温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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上牧温泉の風和の湯が好きでよく利用していましたが、湯めぐり手形を購入したのでこちらに挑戦してみました!
大きな窓でとても眺めがいいです
(≧∇≦)
ぬる湯でサイコーでした!
でも貸切状態なので良かったですが、私は土日は避けたい感じです。
木のフタが重いので年配の方は気をつけてください。
あと掃除はもう少し行き届いていたらもっと良いと思います。もったいない。。
露天を覗いたらかなり埃っぽかったのでしばらくお休みしているみたいです。
おかみさんは気さくで明るい方でした。
宿は合宿で使われることが多いみたいです。1人が参考にしています
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明治初期から西上州で最も古い湯治場として賑わった、猪ノ田温泉の一軒宿。関越自動車道の藤岡IC.近くで、看板を見たので寄ってみました。何の予備知識もなく車を走らせると、どんどん山の中に向かって行くので、少し不安になります。静かな山間に、落ち着いた隠れ家風の佇まい。入浴料は600円です。玄関から右へ進み、突き当たりを左折。廊下の曲がり角に、男湯があります。鍵付きロッカーもある脱衣場。ドライヤー完備。高い天井の浴室は木造りで、風情を感じます。洗い場には、シャワー付きカランが2人分と、カランのみが4人分。アメニティは一般的なもの。7人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名:絹の湯)が満ちています。メタホウ酸及び総硫黄の含有量が、限界地以上で該当。皮膚病によく効く温泉と、言われてきた所以です。源泉12.0℃を、41℃位に加温。PH9.1で、肌がツルツルする浴感です。炭酸イオンが豊富な為でしょうか。口に含むも、無味無臭。湯船の底付近では、女湯と繋がっています。窓の外は、裏山の景観。先客が上がられた後、貸切状態でのんびり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン276mg、マグネシウムイオン6.50mg、カルシウムイオン12.0mg、塩化物イオン222mg、硫酸イオン32.8mg、炭酸水素イオン226mg、炭酸イオン66.1mg、硫化水素イオン1.8mg、メタケイ酸25.1mg、メタホウ酸26.9mg、成分総計0.90g12人が参考にしています
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JR両毛線の前橋駅北口から、徒歩で約3分。駅前のメインストリート、県道17号線沿いに建つ、日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のバーコードレシートをもらうシステム。入浴料は、平日630円・土日祝730円です。階段を上がって、2階の男女別大浴場へ。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室の正面と右側に、27人分のシャワー付きカランがある洗い場には、シャンプーやボディソープも完備。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら茶褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名:前橋駅前温泉くりまの湯)が、源泉かけ流しにされています(温度調節の為循環あり)。地下1500mから湧出。源泉57.5℃を、地下水で加水して42℃位に調整(混雑時のみ加温あり)。PH7.3ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むとモール臭がして、少ししょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽で、こちらは湯温41℃位。ウッドデッキには、ガーデンチェアが置かれています。ドライサウナやスチーム・ミストサウナと、サウナゾーンも充実。駅前なので景色は望めませんが、あまり混んでいなくて、のんびりできました。余談ですが、パンフレットでは某温泉チャンピオン絶賛の湯と、思いっきりアピールしています。
主な成分: ナトリウムイオン1397mg、マグネシウムイオン15.7mg、カルシウムイオン86.5mg、鉄(Ⅱ)イオン1.4mg、塩素イオン1971mg、硫酸イオン5.9mg、炭酸水素イオン643mg、メタケイ酸57.4mg、メタホウ酸68.1mg、成分総計4.30g20人が参考にしています
