな応対だけを考えなおしてみて欲しい。6人が参考にしています
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旧三国街道沿いにある施設。今の国道からかなり中に入ったところにある小さな施設。駐車場もついていて、なかなかいい。入り口で入浴券を300円出して買い、中の箱に投入するシステム。地元の人が丁寧に管理されているせいか、すごく清潔に保たれている。
お湯はかなり熱い。57・3度のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉が注入されている。ここは掛け流しだが、お湯はサイホンの原理で外に流れ出ているようだ。地元の人が来て浴室の端にあるパイプに長いパイプをセットしたら、お湯が湯船の淵からあふれ出すようになった。ここの温泉は、最初は肌がピリピリするが一度入るとあとは少し我慢してはいることができる。すごくさっぱり感のある温泉である。4人が参考にしています
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1月に訪れ、温泉の素晴らしさに感動。今度は宿泊することに。泊まった部屋は8畳、6畳、4.5畳の3間もある大きな部屋。見晴らしがよく、それだけで感動してしまった。今回は存分に温泉に入ろうと考えてきたが、50分が精一杯。宿の若女将は1時間、2時間入る人がいると語っていたが、信じられない思いだった。帰るまでに4回露天に入ったが、別のときは全て30分で終わらせた。知らない間に汗となって体内の水分が失われ、1回の入浴で600グラムも体重が落ちていた。
食事は山のモノをうまく料理したものが出て、いい味だった。ここは料理を控えめにしたプランがあり、年配者には嬉しい配慮だと思う。若主人が言っていたが「内は温泉だけしかありません」との言葉が一番気に入った。3人が参考にしています
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1月に初めて訪れたが、いいお湯に感激し、再訪。相変わらずうち湯のほうは熱いが、露天は適温で結構長湯が楽しめる。訪れたときは地元のお年寄りが、じっと腰を落ち着けておられ「わしは30分も浸かったよ。体でも洗ってこようかな」。こんな会話が飛び交っていた。視線の先には真っ白な雪があり、露天に浸かりながら雪景色が見られるのは感動もの。ここの湯は長湯をすると湯当たりをするらしい。受付のおばさんが注意してくれた。ここらが人情味の熱い温泉といわれるゆえんだろう。
5人が参考にしています
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雪の中ではあまり入浴客はいまい、と思って訪れた。ところが、貸し切りバスが駐車場に。ひょっとして…と案じながら大浴場に行くと、まるで芋の子洗いの状態。女性も入らなきゃ損とばかり、たくさん入っておられた。そのうるさいこと。いつもは静かな浴室が談話室に変わったかの様な感じだった。1時間もしないうちにバスの時間が来たのか、一気に人の数が減った。やっと静かな入浴の光景に。
今回は食事付きの入浴をお願いしたが、炊き込みご飯と入浴料で3000円のコース。12時に食事をとお願いしていたが、待てど暮らせど担当の中さんが来ない。こんなことは初めてだった。やはり客が戻ったかどうかの確認をするのが当然だと思う。4人が参考にしています
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水沢うどんを食べて伊香保温泉街に到着。どこが良いかとか良くわからず、適当にここに決めてイン。
【施設】古い
【設備】普通
【接客】普通
【脱衣所】普通
【露天】とにかく塩素臭漂う
【浴感】感じられず
【匂い】浴槽によるが塩素臭、茶褐色の浴槽は無臭
【味】未確認
【コメント】夏休みだからか、館内は爆混みΣ(゚д゚lll)あまりの混み様で入った気なんてしません(ノ∀`) お湯は茶褐色の浴槽のみ高ポイントでした(´∀`*)
空いている時にもう一度トライしてみたいです8人が参考にしています







