温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >254ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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2年ほど前の確か2月に利用させてもらいました。
遠くて雪で道も凍って大変でしたが行った甲斐がありました。
雪見風呂を満喫できて、たくさんある貸切風呂も全部最高でした。風情があり大きさにびっくりしました。料理も飛騨牛がおいしかった。いろんな貸切露天温泉行ったけど、ここほど感動したとこはなかった。今年もまだ空いてたら、また遠くて大変でも行きたいです!!1人が参考にしています
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平日に両親と一緒に行ってきました。
温泉は温度が高めで、お湯もヌルヌルしていて良かったです。
シャワーは固定式で、ちょっと使いにくいです。
脱衣所は狭いです。ドライヤーが無料×3、有料×1しかないので、洗面台も含めて足りないように感じました。
洗面台の横に置いてあった化粧水のようなものが、実は顔につけてマッサージ後、洗い流すというクレンジング剤だったのですが、母は説明書きがよく見えなかったようで、髪につけてしまったと言ってました。別の年配の方にも、それは化粧水?と聞かれたので、年配の方にも分かりやすいように、大きな文字で表示した方が良いのでは?と思いました。
休憩所も、施設の割には狭く感じました。
温泉は○、それ以外の部分が△といった印象です。18人が参考にしています
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皆さんの意見通りチョット料金が高い感じがしますが?手ぶらで行けることを考えれば施設も新しく清潔ですので仕方がないかと思います。価値観の問題かなと思います。
温泉は、天然ラドン温泉でPh10.5という単純弱放射能泉で無色透明で少しヌルヌル感がありました。ここの循環は光触媒システムの殺菌システムだそうです。大きく説明版がありました。塩素臭はありませんでした。内風呂は半露天になっており広く感じられます。露天風呂もあり雨が降っても良いように屋根付きです。
ここの自慢は、食事と滋養水が有名だそうですが食事も高いような気がします。味は普通!出入り口にある鮎の塩焼きはおいしかったです。ゼリーもサービスして頂きました。
半日はゆっくり過ごせます!皆さんも!チョット高いけど!0人が参考にしています
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先日、立ち寄りました。中津川ICから結構かかりました。来た甲斐ありました。施設も新しく綺麗でした。地元の方が多くゆっくりできました。湯はアルカリ性単純泉で無色透明でした。やっぱり露天のひのき風呂が良かったです。
2人が参考にしています
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板取という自然豊かな場所にある温泉。
すぐ隣に食事処などの施設があるせいでしょうか、温泉施設内にはゆっくりと休憩する場所がありません。入り口付近に椅子が設置されているので、そこでちょっと座って休む程度かな。
やっぱり、入浴後は広~い和室でのんびりゴロゴロしたい私には、これは大きなマイナス要素でした。
また、この温泉は観光プランに組み込まれているらしく、午後2時ぐらいから(私が行ったときは夏の鮎シーズン)、観光バスが団体客を引き連れてやってくるので、時期によっては要注意。一気に混み合います。
温泉自体は、普通かな。近くに行けば寄ろうかなという感じです。0人が参考にしています
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私は岐阜市でわりと近いのですが、なかなか行けなくてこの前久しぶりに武芸川温泉に行ってきました。
市営から民間になったみたいで色んなサービスが向上していて、びっくりしました。
お湯は元々評判が良かったので、これからは更に期待大ですね~
支配人も若い方になったみたいですが、その方の心遣いがすごくうれしかったです(^ー^)!!
結局お店の良し悪しとか印象って、働いてる方でガラッと変わりますもんね☆
オススメの日帰り温泉です!!18人が参考にしています
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足の不自由な方と行ったのですが、身障者用駐車場がたったの2台分!?