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関越自動車道の前橋IC.から、車で約20分。高崎市箕郷(みさと)町に建つ、まねきの湯グループの日帰り温泉施設。平日のお昼頃、利用して来ました。車300台は停められるという、とっても広い駐車場。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のリストバンドを受け取るシステムです。入浴料は、通常平日648円・土日祝756円で後払いですが、この日は「るるぶ日帰り温泉 関東」の特典で108円引で入浴。農産物が沢山置かれた売店の前を通り、真っ直ぐ奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると、右側に25人分のシャワー付きカラン(内4人分は使用不可です)がある洗い場。アメニティは一般的なもの。左側には、4つの内湯があります。まず奥には、14人サイズのタイル張り石枠浴槽。透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:まねきの湯)が満ちています。源泉46.7℃を、42℃位で供給。PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。隣に、ジャグジー付き8人サイズのタイル張り石枠浴槽。湯温は、38℃位でぬるめ。その手前には、ジェット水流や電気風呂の付いた浴槽。一番手前は、サウナ用の水風呂でした。続いて、外の露天風呂へ。中央に、8人サイズの岩風呂。湯温は、42℃位です。右手には、屋根付き6人サイズの石造り浴槽。湯温は40℃位で、湯口の湯を口に含むと、モール臭がします。左側には、壺湯のような1人サイズの丸湯が3つ。右側は湯温40℃位で、真ん中と左側は41℃位でした。また、右奥には、2人分の寝湯も。囲まれている為、景色は望めませんが、かなり空いていたので、のんびりできて良かったです。温泉の分析書はあるものの、使用状況表示が無かったので、店員さんに確認してみると、循環はしておらず、かけ流しとのこと。他にも、温泉付きの個室や宴会場、リラクゼーションサロンがあったりと、なかなかの充実ぶり。今回は利用しなかったのですが、2階の食事処「梅林の間」も一度寄ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン365mg、マグネシウムイオン8.21mg、カルシウムイオン24.5mg、鉄(Ⅱ)イオン0.25mg、塩化物イオン375mg、炭酸水素イオン458mg、メタケイ酸73.0mg、成分総計1.35g22人が参考にしています
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埼玉県と群馬県の県境、八塩温泉の神流川沿いに建つ、昭和6年創業の老舗旅館。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。3年程前に訪れたところ、日帰り入浴は受付ていなかった為、今回一泊二食付きで利用してみました。
本館と別館、浴室棟から成る大型旅館ながら、館内は昭和初期の少しノスタルジックとも感じられる設え。この日は、別館1階の「牡丹」の間に宿泊。8畳次の間広縁トイレ付きの和室です。
一休みして、浴室棟の「露天岩窟風呂」へ。混浴ですが、女性専用時間も頻繁にあります。棚に籐籠が並ぶ、シンプルな脱衣場。7人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:八塩温泉 神水館源泉)が満ちています。湯温は41℃位。循環濾過ありながら、塩素臭なし。神流川のせせらぎを間近に、この日は雪が舞い散り、今年初めての雪見露天を満喫しました。
夕食は、本館の食事処「山波亭」の個室で。お品書きはありません。山の幸の先付、刺身は鮪と鮭の他、蒟蒻も並びます。山女魚の塩焼き、胡麻豆腐、酢の物と続き、鴨肉の山波石焼きや豚肉の鍋に、地酒もすすみます。〆のご飯は、鉱泉で炊いた黄色いご飯(白飯も可)。ほんのり鉱泉の香りがして、もちもちとした食感。根野菜のお吸い物(すいとん入り)も、美味しかったです。
食後は、男女別の大浴場「鬼の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。洗い場には、5人分のシャワー付きカラン。アメニティはアロエ系です。手前には、4人サイズの石造り内湯。うっすら白茶色に濁った源泉が、かけ流しにされています。泉温は15.5℃で加温なしですが、投入量を絞って、湯温は30℃位はありそう。PH6.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと金気臭がして、しょっぱい炭酸味。底に、大量の湯の花が沈殿しています。浴槽の周りは、析出物が棚田状に隆起。また奥に、10人サイズの石造り内湯。こちらは、40℃位に加温しています。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。翌朝も、交互浴をして楽しみました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。体に優しいメニュー。鉱泉で茹でた湯豆腐が、美味しかったです。
主な成分: ナトリウムイオン4378mg、マグネシウムイオン60.3mg、カルシウムイオン234mg、鉄(Ⅱ)イオン3.72mg、マンガンイオン1.14mg、リチウムイオン9.87mg、ストロンチウムイオン7.47mg、塩素イオン5577mg、硫酸イオン620mg、炭酸水素イオン2902mg、炭酸イオン0.2mg、臭素イオン20.2mg、メタケイ酸33.0mg、メタホウ酸437mg、遊離二酸化炭素915mg、成分総計15.7g17人が参考にしています
