温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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宿泊のコメントがないので入れさせてもらいます。
文章力がないので伝わりにくくてすみません。
初めての犬同伴(犬のみ車中泊)の2泊3日(白骨笹屋-山田藤井荘)の2泊目藤井荘で犬大丈夫そうだしあともう一泊しようかってことで手持ちのガイドブック(草津はこちらとつつじ亭しか載っておらず、コメントなしの写真のみ)で探したのがこちらの変な名前の宿。
藤井荘ではAUの電波がわるくネットで閲覧できる状況でなかったので(ロビーでWIFIで使えばよかったですが。。)事前の情報は風呂の写真のみでの来訪。
第一印象は「うわぁ。めちゃくちゃ古臭いし、廊下も洞窟みたいで階段も狭いし息が詰まりそう。しまったぁ。。」でした。実際階段は足の悪い方用の昇降機をつけたあるので少し狭くなっているのですが。。
お風呂に入って印象がかわりました。
こちらの名物の1階の天然岩風呂。
岩肌からしみだす天然硫黄泉が古代ヒノキの浴槽を満たすという岩風呂は、入ると硫黄の湯の華が満開でドバドバとかけ流されており、めちゃくちゃ気持ちいい。
時間帯は女性用でしたが、他の宿泊客来ていないので妻とご一緒にどうぞって事で入ることが出来ました。ちなみにこの日は私たちともう一組だけでした。
食事まで時間があったので共同湯めぐりと千代の湯の時間湯を体験しました。千代の湯は宿のすぐそばでバスタオルを風呂場から何枚かもっていくといいです。
食事ですが、普段旅館料理しか食べていない自分にはうまぁって感激。おいしくて日本酒がめちゃくちゃ進む料理でした。妻は懐石だったら普通だよってことでしたが、個人的にはめちゃおいしかったです。
また料理を盛られている器がすばらしく、刺身はばからの皿で、他にも京焼き(名前忘れてしまいました。お品書きに器の名前も書いてあったのですが。)のすばらしい古い器でさすがに江戸時代から続く歴史のある宿だなって思いました。
夜は落ち着いた照明になっており、ゆっくりと休むことが出来ました。
全体的に個人的には3万円の値打ちありな宿かなっておもいました。
また草津に来た折には再訪して違う季節の料理食べたいなっておもいます。
宿の方もアットホームで、のんびりと滞在できました。
犬連れでない人には関係がないですが、駐車場が回りの宿が背が高いのであまり日が当たらないので犬にとってもよかったです。
帰ってから気づいたのですが、「和風村湯めぐり手形」なるものがあって、加盟している宿に止まれば購入可能で、他の宿の風呂に700円で入れるというものです。次回草津に宿泊のさいは利用したいですね。0人が参考にしています
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川場スキー場帰りに寄りました。日帰り350円。確か昨年はなかったと思うのですが日帰り入浴のピンクののぼりがズラズラとたてておりスキー場帰りの客にも分かりやすいようになってました。宿泊は×ですが入浴は世田谷区民以外でもOK。夕方だったのでスキー場客もいるかと思いましたが先客2名。まん中に内湯がドンとありシャワーは20ほど。アル単pH9.3とのことですがつるすべ感は感じられずサッパリな浴感でした。風情には欠けますが都会的なモダンな建物とゆう表現がピッタリだなと思いました。
13人が参考にしています
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JR東の『地・温泉』と提携している高級旅館。
『地・温泉』シリーズでは、万座・草津エリアでは唯一の旅館。
てなわけで宿泊すると一泊数万円。
日帰り入浴でも千円。
時間は午後1時からと制限が多い。
露天風呂はあるものの小さく展望が無い。
内湯も平凡なもの。
湯量が豊富ではない印象。
他に宿泊客専用の洞窟風呂があるが、ここは男女別で時間制限が設けられていて、女性は午後5時~9時男性が午後9時~深夜0時という。