しかも、入り口から不自然に離れた場所(空いてませんでしたが)。
身障者割引もありません(当然でしょうか・・)
ロッカーは、せまくて使いづらいです。お風呂は、お湯の温度も良く、少しツルツル感もあって良かったです。露天風呂にはそれぞれに凝った名前がつけてあり、趣がありました。が、なぜか露天風呂のスペースには階段があって、同行した人が登るのは困難なため、上の方の風呂に入るのは、断念しました。
今日は休日のせいか、大変混雑していて、館内着に着替えても、くつろぐことはできなさそうなので、お風呂から出て、すぐに帰る事にしました。
が、フロントが長蛇の列です。フロントはレジが2台で、なぜか入館者と、帰る人がごちゃまぜに並んでいるのです。効率が大変悪いです。
申し訳ないですが、二度と行くことはないでしょう。0人が参考にしています
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私は孫九郎の露天風呂の事を、その不思議な色から密かに「メロン牛乳温泉」と呼んでいる。
「メロン牛乳温泉」は、温度の異なる二つの単純温泉を混合することによって適温を作り出しているのだが、それぞれに含まれる成分が微妙に違うために、硫黄分と鉄分が反応して硫酸鉄となりそれが緑褐色に見えるらしい。
円形の小さな池ともいえるこの露天風呂の内側では、水中ポンプで流し込まれる二つの温泉の為に激しい対流がいつも起こっている。
時にはひゅうーという空気が水に過擦する音や、水が岩肌を噛む音などがしてそれは騒々しい。
湯の中に浸かっていると、自分が一種の生命プールの中にいるような錯覚さえ起こす。真夜中、照明光にきらきらと反射する水面をみながら、自分の身体が溶けていく様を思う。
平湯川沿いに湧く湯を利用した福地温泉は、奥飛騨温泉郷の中でも規模がもっとも小さくいわゆる「秘湯」ぽい情緒を残している温泉地だ。
逆に言えば「ちょっとお洒落」な喫茶店も小物販売店もない場所。穂高の山々を仰ぎ見る谷間の道沿いに、あまり大きくない和風旅館が道沿いに並ぶ。
流行の「おこもり宿」には、ピッタリの場所。元湯孫九郎はその福地温泉でも老舗である。
温泉に入ったあと、いろりを意識したテーブルに妻と向かい合わせに座って夕食を取る。桜の葉を一緒に入れて味のアクセントにした蕪蒸しが私のお気に入りだ。
妻は鮎の塩焼きだとか、川魚の焼いたものが好きだから、この日出たイワナの塩焼きに大感激してる。
その他、五平餅とか、蕎麦とか、完璧な郷土料理で口に合わないとちょっと難しいものが沢山でた。私は半分ぐらいダメだったけれど、それらを嬉しそうに次々と平らげていく妻の姿を見てるだけで充分満足だった。
夕食後しばらく休憩をして今度は、福地温泉が企画した「のくとまり手形」という、自分が宿泊する宿以外にもう1軒のお風呂に無料で入ることができる手形をフロントで貰ってもらい湯にでた。
春が近いとは言え、木々の間に氷で出来た青だるが健在な土地だ。夜になるとさすがに肌寒い。
二人で肩を寄せ合って温泉を目指して坂道をのぼる。夜空には北斗七星が瞬いていた。17人が参考にしています
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いつも旅先からの帰りの休憩地として利用しています。時期は8月上旬です。
男湯、女湯は、朝と夜で入れ替えがありますので、両方楽しめます。どちらも広さも十分で、浴室に入った瞬間の温泉の香りといい、浴槽の周りの析出物といい、温泉気分にどっぷり浸れます。
露天風呂は、ごく近くにあるハズなのに、見える景色が違い、早朝に露天風呂に入るとボーッと景色を見ながら、いつまでも温泉につかりっぱなしになるほどです。
一点減点なのは、残念ながら虫がタイヘン多いからです。虫嫌いの人は、夜に露天風呂は無理かもしれません。ウチの嫁は虫嫌いなので、夜には露天風呂へは行きません。ちなみに昨年は、露天風呂の柱にクワガタムシがじっとしてましたね。1人が参考にしています