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宿泊のコメントがないので入れさせてもらいます。
文章力がないので伝わりにくくてすみません。
初めての犬同伴(犬のみ車中泊)の2泊3日(白骨笹屋-山田藤井荘)の2泊目藤井荘で犬大丈夫そうだしあともう一泊しようかってことで手持ちのガイドブック(草津はこちらとつつじ亭しか載っておらず、コメントなしの写真のみ)で探したのがこちらの変な名前の宿。
藤井荘ではAUの電波がわるくネットで閲覧できる状況でなかったので(ロビーでWIFIで使えばよかったですが。。)事前の情報は風呂の写真のみでの来訪。
第一印象は「うわぁ。めちゃくちゃ古臭いし、廊下も洞窟みたいで階段も狭いし息が詰まりそう。しまったぁ。。」でした。実際階段は足の悪い方用の昇降機をつけたあるので少し狭くなっているのですが。。
お風呂に入って印象がかわりました。
こちらの名物の1階の天然岩風呂。
岩肌からしみだす天然硫黄泉が古代ヒノキの浴槽を満たすという岩風呂は、入ると硫黄の湯の華が満開でドバドバとかけ流されており、めちゃくちゃ気持ちいい。
時間帯は女性用でしたが、他の宿泊客来ていないので妻とご一緒にどうぞって事で入ることが出来ました。ちなみにこの日は私たちともう一組だけでした。
食事まで時間があったので共同湯めぐりと千代の湯の時間湯を体験しました。千代の湯は宿のすぐそばでバスタオルを風呂場から何枚かもっていくといいです。
食事ですが、普段旅館料理しか食べていない自分にはうまぁって感激。おいしくて日本酒がめちゃくちゃ進む料理でした。妻は懐石だったら普通だよってことでしたが、個人的にはめちゃおいしかったです。
また料理を盛られている器がすばらしく、刺身はばからの皿で、他にも京焼き(名前忘れてしまいました。お品書きに器の名前も書いてあったのですが。)のすばらしい古い器でさすがに江戸時代から続く歴史のある宿だなって思いました。
夜は落ち着いた照明になっており、ゆっくりと休むことが出来ました。
全体的に個人的には3万円の値打ちありな宿かなっておもいました。
また草津に来た折には再訪して違う季節の料理食べたいなっておもいます。
宿の方もアットホームで、のんびりと滞在できました。
犬連れでない人には関係がないですが、駐車場が回りの宿が背が高いのであまり日が当たらないので犬にとってもよかったです。
帰ってから気づいたのですが、「和風村湯めぐり手形」なるものがあって、加盟している宿に止まれば購入可能で、他の宿の風呂に700円で入れるというものです。次回草津に宿泊のさいは利用したいですね。0人が参考にしています
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川場スキー場帰りに寄りました。日帰り350円。確か昨年はなかったと思うのですが日帰り入浴のピンクののぼりがズラズラとたてておりスキー場帰りの客にも分かりやすいようになってました。宿泊は×ですが入浴は世田谷区民以外でもOK。夕方だったのでスキー場客もいるかと思いましたが先客2名。まん中に内湯がドンとありシャワーは20ほど。アル単pH9.3とのことですがつるすべ感は感じられずサッパリな浴感でした。風情には欠けますが都会的なモダンな建物とゆう表現がピッタリだなと思いました。
13人が参考にしています
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JR東の『地・温泉』と提携している高級旅館。
『地・温泉』シリーズでは、万座・草津エリアでは唯一の旅館。
てなわけで宿泊すると一泊数万円。
日帰り入浴でも千円。
時間は午後1時からと制限が多い。
露天風呂はあるものの小さく展望が無い。
内湯も平凡なもの。
湯量が豊富ではない印象。
他に宿泊客専用の洞窟風呂があるが、ここは男女別で時間制限が設けられていて、女性は午後5時~9時男性が午後9時~深夜0時という。
この洞窟風呂はなぜか朝風呂はやってないらしい。
ホントに草津のお宿はコスパが良くない。
こういう旅館も昔は庶民的な格安料金で泊まれたんだろうけど、近年の人気で料金が跳ねあがってしまったのか。
万座だともっとコスパがいいと思う。
草津のようなアミューズメントはないが。4人が参考にしています
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草津のお宿は皆千円で日帰り入浴させてくれる。
その中でも比較的高級に位置するのがこのホテル。
だが露天風呂は小さいし、内風呂も信じられないほど質素なもの。
どこか場末の銭湯をイメージさせるような風呂場でしかない。
客室の風呂はユニットバスだから温泉ではないようだし…
客室からの眺望も高い建物ではないのであまり良くはないようで。
ちなみに宿泊料は安い部屋でも3万円以上。
新宿から草津まで高速バスが出ているが片道三千円強と安くはない。
宿泊費も嵩むから青春18きっぷの期間の日帰り湯めぐり以外は車で来る方が良い。
でどうせ車で来るなら万座まで足を伸ばそうということになる。
万座なら草津よりずっと泉質もいいし露天風呂も大きいし宿泊料も安いから。
草津のようなアミューズメントは無いが温泉を楽しみたいなら万座の方が良い。9人が参考にしています
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