この洞窟風呂はなぜか朝風呂はやってないらしい。
ホントに草津のお宿はコスパが良くない。
こういう旅館も昔は庶民的な格安料金で泊まれたんだろうけど、近年の人気で料金が跳ねあがってしまったのか。
万座だともっとコスパがいいと思う。
草津のようなアミューズメントはないが。4人が参考にしています
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草津のお宿は皆千円で日帰り入浴させてくれる。
その中でも比較的高級に位置するのがこのホテル。
だが露天風呂は小さいし、内風呂も信じられないほど質素なもの。
どこか場末の銭湯をイメージさせるような風呂場でしかない。
客室の風呂はユニットバスだから温泉ではないようだし…
客室からの眺望も高い建物ではないのであまり良くはないようで。
ちなみに宿泊料は安い部屋でも3万円以上。
新宿から草津まで高速バスが出ているが片道三千円強と安くはない。
宿泊費も嵩むから青春18きっぷの期間の日帰り湯めぐり以外は車で来る方が良い。
でどうせ車で来るなら万座まで足を伸ばそうということになる。
万座なら草津よりずっと泉質もいいし露天風呂も大きいし宿泊料も安いから。
草津のようなアミューズメントは無いが温泉を楽しみたいなら万座の方が良い。9人が参考にしています
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温泉については、「あの湯畑から引いているのか」と思うと、感慨深くなります。独特の臭いがありますが、それが逆に良いと感じます。ただ残念なのは、一緒に泊まっていたお客さんも言われていましたが、客室から温泉までの距離でしょう。大ホテルだけに仕方がないかとも思えますが…。
レストランは2つあって、好きな方で食べる事が出来ます。バイキング形式で和洋中と種類が豊富なのが魅力です。何を食べようかと悩みましたが、腹いっぱい食べる事が出来ました。
夜の湯畑に行く為のバスも運行していますし、熱帯圏への割引クーポンももらえますし、テルメテルメも使い放題です。草津に行く時はここで泊ってみても良いと思います。2人が参考にしています
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川沿いの旅館
露天風呂付き客室もあり
食事は地元に強い拘りがある
だから海の魚は出ません
川魚ばかり
舞茸の天ぷらとか出ると嬉しいけど天ぷらは別注文
別注はわりと料金もやや高め
大浴場は露天風呂は川沿いでいい感じ
接客は非常にいい
感じの良いスタッフばかり0人が参考にしています
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スキーの帰りにここを見つけて行きました。
他の皆さんが書いているように、脱衣所がとても狭く、洗い場のカランの数が少なすぎ。洗い場を使うために行列ができています。入ってまず体を洗ってから入るのが温泉のマナーなのに、まずこの行列に並ぶのでは、ゆったりしたい気分も半減。外にも洗い場は有りますが、そうとう温まってから出ないと冬は使えません。それもいっぱいだし。
湯船はそれほど狭くはないです。でも、客が多すぎて、芋洗い状態。
料金が安いから仕方ないのかもしれませんが、スキーシーズンは避けたほうがいいです。17人が参考にしています
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所要で泊まりました。
小野子山の麓、国道353号、吾妻線、吾妻川が沿う平坦地にある小野上温泉。
駅を中心に温泉センターと4軒程の宿がある。
到着時には土の駐車場は満杯状況であった。
隣には旅館「きくや」「サンおのがみ」がある。
宿名の古城台は近くにある里山の名前である。
宿は'13に新築されたそうで、昨年増築もしていて、案内写真とは様子が違っていた。
駐車場の正面に玄関は無く建物横に行くと玄関があり、増築部との接点にもなっていた。増築部の用途は未確認。
>>靴はそのまま
>フロント受付、夕食の準備中で忙しい様子。
>一階:食堂、浴室、客室は1つ
>簡単に部屋へ案内
二階:客室は4つ、
左側奥「赤城」へ
10畳間 床敷きありで12畳相当。
エアコン、ガスヒーター、金庫、テレビ、お茶、ポット、洗面台、ペーパータオル、洗浄機つきトイレ、ゆかた、タオル、ドライヤー、歯ブラシあり。
食事は18時半頃呼ばれて、4組みの宿泊客が食事中、満室の様子。一組は同窓6人組のようで賑やかだった。
食事を終え入浴しました。
脱衣室は棚籠式です。
浴室:黒御影石の造り。上壁は板壁風のパネル貼り。12畳相当の広さ。
カラン:両壁に2席づつ。手前の1席づつは故障中で、2席しか使えない。
桶台は単独でついていた。シャワー止水レバー式。リンシャンあり。
浴槽:浴室奥のサッシに面する主浴。少し熱めの無色透明湯が気持ち良い。
満水になると上面排湯が始まる。
4~5人サイズで、前後に段高の違う腰掛け付きで湯底の奥行き幅が狭くなる。脚を完全に伸ばしての全身浴は出来ない程度である。
夜も朝も相客無しで独占でした。
露天:冬期休止中、恐らく12月~3月と思われる。
角張りの浴槽ありだが、残念ながら入れず。
食事:夕食は鍋物、天ぷら、刺身、焼き魚など。
朝食は目玉焼き、鯵の開きなど。
鯵は肉厚で美味しかった。
食堂には除菌テッシュが備えてあり、衛生には気を付けている事に好感がもてる。
食事から戻ると布団敷きが終わっていました。
感想:温泉民宿というよりは、旅館風ビジネスホテルと言った感じがし、快適にすごせました。
休前日でも安く泊まれ、群馬吾妻方面の温泉巡りには良いと思います。
ただ若干の物足りなさも感じますが、痛し痒しと言った処か。
小野上温泉 Na-塩化物温泉
46.8℃ 500㍑ pH8.9 加水 循環濾過5人が参考にしています
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やんばダムに沈む川原湯温泉の、代替え造成地に出来た新しい王湯会館に行って来ました。
場所は旧・王湯よりも高まった場所に移動した感じの、山を切り崩した広い造成地で、2019年にダム湖が出来れば、湖面に面する場所になるそうです。
吾妻線も'14年10月に新線に切り替わりましたが、残念ながら新しい川原湯温泉駅は西に1㌔弱の隣の小造成地にあります。
造成地はまばらに旅館やらの建物があり、空き地が多いと言った状況。
新しい王湯会館前には橋がかかり、下には未完成の町道があり川原湯駅へ向かっていますが谷先で建設はストップしている模様。完成すれば駅へはさらに近くなるのでしょう。
>>靴は解放棚へ
>フロント台にミニ券売機がある、横には床置きサイズの両替機もあり。
>男右手('15年2月)三峰の湯
月替わりで浴室が入れ替わるそうです。
脱衣室:棚籠4段・100円ロッカーあり、貴重品コイン返却ロッカーもあり。
浴室:板壁、板床、混雑気味。
右手に浴槽7~8人サイズ。
左手に仕切り付きカラン2席。シャワー付き。常にふさがり利用出来なかった。ボトルはあった様子。
他に腰掛け、桶は沢山あったが、古い共同浴場のように、湯船の周りでの洗体をするムードではなかった。
湯は川原湯のあら湯で、足湯に使っていたもの。硫黄臭のする、やや白みがかった熱めの湯。上面排湯は僅か。家紋入りの木箱より注がれる。
いずれ、いままで使用していた旧泉を引く予定だそうだ。
露天:板床となっていて、屋根付きの角張り石枠の湯船。
冬枯れの木立の向こうに、八ッ場大橋が見える。
ダム湖完成時には湖面の湯となる。
2階:和室休憩処
川原湯温泉 新湯
含硫黄-Ca・Na-塩化物硫酸塩温泉
低張性中性高温泉
79.3℃ pH7.3
加水 源泉掛け流し
1989年掘削
2時間500円
月曜日休み
受付1000~1730
1950昭和25年開業
2009平成21年新装
'14H26.6.30閉館
'14H26.7.05移転開業
'15H27.2.21土晴初入浴(3回目)22人が参考にしています







